新たな番外編です、一応前回の続きになります。
「これが新しい機体…ですか?」
「そうそう、セッシーとコー君の新たな機体が完成したよ!」
「早!?というか元からプランがあったんですね…」
束さんと無事に和解?というか別にそんなに怒ってもないんだけど。
まぁともかく、無事に和解もすみ後腐れなくなった事でちょくちょく二人で束の元を訪れていた。
その時束さんが俺達のISを改良プランが存在するとの事でISを預けて早数十分。
今俺とセシリアは束さんの研究室にてその完成した機体を見ていたのだ。
「セッシーのは機体はそのままに、新たなパッケージユニットを製作してそれに耐えれるように機体をチューンしたよ、名付けてストライクデスティニーシルエット!」
「ストライクフリーダムじゃないんですね…」
「ノンノン!セッシーはデスティニーの方が好きなんだから!」
そう言って俺がツッコむと束さんは楽しそうに笑いながら紙の資料をセシリアに投げと渡す、セシリアは先程まで自身の機体に夢中になっていたためギリギリまで気づかずワタワタしていたが、何とかキャッチし資料をめくり始める。
俺もそんな様子を見ながらセシリアの新たな機体を見る。
基本的なフレームは変わらないが、背部にあったパッケージユニットが大きく変化している、見た目のイメージはデスティニーガンダムの背部ユニットを青色に塗装して装備されている、さらにBT兵器の数、前までシールドを含めて六機だったのが八機にまで増えて、その全てがストライクフリーダムのバックパックのように背部ユニットのスラスター部に装備されている。
ここまでで何となく、魔改造されているのはわかるだろう、だがどうせ束さんの事だ内部にも魔改造を施してるんだろう。
「これ、本当ですの!?」
「ホントもホント!そこに書いてあるのは全て事実だよ!」
「おいおい、何が書いてんだよ…っと!?」
セシリアが資料を見て驚いていたので俺も見ようと近づくと俺の眼前を何かが通り過ぎた、通り過ぎた先を見ると炭酸飲料のペットボトルが壁に突き刺さっていた。
「ダメダメ!コー君は後で戦うんだから、ネタバレは無しだぞ!」
「だからってそんな物騒な止め方をしなくてもいいでしょ!?何ですか!?コーラでも死ぬって言いたいんですか!?」
そんな風に言っても束さんは楽しそうに笑っている、これはこれで昔に良く合った光景だが、久々にやられると心臓に悪い。
「というか、セシリアは珍しくこの状況でも突っ込まないな…」
「…え?何ですの?」
私の愛しの彼女は、自分の彼氏より自分の愛機の方に夢中でした…。
その事実に俺が少しへこんでいると束さんがポンっと方に手を置いて、物凄い笑顔で。
「ざまぁ」
「ぶっとばすぞこの天災兎!!」
これが先ほどまでの話、束さんの話では新たなセシリアの機体と戦って欲しいとの事なので束さんが密かに作っていた地下演習場に行くことに。
エレベーターに乗って下に降りていく中、そう言えば俺の機体がない事に気付き束さんにその事を尋ねると。
「コー君の機体は下に置いてあるんだ!大丈夫安心して!そんな顔しなくても束さんの総力と知恵と愛をこめて最高の機体にしてあるから!」
という不穏極まりない言質を貰い、セシリアはセシリアで。
「あ、愛なら私の方が負けてませんわ!」
とか謎の張り合いを始めだした、違うセシリア、そうじゃない。
そんなやり取りに頭を痛めながらもエレベーターは目的の階に到着し、扉が開くとそこには広大なフィールドが広がっていた、地下だというのに外に様に明るい、というか何故か太陽がある。
「どうどう!?人口太陽をノリで作って見たんだ!これでもし地上が滅んでも大丈夫だよ!」
「ノリでとんでもないものを作らないでください…ところで、俺の機体は何処なんですか?」
そう俺が尋ねると、もうすぐやってくると束さんはドヤ顔になる。
そうして暫くすると俺にとっては聞きなれた音が何処からか聞こえてきた。
「この音は、GN粒子?」
「ですわね、あ、光希あそこ!」
セシリアが指さした方向には、緑色に赤色、オレンジ色の三色の粒子をまき散らしながらこちらに向かってくる機体が見える。
その機体は俺達の前まで飛んでくると、その場で直立で静止、地面に着地した。
その機体を見て俺はただただ絶句し、思わず束さんに確認する。
その機体は見た目が取り敢えず無茶苦茶だった、全身全てにサーベル、実体剣、ダガー、刀、ライフルにetc…
腕部には巨大なBT兵器を携えたユニット、脚部にはこれでもかと様々なサーベルがセットされ、両腕には巨大な実体剣が展開状態で2本、非展開状態、ガンモードで2本携行している。
背部ユニットは何だか見たことのある全てのバックパックが融合しており、どうやって直立して立っているのかも怪しいほど巨大だ。
それに加えてGNドライブの数、腕、足、各関節部、背部ユニット、ざっと見ても10機は軽く超えた数がある。
顔面はガンダムの顔に見たことのある兜を被り、その前身は青色をベースに塗装されている。
「…え?束さんもしかして、これ?」
もしかしたらこれは無人機で俺の機体は他にあるのではないか、そんな淡い期待もこんな時には少しはあった。
「うん!これがコー君の新たな専用機!名付けて!」
「…名付けて?」
「ダブルオークアンタフルセイバーオーライザーザンライザーマスラオスサノオブレイブグラハムアヴァランチエクシアダッシュガンダム!だよ!」
だが、そんなもの甘い幻想だった。
「ほ、本当にこれで戦いますの?」
「うんうん!早速データが欲しいし、それに二人の意見も聞いて更なる改良も施したいからね!」
あの後、俺も声は全て束さんの耳には届かずそのままセシリアと模擬戦をする事になった、流石のセシリアも動揺しており、束さんに確認をするが当の本人はどこ吹く風だ。
「あの、元に戻してほしいんですが…」
「それじぁあよーいドン!」
「人の話を聞けええええええええ!!」
俺の最後の提案も無慈悲に打ち砕かれ、試合開始の合図が始まる、嫌別に始めなくてもいいんだけど。
「ま、まあこうなってしまっては仕方がありませんわ、というわけで光希!覚悟してください!」
「お前も結構ノリノリだな!ああ、もうこうなったらやるよ!」
対戦相手のセシリアがどうにもノリノリだ、何か裏がありそうな気もするが本人がやる気ならやるしかない。
そう考え、俺も戦闘に集中する、本格的に起動すると機体の各所からGNドライブの粒子が溢れ出る。
「先手はこちらが頂きますわ!」
そう言ってセシリアは、新たに装備された二丁のライフルを構えそれを掃射してくる。
「そんな単調なあああああああああ!?」
「っ!?光希!」
真っ直ぐ撃ってきたため横に移動して回避を行うとするととんでもない速度で横に移動し、余りの速度に制御が聞かず俺は地下フィールドの壁に激突してしまう。
流石に焦ったのかセシリアも一旦攻撃を止め駆け寄ってくる、しかしそこには傷一つない光希の姿があった。
「び、びっくりしたんですのよ!心配をかけさせないでください!」
「俺だってびっくりしたんだよ!束さん、何だよこの機体!」
そう俺が通信を送ると、通信の先で兎が楽しそう笑っていた。
「アッハハハハハハ!い、いやコー君本当に最高!お腹いたい、腹筋が6つに増えちゃうよ!」
「あんたの腹筋なんてどうでもいいわ!どれだけピーキーな性能にしてるんだよ!」
「えー?そんなに酷くないよ!ちょっとGNドライブ純正を9個と新型GNドライブを4個、それに疑似GNドライブを7個積んでるだけだよ☆」
「だけだよ☆じゃない!そりゃそれだけ積んでればこんな出力が出るよ!兎に角下げる方法はないのか?」
「あると思う?」
「鬼!悪魔!束!」
そう言うと束さんは楽しそうに笑いながら通信を切った、まあここまで行くと束さんの気が済むまで何を言っても無駄な事だけは理解しているので俺はセシリアの方を見る。
「糞、悪いセシリア、待たせたって、あれ?」
「…え?な、何ですの?」
だが先程までいた場所にセシリアはおらず、俺から離れ、既に戦闘態勢に入っていた。
「…お前、束さんに何か貰ったか都合のいい事言われてるだろ?」
「え!?そ、そそそそ、そんな事、ないですわよ?」
「噓つけ!あーもういいよ!こうなったらこの機体で勝ってやる!」
そう言って光希は機体を見て空に浮かせ両腕にはあるライフルモードの剣を構える。
「取り敢えずさっきのお返しだ!」
「その程度なら、当たりませんわ!」
乱射されるライフル、だがセシリアはそれを余裕を持って回避する。
「今度はこちらから!」
「何の!」
今度はセシリアが光希に接近、二丁のライフルを発射しながら攻撃を仕掛ける。
光希はそれを回避しながら真ん中のコアを展開、巨大なエネルギーの弾を形成して打ち返す。
「何でもありですわねその機体!なら行きなさい!」
巨大なエネルギー弾体を捻り回避したセシリアは、そのままの流れでスラスター部にセットされていたBT兵器8機を全て射出する。
「BT兵器か、ならこっちもだ!」
そう言うと光希の両肩にセットされていたユニットが展開、接続されていたソードビット12機が空を舞う。
「BT兵器!?ですが、年期はこちらが上ですわ!」
「どうかな?こっちにはまだ手が、って何だよその機動は!?」
光希はBT兵器を起動させながらセシリアをロックする、だがハイパーセンサー越しに見るセシリアの動きが何重にもブレて見えるのだ、ハイパーセンサーが優秀過ぎるためその残像全てにロックを合わせてしまい光希は戸惑いを隠せない。
そのせいもあり動きが甘くなる、BT兵器の操作もあり後方から近づくサーベルを構えて近づくセシリア対して、気づくのがに遅れてしまう。
「止まっていては隙だらけですわよ!」
「そっからか!だったら!GNフィールド!」
そう光希が叫ぶとおよそ10重にも重ねられた赤と緑のフィールドが光希を包み込む。
セシリアのサーベルにより2枚までは割れるがそこから先はどう頑張っても突破が出来ない。
それを理解したセシリアはいったん離脱、再度光希から距離を取る。
「驚きましたわ、あれだけ分厚いフィールドだなんて」
「こっちも驚いたよ、まさかミラージュコロイドシステムがあったなんて」
「ええ、このバックパックはデスティニーガンダムのバックパックがモデルですもの、BT兵器が射出された場合には機動力の上昇に加えて、残像を相手のインターフェースに直接送り付ける事も可能ですのよ」
「何だよそれ、質量を持った残像かよ」
「あら?何ですのそれ?聞いたことがありませんが」
「ガンダムF91に搭載されているって、言ってもわかんないか…」
「新たなガンダムですのね!また今度教えて下さい」
「え?でもこれ宇宙世紀でSEEDとかでないし、それに昔のだから絵も古いぞ」
そう言うとセシリアは、少し頬を赤らめ恥ずかしそうに。
「い、いいんですの、貴方と二人で見れるあの時間が私にとって、そのし、幸せな…その…と、兎に角!今度教えて下さいね!」
そう言ってセシリアは、顔を真っ赤にして腕を振り回して抗議してくる。
その様子を見て俺は思わず笑ってしまった。
それを見てセシリアは怒る。
「な、何ですの!?そんな笑わなくたって…」
「ごめんごめん、セシリアが凄い可愛くてつい…」
「カワ!?可愛いだなんて、恥ずかしいから止めて欲下さいと!」
「嫌だね、それに俺もお前と二人でガンダム見てる時が一番楽しいからな」
「っ!も、もういいですわよね!戦闘に集中してください!」
そう言ってセシリアは顔を真っ赤にして離れていく、もう少しからかっていたかったがこれ以上やると本気で拗ねそうなのでここら辺にしておく、しかし本当にどんな一動作も可愛いと思うのは惚れた弱みなんだろうな…
「コーくーん、イチャイチャするのはいいけどこれ全部録画してるからね~?」
「うわあああ!?た、束さん!?というか録画って!」
「ほらほら!セッシーの方はもう準備万端だよ!」
そう言われてセシリアの方を見ると顔を赤くしながらBT兵器を全て展開、そして2丁のライフルを連結させ、以前までよく見たスターライトに変形していた。
「…あれ?結構怒ってる?」
「…別に、怒っていませんわ!」
そう言いながらスターライトを光希へ向かって放つ、その威力は今までのライフルとは一線を画す太さを速さを備えており、光希は回避が間に合わない。
慌ててGNフィールドを展開し、その威力を軽減するがそれでもかなりの衝撃が光希を襲う。
「っつう!なんだあの威力ってもういない!」
GNフィールドを解除し急いでセシリアが居た位置を確認するがもうそこにはセシリアの姿はなく、インターフェースがアラート音を鳴らす。
「このっ!」
「あぶねっ!ってまたか!」
セシリアが近接武器を振り近づいてきたのを光希が辛うじて回避、慌てて脚部にセットされていたダガーを投擲するが、刺さったのはミラージュコロイドにより作られた残像、セシリア自身は既に距離を取っていた。
「このやろ!」
「私だけを見ていていいんですの?」
セシリアがそう言うと今度は四方からBT兵器が攻撃を仕掛けてくる、光希もそれに対応するため回転運動をしながらダガー投擲、バックパックからのミサイル発射、腕部からのBT兵器を射出して迎撃を開始する。
だが相手はセシリア、BT兵器稼働率は世界でもトップクラス、いくら弾幕が濃く、相手がBT兵器を使って来ようとこの程度の攻撃で撃墜されるほど甘いパイロットではない。
現にセシリアは自身のBT兵器で光希のBT兵器を撃ち落しながら、自分自身もライフルによる射撃を行い徐々に光希を追い詰めていく。
「このままでは私の勝ちですわよ!」
「そうだな、だがこの機体にもこの機能はある!」
その言葉にセシリアは光の翼を最大展開、BT兵器も油断なく展開しいつでも攻撃を仕掛けられるように構える。
そして光希も使い切った武装をパージ、そしてシステムを起動する。
「行くぜセシリア!トランザ…」
「あ、コー君!その機体トランザムすると不可に耐え切れなくて爆発するから気を付けてね!」
「ム!…え?」
光希の機体が赤く光り出す、その光は今までの光希のどの機体よりも赤く輝き、そしてそのうち限界を超え。
派手な音を立てて自爆した。
「こ、光希いいいい!?」
「何で自爆するんですか!?わざと!?わざとですよね!」
自爆した後、結局試合は有耶無耶、幸いに?というか恐らく計算ずくなのだろうが大した怪我はなく機体だけが見事に爆散するという結果に、一応大事を取ってハロに体を確認してもらった特に問題はなさそうである。
その後は最初束さんが謝罪してきたあの洋風の部屋でこうして言い争っているのだ。
「(∀`*ゞ)テヘッ」
「テヘッじゃないですよ!別に束さんの事だから安全面くらいは保証してくれてるでしょうけど!それでも怖いもんは怖いんですからね!?」
「ごめんごめん、でもコー君あれじゃん、トランザムってなったら、『コー君、トランザムは使うなよ』とかやりたいじゃん?」
「あんたさっき俺が使った後言ったよね!?そんなの刹那でも回避不可能だよ!」
俺と束さんがそうやって言い争っていると、バンッと大きな音を立ててセシリアが机を叩く。
その顔は少なくとも今まで俺が見てきたどの顔をよりも、怖かった。
「束さん?ちょっとよろしいですか?」
「な、何かなセッシー…?」
「いえ、少し
「アッハイ、ジャガンバッテ…」
「ちょ!?コー君!?コー君!!??」
俺は命の危機を感じて部屋をでた。この後束さんが涙目になりながら出てきた。
あの束さんが涙目ってどんなことしたんだよ。
おまけ
「そういえば、何でセシリアはあんなにやる気出してたんだよ」
「へ!?い、いやその…プ…」
「…?もう少し大きな声で…」
「あ、貴方とプールに行きたかったか、その束さんがこの試合に勝ったら用意してくれると…」
…え?そんなことの為にあんなに必死になってたの?可愛いすぎか?
「ふ、ふーん、でもプールだけならどこにでもあるし、それこそ一夏達を誘って」
「い、いえ、その、ふ、二人で…その…」
「お、おう、そうだな、二人で行くか…!」
そう言うとセシリアはぱあっと顔を明るくする、どんな水着を着ていこうか、お昼は作って持っていくからと張り切りだした。
やっぱり、セシリアは世界一可愛い。
「どうしたんですの?ほら早く!水着を見に行きますわよ!」
「はいはい、走んなくても行くって」
そうして走り去っていく二人を兎が微笑ましそうに。
ビデオを回しながら見ていた。
こっから今回出てきた機体設定(別に見なくてもいい)
ブルーティアーズストライクデスティニーシルエット
セシリア用に束がチューンした新たな機体、基本的な見た目は変わっていないがバックパックが大きく変更
BT兵器が2機追加され8機に、またBT兵器を射出するとブースター部が解放され機動力が大幅に上昇、光の翼によるミラージュコロイドシステムにより相手に本物と見まがうほどの残像を見せつける。
またメインライフルであったスターライトmkⅢが2丁のライフルに分割する事が可能になり、取り回しが良くなった。
2丁を連結させると従来のスターライトmkⅢよりも強力な射撃が可能に。
追加武装
BT兵器
通常BT兵器が6機 実弾BT兵器が2機 シールド用BT兵器が2機の8機に変更
スターライトmkⅣ
分割が可能となったスターライト、分割時は連射性能に優れ、連結させると高威力高弾速長射程と隙が無くなるが連射はできない。
光の翼
ブルーティアーズに追加されたバックパックユニット、見た目はデスティニーガンダムのバックパックユニットそのままに、スラスター部にBT兵器が装着されている。
ストライクシルエットではBT兵器で加速していたが、こちらではBT兵器を外すと加速する仕組みになり、常にBT兵器を展開しながら戦う事が前提になっている。
またBT兵器を展開中ミラージュコロイドシステムが起動し、セシリアが移動すると、相手に本物と見まがう程の残像を見せる。それはハイパーセンサーですら誤認し多重ロックをしてしまうほどの精度である。
ダブルオークアンタフルセイバーオーライザーザンライザーマスラオスサノオブレイブグラハムアヴァランチエクシアダッシュガンダム
光希に新たに渡された専用機、テスト試験中にトランザムシステムを起動して自爆、機体が破損した。
名前に存在する機体の武装、GNドライブ、システムを全て突っ込んだ機体、その見た目は完全に歩くハリネズミであり、なぜ直立で立てるのか謎である。
また機体に大量に武装があるせいでこの全てを使いこなすのは無理だと言われている。
機体のイメージがつかない方は「ダブルオークアンタ26剣」で検索してください。大体あんな感じです。
武装
本数のみ記載 (表記なしは1本)
GNビームサーベル 4
GNソードⅡ
GNソード
GNソードⅡショート
GNソードⅡロング
GNロングブレイド
GNショートブレイド
GNソードⅢ 2
GNカタール 4
GNビームダガー 6
GNソードⅣ
GNソードⅤ
GNバスターソードⅢ
GNバスターソードII
GNソードIIブラスター
GNタチ
GNベイオネット
GNシールド
GNバトルブレイド
GNバトルソード
GNソードビット 12
GNマイクロミサイル
GNロングビームサーベル「ハワード」
GNショートビームサーベル「ダリル」
強化サーベル「シラヌイ」
強化サーベル「ウンリュウ」
トライパニッシャー
ビームチャクラム
GNクロー
GNビームライフル「ドレイクハウリング」
GNキャノン
いやー疲れた、今回は番外編ということで好き勝手しました。
次出すとしたらシャルの方を更新します。
あ、そう言えば次で感想が100件超えるんですよ…誰か書いて下さい(懇願)