同じ名前のキャラが主人公です。
みてください!
『ん・・・?ここは、家?・・・そうか、魔理沙に止めてもらってたのか・・・』
『スー・・・スー・・・』
『まだ、寝てるのか・・・さて、起きる前にご飯作るかな・・・』
準備中〜
よし、これでイイかな?
『確か目玉焼きは・・・フライパンに油を入れて温まったら卵を入れて・・・茸入れとくか・・・』
料理中〜
『魔理沙ーご飯出来たぞ〜』コンコンガチャ
『ん・・・?錯乱・・・その・・・今行くぜ///』
『おう (椅子に座り)はぁ、何で幻想郷に・・・』
そう、来たのは、四季のせいなのだ
回想〜
『ん・・・?何処だ?』
『貴方が錯乱 大知ですね』
『そうですが?』
『どうも、私は、四季と申します。貴方の事なんですが幻想郷に行って貰います。』
『幻想郷?東方Projectの?何故ですか?』
『貴方は、昔幻想郷に居た者に似ていてね・・・』
『それだけの理由?で、力と、能力は?』
『貴方は、霊力・魔力・妖力・神力を持っています。そして能力は、『何でも出来る能力』です』
『『何でも出来る能力』?例えばアーサーの剣を出したいとか思えば出るんですか?』
『えぇ、では、いいですか?行って貰います。では。』
『えぇぇ!うわぁぁ!』
回想終わり〜
『来たぜ〜。ご飯早く食べたいぜ』
『あ、うん』
『『頂きます!』』
食事を食べた〜
『食べたぁー』
『だな。そういえば、アリスに会ってみたいなぁ』
『え、あ、あぁ(錯乱が行ったら絶対アリス惚れるぜ・・・もう、霊夢も私も美鈴も惚れたもんな・・・)こ、紅魔館行こうぜ!』
『え?ま、まぁイイけど・・・』
『おっ!じゃぁ行こうぜ!』
『おう』
移動〜紅魔館
『ついたぜ!』
『おう』
『あら、錯乱兄』
『え?この声は・・・霊夢・・・と美鈴!』
『『正解よ(です!)』』
『あら、貴方が錯乱君ね?私は、レミリアよ//』
『私は、アリスよ//』
『フランだよー///』
『あ、これまずi・・・』
ドカドカ
『あら、逃がさないわよ(です)(わ)』
『ヤベェ・・・希菜子SPEED』
『逃げたわよ!追いかけましょ!』おぉー!
〜移動〜
『ここまで来れば・・・』
『あら?どうしました?』
『あ、少し追われていて・・・で、貴方は?』
『咲夜です』
『咲夜さんですか・・・で、どうしたのですか?こんな夜に?』
『それが・・・紅魔館に買い物から戻ったらですねが、誰も・・・』
あぁ、これ教えたらあれだわ・・・
『見つけたわよー!』
『お、お嬢様!?妹様!?』
『うわぁぁ!そ、それでは!僕行きますね!!』
『え、えぇ!?』
『逃げられたぜ(わね)(わ)(ちゃった)(ですね)・・・』
はい、いかがでしたか?
初心者ナンテコンナモノダヨネ、ウンウン
次回も楽しみにして頂けると嬉しいです!
rainennnihadaseruyoudoryokusimasu・・・
では、次回も見て行ってね!