*多少のネタバレを含みます*
名前:
性別:男性
年齢:16歳
身長:180cm
人種:人間
国籍:日本
職業:学生、HSA社長、研究者
趣味:料理、武器集め・作成、術式開発
長所:初めて会う人でもすぐに仲良くなれる
短所:集中すると周りが見えなくなる
社会的地位:企業連社長
武器:主に刀だが、素手の方が強い
外見
・背は達也よりかは少し高く、肩に届く黒髪、青く澄んだ瞳で、絶世の美少女の司波深雪と一緒に居ても負けないレベルの美男子。
・社長という立場なので身嗜み、清潔感はちゃんとしている。
性格
・真面目で誰にでも優しく、外見だけで人を判断したりせず、人の良い面と悪い面を見て、内面を重視し受け入れるタイプ(※)。内面が腐りきっている外道には容赦はしない。
・社長をやっているせいか、何事にも柔軟に対応ができ、年上でも年下でも誰とでも会話ができ、すぐに仲良くなれる
・非常に容姿がいいのを知っているのでそれを使って相手に揺さぶりをかけたりして、揶揄ったりしている。
・女性には紳士であり、優しく接する、揶揄って接するなど女性のことは大事にしていて、女好き。
・男性とも話が合うように流行、世間的な話、ゲームなどの知識もあるので話を合わせるのも上手い。
実力
・元いた世界でも戦いがあったので、実力は折り紙付き。戦闘面での経験や技術は四葉の人間が手が出せないほどであった。
・この世界での魔法は現在修行中であるが、元いた世界での魔法を使用するとほとんど無双状態になり、世界最強の魔法師の一人の四葉真夜を殺しかける。
・主に刀で相手が視認できないレベルで斬るか、武器を破壊するために斬るのを主にしている。
・素手では対人レベルが非常に高く、達也の師匠である九重八雲でも三分持たせられないレベル。相手の技量に合わせてしまう癖があるが、それを行うのは蒼士が興味を持った人物だけである。
使用魔法
『掌握』(固有魔法)
・対象に触れるだけで相手のことの全てのことを把握できる。(相手が持つ魔法能力、サイオン量、記憶)
・相手の魔法が使用できるようにもなるが自身の技量で習得するため、すぐに使えるわけではない。
・他者の記憶から他者の情報も得れる。
・第二十話でオンとオフの制御が出来るようになり、滅多なことや相手の了承を得ない限り使用しないことにしている。
『
・見えない糸で相手を拘束する(光系統の魔法で光学迷彩にしているため糸は見えない)
・蒼士の技量によって糸の本数が増えていき、完成したCADを使用すれば三桁ぐらいの本数は増やせる。
・最終的には、拘束用魔法と攻撃用の切断力を高めた殺傷魔法になる予定。
『
・目にも映らぬほどの高速移動歩法。
・極めていけば移動距離も伸びていく。
質量展開魔法『
・サイオンに質量を持たせて形状変化させて、好きな形に変化させる。
・自身が視認している場所に誘導し、攻撃することも可能。
『疾風迅雷・
・雷のような速さで放つ斬撃。
・抜刀せずに使用でき、抜刀する場合は速度が増す。
元の世界での出来事
・???
○クロスオーバーキャラ
『BLEACH』
・道羽根アウラ
・ユーグラム・ハッシュヴァルト
・バンビエッタ・バスターバイン
・キャンディス・キャットニップ
・リルトット・ランパード
・ミニーニャ・マカロン
・ジゼル・ジュエル
『セキレイ』
・浅間 美哉(この小説内では美哉と名乗っている)
・松
・鴉羽
『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』
・東条斬美
『軌跡シリーズ』
・シャロン・クルーガー
・リーシャ・マオ
『花右京メイド隊』
・剣 コノヱ
『Re:CREATORS』
・アルタイル
・シリウス
・シマザキ セツナ(本名:島崎 由那、この小説内では島崎 刹那と名乗っている)
『Fate/Prototype』
・玲瓏館 美沙夜
『Fate/Apocrypha』
・フィオレ・フォルヴェッジ・ユグドミレニア
『空の境界』
・黒桐 鮮花
『グリザイアの迷宮』の登場人物
・日下部 麻子
『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』の登場人物
・朽葉 怜子
『シャイニング・ウインド』の登場人物
・クララクラン
『アカメが斬る』の登場人物。
・アカメ