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ということで今回は敵キャラ設定です。
これからはその世界の話が終わるたびにその世界で出てきたクローンの設定を書いていこうと思います。
まあ今回のは別に見なくても今後には関係ない...はず
とりあえずどうぞ
龍崎竜也という者は
これからはその世界の話が終わるたびにその世界で出てきたクローンの設定を書いていこうと思います。
まあ今回のは別に見なくても今後には関係ない...はず
とりあえずどうぞ
名前
龍崎竜也
年齢
16歳
性格
勇敢で友達・家族思い
能力
『ISを操縦出来る』能力、『迷彩(ステルス)』能力
身体能力
かなり高い。そこらのアスリートには負けないくらい。
実際、千冬にも剣道で何度か勝っている。その度に箒から勧誘を受けるが竜也は部活に所属しなかった。
詳細
清人の厨二のころ考えたクローン。
設定は『誰にでも好かれて勇敢で人を大事にして頼りになる存在』というもの。
竜也に関わった者は皆彼を知り合い以上の感情になる。(もちろん竜也もである)
一夏や鈴、箒の幼なじみで小さい頃はよく3人に頼りにされていた。
千冬とは小学校の頃に先輩後輩の関係でよく一緒にいたので千冬とも仲が良い。
中学卒業後、訓練機を動かした事でIS学園に入学。2人目の男でISを動かした人で有名になる。
ISの操縦はかなりの物で入試の教官を翻弄した挙げ句、タイムアップギリギリにのみ攻撃して勝利するという実績がある。
次期代表生とも囁かれているが竜也はそれを知らない。
竜也の専用ISは『ミラージュ・スニーク』。
ステルス機能は勿論、俊敏性やハイパーレーダー等と隠密等に特化した機体である。
基本能力は打鉄弐式とほぼ同じだが、竜也の改造により性能が上がっているところもある。
本来は政府が別の機体を用意していたが、搬入ルートにトラブルが生じて届くのが遅れ、その間に何故かこの機体が竜也の元に届いていた。
結果、竜也は「こっちの機体の方がしっくりくる」との事で専用ISはこちらに決まった。
このくらい短いとすいすい行けますね。
まあ無理でしょうけどね...
そんなわけで敵キャラ設定でした。