インフィニット・ストラトス-悪意が心を知るまで- 作:ドラゴニール
仕事でなかなか描けませんでした!!
スイマセン
それではどうぞ!!
アークワン、基、アキトが違法人身売買組織を潰してから次の日。
アキト「ふぁ~っ」
アキトはベットから起き上がりいつも通りの朝の鍛錬に行く。
まずは、ストレッチを30分し10キロのジョギングに3分8ラウンドのシャドウファイト、そして筋力トレーニング。
なぜこんなにストイックかと言うと自分はいつでも変身できるが、もし変身出来なくなった時生身でも戦えるようにだ。
そして、このメニューを終わらせると自分の家(束とクロエの研究所)に帰る。
束「やっほ~!!おはよう!アキ君」
クロエ「おはようございます。アキト」
アキト「おはよう、んで、ただいま」
と言い3人で朝ご飯を食べながらアキトが昨日のことを話し出す。
アキト「そう言えばさ。」
束「ん~?とうしたんだい?」
アキト「前さ、助けた子どもに「«仮面ライダー»かって」聞かれたんたけどさ」
束、クロエ「「・・・・」」ピクッ
アキト「みんなそういう噂知ってるか?」
束「え~?知らないよ~?ねえ?クロエ」
クロエ「はい、そのような噂は知りません。」
アキト「そっか・・・」
と言い朝食を食べていた。
すると束がアキトの話をする。
束「いや~、そう言えばあの時はびっくりしたね~!!」
クロエ「はい、まさかISを動かすなんて。」
―アキトが来て間もない頃-
アキトが研究所を歩いていると布で筒まれた何かを見つける。
アキト「んっ?なんだこれ?」
と言いかぶさっている布を取るとそこには第一世代型のIS(打鉄)が姿を現した。
アキト「なんだ?ギーガーにしては軽装で小さいし・・・」
と打鉄を見ながら思っていると
束「ん~?!どうすしたんだい?アキ君!?」
と言う声に振り向くと束とクロエがいた。
アキト「束、クロエ、これなんだろうと思って。」
クロエ「それはISと言うものです。」
アキト「IS?」
束「そっ!天才束さんが作りあげた傑作!!それがISなのだ~!!」
アキト「IS・・・」
とアキトは何となく打鉄に触れる。
すると光が生じ光が治まると束とクロエは驚愕する。なんとそこにはISを纏ったアキトがいたからだ。
アキト「これが、IS・・・・・」
-回想終-
アキト「俺もビックリしたよ、まさかISが女にしか使えないなんて。」
と言いながら三人で笑いながら食事をとっていると
『緊急速報です!!!本日都内にある会場で男性がISを起動しました!!!』
束「ぶほっ!!」
アキト「うおっ!!大丈夫か?!」
TVの臨時ニュースの発言でコーヒーを吹き出す束、それに驚くアキト
『詳しい情報はまだ分かりませんがこれは嘘ではありません!本日、都内都内にある会場で男性がISを起動しました!』
クロエ「まさか、アキト以外にISを動かすなんて・・・・・・」
クロエがそう言い束は少し考え
束「よし!!アキ君!!君も今年の春からIS学園生だ!!」
アキト「ウェ?」
急に言われ事態を全く呑み込めないアキトであった
ー続くー
どうだったでしょうか?!次回からアキトはIS学園に入学します!!
そして!!
あとキャラ設定書き加えがあるので新しく書き直しました
キャラ設定
名前:篠ノ之アキト(仮面ライダーアークワン)
性別:男
年齢:9~10歳くらい
仮面ライダー01の世界から来た転生者、、(アルトに取り付かなくても変身ができる)身体は細いが筋肉質でいつも黒いパーカーを着ていて(学園に入っても着ている)眼は左目だけ眼が黒く瞳が血のように紅い、。
身体は機械と筋肉、肉体が融合しており並みの攻撃ではビクともしないし身体の回復力が異常なほど早い。さらに変身前でも力は怪力でスピードも速い。
仮面ライダーと名乗らない
束やクロエの事を家族のように思っている。
簡単な機械なら操れISをとうして精神世界に入り込める
(キャラのイメージは(ガンダムビルドダイバーズRe:RISE)のヒロトとパルヴィーズを合わせた感じ)
(仮面ライダーアークワン)
アキトが変身する仮面ライダー、姿は仮面ライダーゼロワンと酷似しているが色は白と黒にツートンカラー赤いラインが入っており、幽霊や死神のよう。
仮面の左側が砕けており紅い目が見えている
スペック
身長:173㎝
体重:68キロ
パンチ力:54.2t
キック力:104.4t
ジャンプ力(ひと跳び):93.6m
走力(100m):0.6秒