デジモンアドベンチャー:新説 Ri1999→2020 作:伝説のスーパーハジケリスト
オメガモン改「.............................................」
アルゴモン「ウォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
オメガモン改「...........................................」ザンッ
アルゴモン「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
光子朗「瞬殺だあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
そして、各々もとの世界へ帰っていった.......................。
アグモン「うおーいててー。強引なんだよー。にしても、ここがデジタルワールド。懐かしーなー。」
それ以来、東京には平和な毎日が続いた。かつて大イベントだったサマーキャンプも、すんなり終わってしまった。そして、アグモンは、新たな脅威に対抗するため、修行に明け暮れていた。やがて、アグモンは成熟期デジモンを一撃で沈めるほどの攻撃力を手に入れた。そして....................
太一「アグモン、久しぶり。」
アグモン「そっちこそ。それで、なんでデジタルワールドに来たんだ?あそびにきた訳じゃ無さそうだな。」
太一「ああ。実は.....................」
説明中............
アグモン「成る程、東京のブラックアウトまで時間が72時間しかないのか。」
太一「ああ。.....そういや、光子朗は?」
アグモン「みてないよ。」
太一「そうか。ん?」
ガサッゴソッガサッゴソッ
???「ん?あれっ、うっ.......」
太一「空!?」
アグモン(空!2020年の空!なんでサンバイザー!?)
空「ねえ太一、ここ、海外?携帯の電源、入らなくなっちゃった。」
アグモン(そりゃそーだ。ここ(デジタルワールド)でそんなもん(携帯)は役に立たねぇよ。)
太一「どうして光子朗じゃなくてお前が、」
空「ん?ねぇこの子、ひょっとして、恐竜?」
アグモン「失礼な!俺はデジモンだ!」
空「わっ!しゃべった!」
アグモン「(しゃべることが)そんなに珍しいのか?まあいい。俺はアグモンだ。よろしく。武之内空。」
空「えっ!なんであたしの名前を?」
アグモン(なんか、太一の時もそうだったが、めちゃめちゃ冷静だなー。こっちはいろいろグダグダだったもんなぁ。)
こうして、太一、空、アグモンの冒険が始まった!その頃.........................
???「んぅ?なんだろう?急に眠くなったと思ったら...............!あれ、あれ、なんで!私、ピヨモンになってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
さらにその頃、
光子朗「あいたたたた..........。ずいぶんと強引なは入方d「あれ?光子朗!」ええっ!なんであなたがここに!「あなたこそ、なんで!」」
続きます♪