インフィニット・ストラトス-悪意が心を知るまで-   作:ドラゴニール

1 / 4
ども!!ドラゴニールです!!このたびは、また新しい作品を作りました。
色々召集着かなくてすいません!
それではどうぞ!!


プロローグ:黒き戦士

-とある世界-

この世界は人工知能搭載型人型ロボ[ヒューマギア]と人間が共存する世界。

そして、この世界には、ある戦士たちがいる。ヒューマギアと人を守る戦士たち。その名は『仮面ライダー』。

そして・・・

アークワン「うおぉぉぉぉぉおおお!!!」

ゼロワン「うおおおおおおおおお!!!」

バルカン「うおりゃああああ!!!」

バルキリー「はああああああああ!!」

滅「はあああああ!!!」

迅「うわああああああ!!!」

亡「はああああああああ!!」

雷「うおりゃああああ!!!」

サウザー「はあああああああああ!!!」

 

「ぐおおおおおおおおおお!!!」

ライダー達の必殺技が最後の敵に命中する。

「ぐうううううううううう、なぜ、そうまでして貴様らは戦う!」

ゼロワン「人とヒューマギアの笑顔のために!俺は戦う!!」

バルカン「そうだ、貴様のような奴に!」

バルキリー「私たちはお前に負けない!!」

サウザー「貴様が私たちに勝つなど1000%ありえない!!」

アークワン「俺はこいつらの敵だった。でもこいつらは、暗闇にいたこんな俺を、光がある所に引き上げてくれた。俺は罪人だ!だから命を懸けて罪を償い続ける!」

 

「くそおおおおおおお!!」

と叫び、そいつは爆散した。

 

ゼロワン「やった、、、」

アークワン「ああ、、、」ドサッ

イズ「アルト社長!」

アズ「アーク様!」

紅い髪の女性と緑の色の女性が向かってくる。

秘書型ヒューマギアの、イズとアズだ。

 

イズ「アルト社長、ついに倒したのですね。」

ゼロワン「ああ、」

アズ「さすがアーク様!!」

アークワン「ハハハハハ、これはみんなのおかげ、、さ」ドサッ

と言うとアークワンは突然倒れる。

アズ 「アーク様!!!!」

ゼロワン「アーク!!」

滅「アーク!!」

と言い全員がアークワンの所に行かう

ゼロワン「なんでだよ、どうして、、」

バルキリー「一体なにが!」

アークワン「みんな、ごめん、、、実はあの一撃で限界だったみたい。」

バルカン「なんだよ、それ、、、」

迅「アーク、、、」

雷「くそが!!」

サウザー「、、、、、」

亡「、、、」

アズ「アーク様、、、」

アークワン「まあ、そんな顔すんなよ。不破、お前力ずくじゃなくて、少しは頭つかえ、、、。あっ、後お前が楽しみにしてたオヤツ食ったの俺だ。ごめん。」

バルカン「お前、こんな時に、っておまえだったのか!!」

アークワン「ハハハッ、んで刃、寿司連れてってくれるって言ってたのに行けそうにない。ごめん」

バルキリー「だったら生きてくれ!」

アークワン「すまない、、、んで天津、、、お前もう年なんだし、そろそろ後継者探せよ。」

サウザー「フンっ、余計な御世話だ。」

アークワン「んで、雷、、、弟を大切にな、、」

雷「んな事わかってるわ!!」

アークワン「ははは、、、亡、不破と刃のサポートよろしくな、、、、。」

亡「はい、、、、、」

アークワン「迅、、滅を頼む、、、」

迅 「うん、、、分かってるよ。アーク」

アークワン「アズ、、、、」

アズ「はい、アーク様、、、、、、」

アークワン「泣くなよ、こっちもかなしくなるじゃないか、、、」

アズ「だって、、、」

アークワン「アズ、、、、、ありがとうな。お前はもう大丈夫だ。これからは、自分で運命を切り開けよ。」

アズ「はい、、、、っ!」

アークワン「イズ、、、アズはいい子だ、、でもちょッと危なっかしい所もあるから、その時は、たすけてやってくれ、、、、。」

イズ「はい。」

アークワン「アルト、滅、ヒューマギアと人間の未来を、、明日を、、、お前たちに託す頼んだぞ、、、、、。」

と言いアークワンは活動、、いや、、、命が燃え尽きた、、、

アズ「アーク様!!」

と言いアズがアークワンに抱き着く。

イズ「アズ、、」

と言いイズはアズを抱きしめる

アルト「アーク、大丈夫だ、、あとは任せろ必ず、、」

滅「ああ、必ず創る、人間とヒューマギアが笑らい合える世界へ。」

こうしてこの戦いは一人の尊い犠牲によって幕を閉じた、、、、、、、、、、はずだった。

 

 

 

 

 

 

 

アークワン「あれ、、、?、、ここは?」

 

 




どうだったでしょうか?!
次回はアークワンがインフィニット・ストラトスの世界で目を覚まします。
では次回もお楽しみに!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。