ゆうたと愉快な仲間たち   作:嫁はリオリイア

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初投稿です!

追記 この作品は第一話と最新話で文章力に大きな差がございます。第二章まで我慢していただけると幸いです。
修正も暇な時にしていく予定です。


第一章 ゆうた達の特訓編
第一話 はちみつちょうだい


ゆうた それは地雷装備(穴あきネセト)

ゆうた それはBC待機

ゆうた それははちみつを求めし者

ゆうた それはどこか憎めない可愛らしい存在

 

そんな彼らと愉快な仲間たちの物語が始まる

 

 

 

 

 

 

ここは屈強なハンターが集まる集会酒場。

今新大陸で新しい古龍が見つかったとか騒がれているが彼らには関係の無いことだ。

 

安全ピン 「超特行きませんか?」

HUNTER 「イビルいこ」

リバイ 「コリュウのだいたからだまください」

ゆうた「はちみつちょうだい」

黒猫 「ブラキ炭鉱 片手ヘビィ募集、効率重視」

ハンター「ネセト一式クソ雑魚ゆうたは来るな」

そんな声があちこちから聞こえてくる

そんな彼らにクエストを斡旋するのは集会酒場の受付係、スキンヘッドが特徴的な紳士だ。

 

受付係「HUNTERさん、本日はどうしますか?」

HUNTER 「ておのくえ、はやく」

受付係 「テオ・テスカトルですね、申し上げにくいのですがゴアマガラ装備では失敗の可能性が大きいかと…」

HUNTER 「うるさい!、すきなそうびきさせろよ!」

受付係 「そうですか、ではお仲間が揃い次第出発でよろしいでしょうか?」

HUNTER 「いいよ」

 

リバイが入室しました。ゆうたが入室しました。SEFIROSUが入室しました。

三人「よろ」

HUNTER 「みんなこん〜」

HUNTER 「今日はテオいこ!」

リバイ「ほかくしよ」

SEFIROSU 「しっぽたのむ」

ゆうた「はちみつちょうだい」

 

プープー♪

 

仮の舞台は火山 相対する相手はG級テオ。

彼らの装備は

HUNTER フルラギアカゲヌイ

リバイ フルクシャおにぎり

SEFIROSU フルゴアエイムorトリック

ゆうた 穴あきネセト&未強化ネセト片手

火耐性が壊滅的な2人と明らかな地雷装備、そんな彼らが屈強な古龍に挑むとは世も末である。

 

4人「よろしく」

ここで事件が起こった。

ゆうた「おれておにがてBCでまつてる」

そうBC待機(寄生行為)

普通のハンターなら怒って酒場から蹴り出しているだろう。しかし彼らの器は大きい

リバイ「わかつた」

HUNTER「にがてならしかたないね」

 

こうして彼らの狩りが始まった

 

ゆうた「せんさとめのくすり(千里眼の薬)つかうね」

彼なりの協力だ

SEFIROSU「ないす」

効果が切れないうちにテオの居場所へと向かう。

リバイ「あ、いた」

SEFIROSU「俺にまかせろ!」

テオ「ガァァァ‼︎」

SEFIROSU「くらえ空中こうげき!」

テオの繰り出す渾身の猫パンチ、SEFIROSUの体力をほとんど持って行く!SEFIROSU「ふんじん!ふんじん!」

テオのブレス攻撃 SEFIROSUが力尽きました

リバイ「は?」

HUNTER「ふざきんな‼︎1111」

会話に夢中の2人にテオが怒り狂う。

そんなテオをよそにリバイはSEFIROSUに文句を言っている。

そこへ粉塵爆発が命中、爆発やられになった彼を猫パンチで沈めた。

リバイが力尽きました

リバイ「すまん」

SEFIROSU「ひどい」

SEFIROSU「おまえゆうただろ」

テオの元へ向かっていたSEFIROSUがキレる

ゆうた「しっぽ早く」

そんなSEFIROSUをよそに必死の指示(BC司令塔)を飛ばすゆうた

味方がやられたHUNTER、何を思ったかスーパーノヴァの予備動作中のテオへと立ち向かう。

HUNTERが力尽きました。

報酬金が0zになりました。

クエストに失敗しました。

4人「ふざきんな‼︎111」




始めてなので色々おかしいかも知れませんがよろしくお願いします!
アドバイス有れば教えてくださいね

ちなみにHUNTERさんはさりげなく装備を変えています、まぁあまり意味のない変更ですが彼なりの努力でしょう
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