人生終わってる系主人公がクソカワ魔法少女になるお話 作:大回転ゴリラウッホウッホ
五話迄の物語を圧縮してお届けします
因みにこれを見なくても物語は楽しめます。
第1、2話
目覚めよその魂!(大嘘)
俺の名前は田中太郎
一般ピーポーや突然だけど
クロカワガーの集団追っ払ってたらてたら
「すまん、ここホコテンじゃないから解散してくれる?」
「何だとこの旧世代の価値観にとらわれたチョッパリめ」
「へ、ヘイトスピーチ…」
「お前を殺す」
『アクイスイッチオン』
何かチーズ牛どん食べてそうな見た目のやつがバケモノになっちまた!
「ヒェッ逃げても良い?」
「ダメデス」
「33-4」
「ぐえー死んだンゴ」
足が無くなって絶体絶命のワイ!
でも何故かQBみたいなやつに魔法少女にされちまった。
しかも女に
「ボクと契約して、魔法少女になってにょ!」
「おかのした」
そして魔法少女に覚醒して悪をぶっ飛ばすことになったのだ!
「へ゛ん゛し゛ん゛」
『魔法少女に、するために女の子にします許せカツオ♂』
「え?」
「オマエマホウショウジョカ?」
「そやでーじゃあ死ね!エターナルフォースブリザードドロップキック、相手は死ぬ。」
「ぐえー死んだンゴ。」
そしてQBみたいな奴に囁かれて俺の家に行ったのだ
第三話
「じゃあまず、目的を教えてくれるかな?」
「お待たせ麦茶しかないけど良いかな?」
「あ~良いにょねー」
「じゃあ話して貰おうか?」
「わかったにょ…」
そして明かされる目的、何と別世界の滅亡を阻止するためだったのだ!タンジュン!!
そして流れる記者会見
「紅葉を見る会の私物化が今回のテロ事件の引き起こしたんじゃ無いんですか?」
「日本政府はとう責任を取るんですか?」
「これは辞職に値することだと思いますが総理、如何ですか」
いつもの○ヨク大喜びの会見だったぜ!
「お願いするにょソシャゲワールドの危機を救ってにょ!」
「おかのした」
こうして二人の共同体制がひかれたのだった
4.5話
「所詮魔法少女は時代の敗北者じゃけぇ」
先日のテロ事件で莫大な利益を得たわが社は慰安旅行という名目の元旅館で赴く事となった
「FOOO!!温泉やー!!」
「こどもかにょ。」
でもこんな話をしていたのも束の間
何と旅館に新しい怪人が現れたのだ
「ブラックキギョウハセカイノユガミ、ハカイスル。」
「悪いがこっから先は一方通行だ!!(井上キリト)」
そして同僚にばれる俺の正体
「お前、田中か?」
「そうやで村田。」
そして味わう敗北の味
「クソッ!必殺技が効かない!?」
「フ、ナカナカイイイチゲキダッタゾ、デモオレノキリフダノマエニハムリョクダッタナ。」
「マァミノガシテヤロウ、ツギハナイゾ。」
「畜生!畜生!チックショー!!」
「鍛えてリベンジマッチにょ。」
「撃退したから実質勝利。」
そして励まされる俺、そして俺は本格的に修行に励むようになる
次回
修行しました、こうご期待!!
※続きはいずれ投稿されます。
オリジナルなのにキャラ崩壊を引き起こしたんじゃ。
情けないDeath。
圧縮しすぎて大事なとこが省かれてる
本当に申し訳ない。