Tales of D×D   作:GORISAN

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前回ビバ☆テイルズオブは後書きでやるといったな?
…あれは嘘だ
いや説明回なんで面白おかしくやろうと思いまして…


ビバ☆テイルズオブ D×D編 1

「レディース・オブ・ジェントルメン!

本日お届けするスペシャルコーナー

 

ビバ☆テイルズオブ!!

 

司会進行はお馴染みの~!!

 

ゼロス !!& 」

 

「 ジェイド~!! 」

 

 

 

「さぁやって参りました!ビバ☆テイルズオブ!!司会進行はお馴染みテイルズオブシンフォニア!

イケメン神子のゼロス・ワイルダー!

そして~」

 

「テイルズオブジアビスの

イケメン大佐ジェイド・カーティスです」

 

ゼロス(以下ゼ)「いやぁホントに久しぶりだなジェイド~何年振りになるんだ?」

 

ジェイド(以下ジ)「最後にお会いしたのは2年前のイベントの時でしたね。ただこのコーナー自体最後に私達でやったのはテイルズオブザワールドレディアントマイソロジー2以来ですからおよそ5年振りになるんでしょうか?」

 

ゼ「5年!?そりゃ俺たちのゲームの移植版も発売されるわけだ!」

 

ジ「私たちのゲームは3DSでそちらはPS3での移植でしたね。しかも~そちらはOVAも完結しましたね」

 

ゼ「そうなんだよ~」

ジ「詳しい話もしたいのですが」

 

ゼ「そっちは俺の中の人がテイルズオブマガジンで座談会みたいなのやってるからそっで確認してくれよな~」

 

ジ「ゲスト!入場~!」

 

ゼ「テイルズオブヴェスペリアよりユーリ・ローウェル!」

 

ユーリ(以下ユ)「よう!」

 

ジ「テイルズオブエクシリア2よりジュード・マティス!」

 

ジュード(以下マ)「こんにちは、皆さん」

 

ゼ「そしてテイルズキャラではないが一応作品の方向性を聞くためにホントに、ホント~~~に残念ながら呼ぶことになったこのクロスのうP主ことGORISAN!」

 

GORISAN(以下G)「ドウモ~」

 

ゼ「さて、先に宣言してたからなGORI!」

 

G「ハイ!とりあえず先に駒の割り振りを出したいと思います、こちら!!」

 

王→ガイアス

 

女王→ミラ

 

戦車→ジュード、ミュゼ

 

僧侶→エステル、リタ

 

騎士→ユーリ、フレン

 

兵士→レイヴン、ジュディス、カロル、パティ、アルヴィン、レイア、ローエン、エリーゼ

 

バウル→ジュディスの使い魔サイズの変更可能

 

ラピード→ユーリの使い魔、一応こちらは悪魔化しています、なので人語を話します

なお話し方についてはヴェスペリアのスキットでユーリが話していた感じから察するに原作のフェンリルの一人称を俺にした感じでいこうかと思ってます

 

 

ジ「まぁ色々ツッコミどころはありますが理由を伺いましょうか。」

 

G「まずキングからいきましょうかぶっちゃけこの駒を考えるのだけでも小一時間悩みました」

 

ジ「というと?」

 

G「まぁ最初からこの二人をキングにする気は欠片もありませんでした」

 

ユ・マ「…ほう?」チャキ、ガチャ

 

G「スイマセン勘弁して下さいただでさえ尺がないんですホントスイマセン」

 

ゼ「それで?」

 

G「候補ガイアス、ミラ、カロルで悩みました」

 

ジ「ミラはわかりますが、なぜカロルを?」

 

G「カロルはチキンですしゲームメイクを出来るかと聞かれるとあれですが、仲間を思いやるという面においてリアスと通じるものがあると思いました、ですがどうしても展開を考えるとカロルがキングなのは無理かと思いボツにしました」

 

ゼ「じゃあミラ様は~?」

 

G「ミラの場合2の時ましにはなりましたが目的のためだけにしか進まない姿勢が目立ちます。ですが、ガイアスの場合サブイベントでアーストの名前でいるときに色々やってるでしょ?」

 

マ「あ~確かに…ガイアスってオフの時はスゴく面倒見がいいんだよね」

 

G「そうなんですよ、それにアーストとしてなら原作に絡んでいくのも楽かなというのが本音です一応このメンバー全員駒王学園に送りたかったので」

 

ユ「…まさか全員学生でか?」

 

マ「さすがにローエンとかには無理がない?」

 

G「まぁさすがにそれはしないですよwww一応25以上は先生なんかで赴任させようと思います」

 

ユ「…ん?ってことは俺は学生か?」

 

G「まぁそうなりますね」

 

~~暫くお待ちください~~

 

ユ「フンッ!」

 

G「ホンマニスイマセン」

 

ゼ「ま、まぁ次いこうか?ミラ様がクイーンなのは?」

 

G「まぁこれは候補は2人でしたすぐに決まりましたミュゼかミラです」

 

マ「あぁ~」

 

G「まぁガイアスがキングの時点でミュゼというのが出ましたがやはりミラの方がクイーンらしいかな?と思いまして」

 

ジ「なるほど、では次はルークですね。あ、うちの主人公ではないですよ~♪」

 

・・・・・

 

G「オヤジギャ…ゲフンルークですねまぁこれDDのリアス眷族にあわせました。

小猫→ジュード

ロスヴァイセ→ミュゼ

みたいな感じです」

 

ジ「なるほど…」

 

G「まぁ見た目的な感じでアルヴィン、カロルなんかも考えましたけどね」

 

ゼ「じゃあビショップは~?エステルちゃんとリタちゃんだよね~♪」

 

G「あからさまに元気になりましたねwwwこちらもエステルはリアス眷族にあわせてますね。

アーシア→エステル

みたいな」

 

ゼ「じゃあリタちゃんは?」

 

G「ビショップ枠は相当悩みましたやはりテイルズキャラは術キャラが2人がいますからねぇ…

こちらの方はローエン、レイヴン、エリーゼ、が候補でした」

 

ジ「ローエン、エリーゼはわかりますがレイヴンは?」

 

G「まぁ能力的なものを考えただけですレイヴンも一応時間停止ありますからね 」

 

ユ「そういやあったな、シンドイからって滅多に使わないけどな」

 

G「まぁ安直過ぎたんでやめましたがwww まぁエステルがビショップは決定でしたからその関係でリタもビショップにって思ったのが決まり手ですね」

 

ジ「それはそれで安直ですねではポーンの方を…」

 

ユ「まてまて!露骨にトバスのやめろよ!ナイトの理由は!?」

 

ゼ・ジ・マ・G「え?理由いる?」

 

ユ「何そのシンクロ率!?」

 

G「んなもん分かりきってるじゃないですか大体予想通りですよ!」

 

ゼ「もう分かりきってるのはやめようぜ~?俺より人気のやつはみ~んな滅びてしまえ~」

 

マ「ゼロスが壊れた!?」

 

G「まぁナイトは予想通りですよ。ポーンは申し訳ないけどパティ、レイア以外はしゃーなしここにおさまりました」

 

ジ「この2名が確定だった理由は?」

 

G「まずパティはフォームチェンジがありますよね?そのシステムがプロモーションに近いものがあると思いましてね」

 

ジ「なるほど。ではレイアは?」

 

G「まぁこちらもある意味原作準拠ですねライザーの眷族にミラっているでしょ?あいつも棍使ってますし丁度いいかな~?と」

 

ユ「安直だな」

 

マ「安直だね」

 

ゼ「安直~」

 

ジ「安直ですね」

 

G「余計なO☆SE☆WA」

 

今だってそんなに~♪

 

ゼ「おっとぉ!ここで時間になりました今回のビバ☆テイルズオブはここまで!」

 

ジ「残念ですね~グスン」

 

ユ「うさんくせぇ…」

 

マ「アハハ…」

 

ジ「さて!次回はあるんですか?」

 

G「あくまで番外なので節目節目にやれればと思ってます。次は作品を書こうと思った理由なんか話していこうかと思ってます」

 

ゼ「じゃあまたいつか~♪」

 




ゼ「ところでGORIよぉ~俺はどぉ~しても聞きたいことがあるんだよ」

ジ「奇遇ですねゼロス、私もです」

G「なんです?」

ゼ・ジ「なんでうちのテイルズじゃないんだ(ですか)?」

G「ヤバッ!にg…」


~~暫くお待ちください~~


書き忘れてましたエルに関しては諸事情により本編には当分出ません
登場はかなり先になりますがお楽しみに
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