今私は、非常に困惑している。時間は午前1時である。しかしわたしは、眠れないのだ。なぜならば、ミーナの双山が腕に当たっているからである。しかも直に、他の娘たちとは違った弾力に困惑しているのだ。
「あのーミーナさん?…襲って良いですか?良いですよね?」
揺すってみたが反応がない。
辛抱たまらなくなり、服を脱がせ抱き寄せた。
「う…ん」
特に反応はなかった。
ミーナの胸に顔をうずめて寝た。
ー翌朝ー
やはりミーナは、起きていなかった。
「ミーナ朝だよ?…起きなくていいのか?」
「う…」
抱きしめて頭を撫でていたら起きた。
「何しておる…」
「何って、頭撫でてるだけだよ?」
「では何故…儂はパンティーしか身に着けてないのだ?」
「脱がせたから」
「何処までやったのだ?」
「脱がせて抱きしめていただけだよ?…体に違和感は無いはずだよ?」
「そうか…」
「今からやる?」
「朝からか!?」
「うん!可愛がってあげるよ?」
「では…」
両腕を出してきた
「ほほう…レベルが高いな…調教してやろう」
手錠を嵌めてベッドにくくりつけた
「お手柔らかにたのむ」
すべて脱がせ、眺める
「恥ずかしいのだが…」
指で全身をくまなく撫で回す。
「きゃ…」
身体が跳ね上がった所を執拗に撫で回す。
「なるほどここがいいのね。」
やはり乳首をは、弱いようだ。
口づけしながら乳首とヒブを撫で回すとすぐにいった。
「〜!?」
口の中に舌をねじ込み蹂躙する。最初こそ戸惑っていたもののだんだんと舌を絡め合うようになった。
そのままヒブに指を入れ出し入れすると、だんだんと濡れてきた。
そのままいったので唇を放し、乳首を攻めるのをやめヒブに入れていた指をはなし、濡れた手を見せた。
「すごい濡れてるね」
「言わないでくれ」
手をなめた
「や、やめ…」
その指をヒブにいれてかき回した。
「ン〜!?」
そのままいったので指の代わりに、男の主砲を中に入れた。
「出していいですね?」
恥じらいながらも首を縦に振ったので出し入れする。
「や…ァん…アッア…ん」
口を口で塞ぎ、胸を揉みながらやる
「んー!?」
中に出す
「ンーーー!?」
「ふう」
「ハァ…ハァ…」
「どうですか」
「あっあっ」
意識が飛んでいたのでキスをしながら乳首を撫で回した
「すまん、やりすぎた」
「大…丈夫だ…」
そのまま夜までやり続け、先にミーナが果てたので手錠を外し、抱きしめたま頭を撫でると気持ち良さそうに寝た。
「お休み、ミーナ」
キスをして寝た。翌日、他の3人から怒られたのはゆうまでもない。