『オリ主センパイは!愛し尽くしたいっ!!』 作:不良良好部品
宇崎『部品さん!部品さん!≧∀≦)ノ お気に入りが3点も~いただいてるスよ~!!ゑдゑ)ニヤァ』
わぁーいっ!ヾ(≧Д≦)わぁーいっ!!( ≧Д≦)ノ
ありがとございますm(._.)m
宇崎『ニヤニヤァ-(ゑдゑ)UA数270越えッス!』
ぎゃぁぁぁわわわわっ((;〇д〇=〇д〇;))
登場人物、書いただけですよ(TДT;驚愕)
ビックリ亭(てい)しております。
???『本編~行こうぜぇ~;・Д・ =З』
宇崎『そおスねっ!≧∀≦)ノ』
???&宇崎『それでは!本編をどうそッス!≧∀≦)ノ』
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キーン コーン カーン コーン
チャイムと共に、その日の授業が終わる、、、
ゴキッ(="Д≦)=(≧Д"=)ゴキッ
???『だぁぁ~、、、首ぃ凝るわぁ~(;="д"=』
どうもぉ、俺の名は
荒風 臥龍(あらかぜ がりゅう)
19最の大学2年
臥龍『さぁ~てっと、、、今日は、バイトも無しぃ~ゆっくりとぉ~、、、』
そお、、、今からの時間、学生達は~各々と自由な時間を過ごす ・・・はずだ
臥龍『そ~ろそろかなぁ~;=Д=』
俺は、教室を出て廊下を歩いてると
《working!working!!》
???『おッΣ・ω・*!見つけたッス!Σ= ((≧∀≦ノシ』
此方に手を振りながら、小走りに走って来る少女が1人
???『先輩!せんぱ~いっ!!≧Д≦ノシ』
こいつは、俺の後輩で
宇崎 花(うざき はな)
18最の今年大学に入った、高校からの《付き合い》がある、、、
大切で、、、愛おしくて、、、好きな人だ
後、、、《LIKE》では、無く、、、《LOVE》である。
宇崎『先輩っ!お疲れッス!!∩(≧д≦)∩』リョウテ、アゲエ-
先輩は、見つけ易いッス!高身長の褐色肌に金髪、、、どれも天然だから、スゴいス(*・ω・*)
臥龍『あぁ~お疲れちゃん 花ぁ(;=д=)ノシ』
こいつは、俺に矢鱈と絡んでくる、自分のツレと遊ばずにだ、、、今も
花の友達(?)『あっΣ(・ω・)宇崎ちゃん!あそッ、、、IoI;)ヒッ』
花『ごめんス、、、先輩と、遊ぶのでぇ~バイバイ拳ッス≧∀≦)ノ』
もおぉ~先輩との時間が無くなるス
花の友達(?)『あ~、、、じゃあね~宇崎ちゃん(._.)ノシ』
臥龍『置いて行くぞぉ~花ぁ´;=д=』
まぁ~俺としては、こいつと過ごす時間が好きだ、退屈も嫌気も無い
と先に歩きながら、こいつとの再会を思い返してみた
【回想】
4月の大学の敷地内にて
臥龍『あッの教授め、、、人を人間重機として《手伝いに》こき使いやがりて(#Ф"ゞ"Ф)』
その時俺は、休日返上で大学に来ていた
???『だぁ!~先輩ス!!やっぱり先輩ス!!お久しぶりッス( ≧∀≦)ノ』
1人の少女が此方に手を振りながら歩いて来た
臥龍『んン?おめぇさん、花かぁ??・З・??』何か~雰囲気が違う様な、、、
花『はいッス!≧ω≦ノ 先輩!あれぇ~、、、先輩ぃ~人、拐〇たいからてぇ~大学の敷地に不〇侵入は、だめッスよ~先輩ぃ~((ゑдゑ))ニヤニヤ』
臥龍『イッラァ(#ヰДヰ))俺は、ここの大学生なのだが~花よっ#`=Дヰ』っ【学生証明カード】
学生証明のカードをこのアホに見せながら
花『えぇ~先輩も此方の学生なんスかぁ?!Σ=Д=;』また、先輩と一緒ス///
花『そぉ~だぁ!せんぱ~いっ!!せっかくだからぁ~私との再会を祝って下さいぃ~序に合格祝いに~(/ゑдゑ/)ニヤニヤ』
ちょっと位、良いですよねっ、、、先輩ス///
臥龍『まぁ~《特別に》祝ってやんよぉ!(≧д≦b! 旨い物、喰わせてやる!!ついてぇ来い!』あの店の限定品なら、こいつの腹も掴めるかなぁ?
花『えっ///、、、今、《特別》て!//д//?』
ちょっと~先輩ぃ~!反則ッス!///!
~某オレンジ色の牛丼屋にて~
イラッシャイマセ-!!
花『ジトォ-(ヰдヰ)先輩ぃ?何で~牛丼屋ナンデスカァ~(ヰдヰ#)』期待、、、したのに、、、
臥龍『花ぁ~俺の後ろの壁に貼ってある、店の限定商品広告をぉ~声に出してぇ読んでみぃ』さてとぉ~注文の準備するかぁ、、、
花『えぇ~とぉ~あれスねっ先輩ぃ=ω=;』
スイマセン- ハイ!ゴ注文ヲドウゾッ!!
花『多分でスけど~【特選和牛丼】、、、』
臥龍『の特盛でポテサラ豚汁のセットを此方は、牛丼の特盛でこれもポテサラ豚汁のセットでドレッシングは、どちらもゴマドレでお願いします』、、、まぁ、こんなもんで(;=ω=)
花『えっ、先輩それて~値がはるスよ?』先輩ぃ~お財布の貯蔵量は、大丈夫スかぁ?(ゑдゑ)ニヤニヤ
臥龍『あぁ~今回は、《特別》だ!《花》ぁが《好き》そうなのを選んだに過ぎん、まぁ!気にぃ~すんなっ!!(//¬д¬//)』
花『Σ///!?・・・特別・・・わたし・・・ス、好き!//◎盆◎`//!?』
せ~ん~ぱ~いぃ///д///;
~数10分後~
花『先輩ぃ~!ゴチになったス(/≧д≦/)b!!』
味は、、良く覚えて無いけど~=д=;)
臥龍『良いってぇ~事よっ!、、、そぉっ!だった花、大学入学、、、おめでとう(*⌒ゞ⌒*)ニッコリィ』
花『Σ!///◎ω◎;//!?』
だ~か~らぁ~~その笑顔ス!先輩ぃ~!!
臥龍『俺はぁ~夕飯を買ってから帰るわぁ~ 気をつけてぇ帰れよぉ~((o´・ω・`o)ノ』アディオ-
花『あっ、、、Σ(//ω//)・・・////ッス・・・///ッス(//◎д◎//)』あんがとおス///先輩ぃ~顔が熱いスよ!///!
・・・(=ω=;;)まぁ~その後、厄介事が文字通り《お隣さん》から来たがなぁ~~(;;=д=)=З
【回想終わり】
花『せんぱ~いっ?先輩ぃ~??(・З・)』あっれぇ~先輩ぃ
臥龍『すまん、、、花ぁ~ちょっちぃ、考え事して居たわ(;・・)』
花『もぉ~先輩ぃ!(# ゚皿゚") なんスかぁ! 私が居るのにぃ~!! 他の女の事、考えてたんスかぁ!! そりゃ~先輩のっ・・・ Σ(;O;)!!ヒッエェ-』
臥龍『・・・(#`ФゞФ)花よ、、、おッ前の目には、俺は、取っ替え引っ替えをする遊び人に見えるのか、、、ん?言ってみぃ??(#<Ф>"ゞ"<Ф>)』イラっと、来ましたよ、、花さんや、、、
花『(( ´;゚;∀;゚;))ギヤヤヤヤ!! ご、ごめんス!先輩ぃ!!(o´TωT`o)ノ』先輩ぃ!目っ 眼がぁ!! コワイっす!!((;ω;))
まぁ~その後、機嫌など色々と直すのに、また ちょっとしたドタバタが~あったがそれは、またの時に、、、
続
ギギ・・・ギギ・・・一様、書けた(TT)
花『お疲れス、部品さん( ≧∀≦)ノ』
臥龍『本当ぉ~其な、お疲れさん( ´・_ゝ・)っ旦』
御二人さん~ありがとねぇ
後、これ上げるのに・・・2日掛かった(;TДT)
花『下手ピす(|| ゜Д゜)』
臥龍『下手ピだなぁ(;=д=)=З』
御二人さんッッ!(*´;ェ;`*)
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