東方神霊妖魔   作:邪黄乃魔

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今回は、2作品目です。
同じ名前のキャラが主人公です。
みてください!


謎の転生者?

『ん・・・?ここは、家?・・・そうか、魔理沙に止めてもらってたのか・・・』

『スー・・・スー・・・』

『まだ、寝てるのか・・・さて、起きる前にご飯作るかな・・・』

準備中〜

 

よし、これでイイかな?

『確か目玉焼きは・・・フライパンに油を入れて温まったら卵を入れて・・・茸入れとくか・・・』

料理中〜

『魔理沙ーご飯出来たぞ〜』コンコンガチャ

『ん・・・?錯乱・・・その・・・今行くぜ///』

『おう (椅子に座り)はぁ、何で幻想郷に・・・』

そう、来たのは、四季のせいなのだ

回想〜

『ん・・・?何処だ?』

『貴方が錯乱 大知ですね』

『そうですが?』

『どうも、私は、四季と申します。貴方の事なんですが幻想郷に行って貰います。』

『幻想郷?東方Projectの?何故ですか?』

『貴方は、昔幻想郷に居た者に似ていてね・・・』

『それだけの理由?で、力と、能力は?』

『貴方は、霊力・魔力・妖力・神力を持っています。そして能力は、『何でも出来る能力』です』

『『何でも出来る能力』?例えばアーサーの剣を出したいとか思えば出るんですか?』

『えぇ、では、いいですか?行って貰います。では。』

『えぇぇ!うわぁぁ!』

回想終わり〜

『来たぜ〜。ご飯早く食べたいぜ』

『あ、うん』

『『頂きます!』』

食事を食べた〜

『食べたぁー』

『だな。そういえば、アリスに会ってみたいなぁ』

『え、あ、あぁ(錯乱が行ったら絶対アリス惚れるぜ・・・もう、霊夢も私も美鈴も惚れたもんな・・・)こ、紅魔館行こうぜ!』

『え?ま、まぁイイけど・・・』

『おっ!じゃぁ行こうぜ!』

『おう』

移動〜紅魔館

『ついたぜ!』

『おう』

『あら、錯乱兄』

『え?この声は・・・霊夢・・・と美鈴!』

『『正解よ(です!)』』

『あら、貴方が錯乱君ね?私は、レミリアよ//』

『私は、アリスよ//』

『フランだよー///』

『あ、これまずi・・・』

ドカドカ

『あら、逃がさないわよ(です)(わ)』

『ヤベェ・・・希菜子SPEED』

『逃げたわよ!追いかけましょ!』おぉー!

〜移動〜

『ここまで来れば・・・』

『あら?どうしました?』

『あ、少し追われていて・・・で、貴方は?』

『咲夜です』

『咲夜さんですか・・・で、どうしたのですか?こんな夜に?』

『それが・・・紅魔館に買い物から戻ったらですねが、誰も・・・』

あぁ、これ教えたらあれだわ・・・

『見つけたわよー!』

『お、お嬢様!?妹様!?』

『うわぁぁ!そ、それでは!僕行きますね!!』

『え、えぇ!?』

『逃げられたぜ(わね)(わ)(ちゃった)(ですね)・・・』




はい、いかがでしたか?
初心者ナンテコンナモノダヨネ、ウンウン
次回も楽しみにして頂けると嬉しいです!
rainennnihadaseruyoudoryokusimasu・・・
では、次回も見て行ってね!
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