凶
「ちょ、あれヤバくね?」
魔理沙
「何とか止めないとヤバいことになるな・・・・」
凶
「そ、そうだ!やれるかどうか知らんがやってみるか・・・・!」
魔理沙
「・・・・何しようとしてんだ?」
凶
「ん?鎖出そうとしてんの」
魔理沙
「出来るのか?」
凶
「わからん。とりあえずやってみるわ」
3人が火花を散らしている時
その周りから魔法陣「波紋だ!」・・・・波紋が出現し、その中から鎖が出てきて3人を縛る
3人
「・・・・・なっ!?」
凶
「流石にやべぇから止めさせてもらったぜ?」
魔理沙
「すげぇ・・・・マジで出しやがった・・・・!」
3人は魔理凶を睨む
魔理沙
「おいおい、睨むなよ・・・・!」
凶
「そうそう。俺らは神社を守っただけだからな。そいつは自由に使ってもらって構わん」
魔理沙
「・・・・なんかあいつ可哀想だな・・・・自業自得だけどな」
凶に見捨てられるのびるを憐れむ魔理沙
いい子かな?
凶
「んまーとりあえず神社と宴会を壊さん程度にやってくれ」
魔理沙
「さて、お邪魔な私たちは去るとするか」
スタスタと離れていく魔理凶
と、思ったらさっきの場所に戻り、また観察する
凶
「おい魔理沙、お前去るとか言っておきながら観察すんのかい!」
魔理沙
「いや、だって気になるし・・・・」
凶
「まぁ俺も気になるからいいか・・・・」
そして結局、のびるは3人と寝た(意味深)
魔理沙
「・・・・ってな感じで、お前が大好きって奴らが一緒に寝てるってわけだ」
のびる
「・・・・・・・・・・・?????」
バターン
魔理沙
「まーたショートしたのか・・・・どんだけ理解したくねぇんだよ・・・・」
凶
「・・・・おぉ、魔理沙、おはよう。早いな」
魔理沙
「おう、凶。おはよう」
凶
「んで、またこいつは寝てんのかぁ?」
魔理沙
「いや、さっきまでは起きてたぜ?だけど昨日の出来事をきかせたらショートしてまた寝ちまったぜ☆」
魔理沙
「やっちゃったぜ☆」
やっちゃったぜじゃないでしょう!
凶
「はっはっは、まぁいいんじゃねぇか?どーせまたすぐに起きるさ」
魔理沙
「ま、そうだな・・・・っと、私はもう一眠りするぜ・・・・おやすみー」
凶
「おう、おやすみ!」
凶はのびるの寝ている顔を見ながら
凶
「のびる、お前絶対刺されんぞwwwwwww」
愉快そうに笑った
凶
「さーて、俺ももう一眠りするかぁ・・・・」
そう言って、凶もまた眠りにつくのであった
霊夢
「・・・・・んん?」
霊夢は隣で寝ているアホの顔を見る
霊夢
「・・・・・ふふっ」
霊夢
「・・・・ちゅっ」
霊夢
「・・・・大好きよ、のびる」
チョコ吐きそう
普通のヤンデレ回になりますけど、R-18展開見たいですか?
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見たいです
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見たくないです
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本編書けやオラァ!
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本編書いてから書いて?