転生者の異世界渡航録(改)   作:フェリアル

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肆話

瀧上side

 

 

 

 

 

俺が今持っているキーブレードホルダーからキングダムチェーンを取り出すとして

 

 

 

皆も戦闘体制をとり敵の一体の腕を斬って始まった

 

 

 

 

 

瀧上「はあ‼️てや‼️」

 

 

 

マシュ「マスター‼️危ない‼️」がん‼️

 

 

 

ネロ「行け‼️」ヒュンヒュンヒュン

 

 

 

空白side

 

 

 

空白「・・・・・・」

 

 

 

黒ウサギ「貴方達は加わらないのですか?」

 

 

 

空「ああ、それは俺らの担当は敵の行動パターンの把握して敵の情報を集めてんだよだから今回、俺達『』は情報を集める事に集中してろって言われたからな今回は戦闘は無しだ」

 

 

 

黒ウサギ「そうなんですか。」

 

 

 

逆廻「空白ってなんだよ。」

 

 

 

空「ああ、それは俺ら兄妹のことだ」

 

 

 

逆廻「どうゆうことだよ」

 

 

 

空「それは、俺達引きこもってゲームしていてな、それであらゆるゲームをプレイして負けた事が全く無いんたよ、んでプレイヤー名が『』空欄故に空白って呼ばれてるんだよ」

 

 

 

逆廻「あらゆるゲームってどんなのやってたんだ?」

 

 

 

空「えーと、まずチェスだろ、んでシューティングゲームだろ?、あとポーカー、ババ抜き、ブラックジャック、オセロ、じゃんけん、しりとり、テレビゲーム全般、etc、etc、まあこの世にある全てのゲームだな」

 

 

 

皆「は?」

 

 

 

黒ウサギ「な、何ですかそれはIQどれだけあるんですか❗」

 

 

 

空「確か白が1000で俺が998だったかな?覚えてねえわ、白が幼稚園の頃の検査の時以降引きこもってゲームしてたから」

 

 

 

逆廻「へぇ~、いっぺん知識勝負をしてみたいな」

 

 

 

空「その場合俺は白と二人でだからな?

 

俺らは二人で『』だからな」

 

 

 

逆廻「わかっているよ」

 

 

 

空「それなら良い」

 

 

 

白「うん、受けてたつ」

 

 

 

空「さて、戦闘もあと少しで終わるみたいだな。」

 

 

 

皆「え?」

 

 

 

空白sideend

 

 

 

 

 

瀧上side

 

 

 

蒼「これで最後だ‼️」

 

 

 

ネロ「奏者よ、こちらは終わったぞ」

 

 

 

マシュ「こちらも終わりました、先輩」

 

 

 

蒼「ああ、さっきはありがとう、助かったよマシュ、キャスター」

 

 

 

マシュ「いえいえ、マスターを守るのはサーヴァントの役目ですから」

 

 

 

ネロ「そうだぞ?奏者よ」

 

 

 

蒼「それでどうだった?白、空」

 

 

 

白「白が・・・説明・・・するね?」

 

 

 

白「敵の行動パターンは・・・あんまり変わら・・・なかった・・・よ。だから多分・・・今回・・は感染型・・や憑依型・・は・・いなかった・・・よ?」

 

 

 

蒼「そうか、それじゃあまずは場所移動しない?ずっと此所に居ても何もなんないし」

 

 

 

黒ウサギ「え、ええ、そうですね」

 

 

 

十六夜「ああ、そうだな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

tobecontinue

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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