神風型だけで構成された精鋭部隊、彼女たちを恐れるあまり仲間たちは噂した。
 
 「仲間でも殺すような娘たちだから関わらない方がいいよ」
 
 でも本当は神風型はみんな構って欲しい寂しがり屋だった?
 
 果たして鎮守府に来たばかりの電は神風型の誤解を解き、仲良くなれるのか・。

 *ギャグです。
  プロローグ
  第2話
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