朝起きたら幸せそうに寝ている幸子がいた。とてもあどけない顔で抱き付いていたので、頭にキスをしながら頭を起きるまで撫で続けた。
「やっすーのバカ…死ぬまで可愛がって下さい…」
と言うものだから、唇にキスをし抱きしめていた
今日は非番なので一日可愛がる事にした
「続きをしようか。」
幸子は、顔を林檎の様に赤らめた
「や、です…」
「オイオイ、貴族に嫁いだのだから拒否権はないよ?…それに死ぬまで可愛がってくださいと言ったのは誰だったっけ?」
幸子に首輪を付けた、勿論リード付の。
「うう…」
涙目になった。
余りにも可愛いので、背後から抱きしめ胸を触りながら耳元で囁いた。
「私の玩具にしてしまうよ?幸ちゃん?…もしかして…もっと過激なことして欲しいの?」
「……」
ボン
処理し切れなかったようだ
「このままだと無理やりしちゃうけどいいの?」
首を横にフリフリした
パンツの中に手を入れゆっくり触った。
「や…あめ…」
媚薬をコップに入れて無理やり飲ませる
「…!?」
焦らす
「いじわる…しないで…」
「じゃあどうしてほしいのかな?」
「や…あ…」
ローターを見せる
「これがいいのかな?」
首を横にフリフリした。
「なるほど」
突っ込んで振動レベルを最小にした
「…や、やあ…や…あ…や!」
もふもふした手錠を掛け腕を挙げさせた
「どうしてほしいのかな?」
「らめえ…したくないの…」
「じゃあ一日このままね」
「や…やあ…」
「どっちかだよ?」
「う…うう」
多い被さり耳を舐め回した
「ひゃあ…あ、あ…」
口を塞ぎ、舌を口の中に入れ込み振動レベルを1段階上げた
「ンー!?」
お尻を揉みしごきながら口の中を蹂躙した。
涙を流し始めた
「分かった」
振動レベルを最小にして、手錠をはずした
「ひどい…ケダモノ…」
と言いながらローターを出して自ら男の主砲を中に入れた
「めちゃくちゃにして…お願い」
と懇願してきたので、口を猿轡で塞ぎ、両腕を押さえつけ、
出し入れする
「ンー!」
いったようなので、胸を揉みながら乳首を指で撫で回す
身体が面白いほどピクンピクン痙攣した。
そのまま出した。気持ちよかったようで気絶していた。
「まだするよ」
乳首を舐め回す、どうやらここがいいようだ。身体が跳ねた
「!?」
「まだするからね?…何度でも、私の気が済むまで」
もうしないでとゆう顔をしたがお構いなしに続ける
そのまま5回した。
「もういいかな」
幸子が言いたそうにしていたので猿轡を外した。
「も…もっと〜…」
懇願してきたので意地悪してみた。
「上に乗って自分でやっていいよ」
自分から腰を振り始めた
何度も何度もいき続け最終的には私の上で果てた。
「よく頑張りました。」
猿轡を外してやり頭を撫でると気持ち良さそうに夢の国に旅だった。