Fate/Fake Lancelot   作:アマノジャック

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明けましておめでとうございます

もう言うにはかなり遅いですね。いやー、ポケモンGOとかFGOのイベントとか、ピカブイが忙しくてなかなか執筆する気になれなくて…って誰に言い訳してるのやら。とりあえず続きです。


虚数大海戦イマジナリ・スクランブルに道化が参加するようです 7

こんにちはー

▶︎入りますよー

 

ネモ・ナース「あら司令代理、お見舞いですか?それとも体調不良?」

 

お見舞いです

▶︎ナースさんの顔がみたくて

 

ネモ・ナース「あら嬉しい、でもお目当ては患者さんでしょう?先客さんもいますし、ごゆっくりどうぞ。」

 

 

ゴッホ「ごめんなさい、ごめんなさい!ダゴネットさん!傷がひどくなったのもゴッホのせいです…」

 

ダゴネット「違いますってば!もう、落ち着いてください!」

 

ネモ「大丈夫、大丈夫だから。ほらほらこぼれるよ。」

 

ゴッホちゃん、調子はどう?

…お取り込み中か

 

ダゴネット「おや、マスター殿?ゴッホ殿のお見舞いですか?」

 

うん、そうだよ

▶︎コーヒーかな?いいにおいだね

 

ネモ「ゴッホが好きらしくて。僕は紅茶党だけど、たまにはコーヒーも悪くないさ。」

 

ダゴネット「私も初めて飲みましたが素晴らしいものですね。」

 

ゴッホ「うう、こんなゴッホに飲み物まで合わせていただいて…… その、恐縮で、エヘへ、死ねばいいかな、なんて……」

 

ネモ「ほらまた、自虐と口調が戻ってる。」

 

ダゴネット「また魂を抜きましょうか?」

 

ゴッホ「ひぃ!……うう、でも、その、難しいのよう……。」

 

ネモ「ダゴネット!全く…ほらゴッホ、いいんだよ、無理せずゆっくりで。 ほら、手の震え、おさまってきただろ。」

 

ゴッホ「フゥ、フゥ、フゥ…大丈夫です、落ち着きました。」

 

▶︎ダゴネット、後で裏に来い

 

ダゴネット「いきなり謝罪され、話を聞いていただけないから、落ち着くまで抜いただけですのに…」

 

ゴッホ「マスターさまも…、改めて本当に、申し訳もなく……」

 

いいんだよ

▶︎ゴッホのミスじゃないよ

 

ゴッホ「あ……はい、それは、エヘヘ、ネモさまに言って頂けて、そう思うようにして……でも、そのあと取り乱したのは……ゴッホの悪いところで……ホントそれが申し訳なくて……」

 

いろんな英霊がいるからね

▶︎ぜんぜん気にしなくていいと思う

 

ゴッホ「……ゴッホのマスターさまは、なんてお慈悲がお深いんでしょうか……エへへ、泣けちゃう……。コホン……実のところ、すっかり落ち着いたのですが、やはりゴッホはクビ、でしょうか?」

 

ダゴネット「いえ、クビになるなら私の方かと…。ラムダ殿の怒りによる傷が洒落にならないレベルで、現在私はただここにいるだけの存在ですので…」

 

それなんだけど

▶︎チーム替えをしようかなって

 

ネモ「ん、僕も聞いてないアイデアだね。どういう編成を考えてるんだい?」

 

▶︎詳しくはこの後、艦橋で

 

▶︎ゴッホちゃん、まだ動けないよね?

ダゴネットは…うん、無理そうだね

 

ゴッホ「ハウッ…い、いえ、ゴッホ動けます参ります!我が去就を知るために……ゴッホマイル!」

 

ネモ「そろそろ次の海域にたどり着くしね……よしゴッホ、一緒に行こう。」

 

ゴッホ「う、うん、ネモ、ちゃん……ウフフ…」

 

ダゴネット「マスター殿、すみませんが私はここに残ります。顔だけそちらに出しますのでお許しを。」

 

▶︎了解

便利だねその宝具

 

 

マシュ「なるほど……ゴッホさんには参謀になってもらい、ダゴネットさんは前線に戦ってもらうということですね?」

 

ネモ「確かに、二人とも生身での虚数空間適性があるね。ダゴネットは訓練での強さから最前線で頑張ってもらうのが適材適所かもしれない。一方で、ゴッホは戦闘力の面では第一級ってわけじゃないが、これまでに何度か、切羽詰まった状況で有用な提案をしてくれて、僕らを救ってくれた。」

 

ゴッホ「か、か、買い被りすぎです……ウフフ…ただちょっと、緊張するところが、人と違うっていうか……」

 

ネモ「その特性こそ、想定外が連続する現況において、首脳に求められるものだ。」

 

ダゴネット「騎士として前線に求められることは嬉しく思います。しかし、あの訓練のみで私を前線に出すと判断するのは早計ではございませんか?」

 

ネモ「いや、君はこの中では間違えなくトップクラスの戦力だ。乱戦によって頼光とマシュに勝利した君を求めない理由はない。僕が保証する。」

 

ダゴネット「ネモ殿…ありがとうございます。早く完治するよう専念いたします。」

 

 

ネモ「コホン、そんなわけで、第3海域では作戦方針および編成を大幅に見直すことにした。まず、偵察能力は一層強化する。敵影を逃さずに捉え、余さずに沈めるため、 刑部姫、頼光に加え、ラムダリリスの力も借りたい。」

 

ラムダ「確かに、私のリヴァイアサンたちなら、権能を応用しての無音偵察もお手の物。ただそのためには、この私自身がわざわざ虚数の海に出て陣頭指揮をとる必要がある。そのことを分かっていて?まあ、マスターがどうしてもというなら、出てあげない事もないけれど。」

 

どうしても

▶︎キミの力が必要なんです

 

ラムダ「……まったく、仕方ないわね。くれぐれも敬意と感謝を忘れないように。あって当然、と認知されたサービスは劣化していくものなのだから。」

 

▶︎もちろん

ありがとう

 

ダゴネット「主(マスター)へのサービスはあって当然なものでしょうに…」

 

ラムダ「何か言ったかしら、変態道化?……ところで、走査データは丸投げでいいのよね、偵察隊長さん?」

 

刑部姫「偵察隊長!?なにそれ奴隷の別名!?せめて姫にもペンギン1羽貸してプリーズ!」

 

ラムダ「リヴァイアサンよ。個人貸与は契約外だから、料金表の3倍をいただくけれどいいかしら?安心なさい、アナタの射出はそれなりに見応えがあるから、芸風を変える必要はないわ。」

 

刑部姫「鬼しかおらんのかこの艦にはーッ!?」

 

ネモ「……すまないね、刑部姫。せめてリソースは精一杯融通しよう。」

 

ダゴネット「私もラムダ殿を脅すなり、ペンギン殿たちにお願いするなりしてみますので…」

 

刑部姫「分かりました一やればいいんでしょやれば!!締め切り前日に比べればこんなん大したことないわー!!」

 

ラムダ「ねぇ、この変態今聞き捨てならないこと言ってなかった?」

 

スカサハ=スカディ「フフ。偵察体制の拡充により、今後一層艦外活動は活発になろう。」

 

ネモ「うん、かなり幅広い戦術が可能になってきた。であれば、ゴッホだけじゃなく、楊貴妃もノーチラス専任にしたい。ソナー役はやはり中枢に欲しいノーチラスの防御結界はかなり強力になってきたけど、防御の切り札として、マシュも引き続き艦にいてほしい。」

 

楊貴妃「アイアイ、仰せのままに!(目くばせ)」

 

マシュ「はい、わたしも頑張ります!(…最悪に備え、楊貴妃さんとわたしはゴッホさんとマスターのそばにいるべき、という判断ですね!)」

 

ネモ「もちろん、頼光は今後とも攻撃のかなめになる。 索敵もあって大変だろうけど、よろしく頼むよ。」

 

源頼光「ええ、ええ、もちろんです。ところでうっかり手が滑り、ご禁制を満載した人鳥を撃沈してしまったとしたら…」

 

▶︎ちょっと!?

 

源頼光「ええ、もちろん冗句にて。ねえ、ゴッホ?」

 

ゴッホ「ハウッ……エ、エヘヘ……」

 

ダゴネット「笑えませんよ!全く…その時は私が無理してここからでもペンギン殿たちを守りましょう。」

 

ラムダ「……つくづく、そっとしない艦だわ。早速外の様子でも 見てこようかしら。そろそろ到着でしょう?」

 

ネモ・プロフェッサー「はいこちら電算室一。まさに今、本艦は第3海域に進入しましたー。」

 

ネモ「というわけで各員、一層の奮戦を期待するよ!」

 

全員「(コクリ)」

 

刑部姫「あ、マーちゃん。射出の前に念のため、ここから1発、刑部(レーダー)姫をやってみようと思うけど、いいよね?」

 

▶︎もちろん

(技名みたいになってる)

 

楊貴妃「ん~、何の音も聞こえないですけど、やっぱり心配?」

 

刑部姫「ま一命綱つけて出る身なもんでね……。さ、気を取り直して、 第3海域はどんなトコ、っと!」

 

ダゴネット「刑部姫殿?」

 

刑部姫「…あのねマーちゃん、キャプテン、とっても悪いニュースと、すっごく悪いニュース…どっちから聞きたい……とかないよね?順に言うね?本艦のまわり、小型エネミーだらけです……。そして、本艦の200メートル前方…本艦の3倍くらいのサイズの敵艦がいるよお~~!!」

 

楊貴妃「一っ!!たった今、その小型エネミー群が一斉に探査音を発したよ!そして泡立つみたいな無数の遊泳音!襲ってきます~!」

 

ネモ「手荒い歓迎だね………!機関全速後退!みんな、迎撃だ!」

 

ダゴネット「あぁ、ただ見てるだけの自分がツラい。」

 

刑部姫「治れば嫌って程コキ使ってあげるわよ。」

 

 

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ーーー

 

楊貴妃「この音……戦闘、決着したみたいです!…ですがその前方の超巨大敵艦?何も聞こえないけど、 それって実在ですか?おっきーさんの妄想でなく?」

 

刑部姫「さっきから10秒おきに走査してるけど確実にいますー!まったく無音で佇んでるから感知できないだけ!ああ疑うならユゥユウが当たって砕ければいいでしょー!うう、まだいる……じっとこっち見てるみたいに… う、う?あ、ちょっと動いた…」

 

楊貴妃「え、あ、くっ!!聞こえた!雷みたいな躍動音!これは確かに大きいかも!アレ、でも、遠ざかる?」

 

刑部姫「……ホントだ、ゆっくり回頭して·…去ってくみたい……。助かった……?」

 

楊貴妃「敵艦から轟音!!間を置かず直線状に猛烈な破裂音!ビーム兵器です!!」

 

ネモ「なんだって!?」

 

楊貴妃「いえ、でもこれは、全然別の方向へ…!…わわわ、皆様掴まって!!」

 

刑部姫「あばばあうばうわあぁあ!!」

 

ネモ「落ち着いて、遠くで地形が破壊された単なる余波だ!しかし、この衝撃は……!!」

 

ネモ・プロフェッサー『はい正解~。宝具ランク換算でA以上は確実です。直撃したら現状の装甲でもヤバイかとー。』

 

楊貴妃「鼓膜、痛…でも、それっきりで敵艦は悠々と遠ざかってくみたい………」

 

ダゴネット「…これが最初に受けた攻撃ですか?」

 

ゴッホ「ユゥユゥさまが、悠々…ウフフ…ゴッホジョーク…それはともかく··これは、警告、でしょうか?」

 

ネモ「威嚇射撃…?入ってくるなとか、これ以上暴れるなとか……?その場合、敵艦には意志や思考があるという事になるけど……。この件については熟慮が必要だ。マスター…敵は、進むなと仰せのようだ。ここにとどまり、こそこそ漁でもして食いつなぎ、静かに余生を過ごすかい?」

 

それは

▶︎できない

 

ネモ「ああ、なら戦うのみ、だ!大丈夫、ここにいる全員、闘志は萎えていない。キミの指示に従い、徹底抗戦を選ぶとも!」

 

全員「(コクリ)」

 

 

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ーーー

 

医務室

ダゴネット「…ナース殿。」

 

ネモ・ナース「ダメです。」

 

ダゴネット「まだ何も言っておりませんが…」

 

ネモ・ナース「貴方のことですからここ包帯をほどいて欲しいのでしょ?完治すればほどいてあげますから。」

 

ダゴネット「これでは何もできないのですが…」ギチギチ

 

ネモ・ナース「えぇ、何もさせないために宝具封印までしてますからね。大人しく寝ていてください。」

 

ダゴネット「………」

 

ネモ・ナース「私の居ない間はマリーンがみてますのでそのつもりで。私たちでも話相手くらいにはなるでしょう?」

 

ダゴネット「…わかりましたよ。完治するまでは、大人しくしておきましょう。」

 

ネモ・ナース「よろしい、言質いただきました。ではマリーン、後はお願いしますね。」

 

ネモ・マリーン「りょうかいー!んじゃ、早速ランスロットの話をしてよ!」

 

ダゴネット「承知しました。あれは私が全裸のトリスタンにぶん殴られた時でして…」

 

 

ダゴネット「…で最終的にはランスロット卿までもが全裸になり、乗ろうとした馬に蹴られ、大爆笑でした。いやー、王が不在でよかったですよ。」

 

ネモ・マリーン「アハハハ、そんなことあったんだ。…ん?何か騒がしいような?」

 

ダゴネット「!…マリーン殿、ナース殿にお伝えください。完治したので好きにします、と。」ビリビリ、シュン

 

ネモ・マリーン「ちょっと!…嘘でしょ!?あの包帯はダゴネットには破れないって…ナース!ナース!」

 

 

刑部姫「みんなー!敵襲うー!!休憩中のユゥユゥが探査音を拾ったの!群れがこっち来てるー!!」

 

ネモ「…あぁもう、言ってるそばから…!」

 

白兵戦チーム、出動だね

▶︎ペンギンたちにはまた頑張ってもらおう

 

マシュ「はい!わたしも、皆さんを誘導しつつ、 いつでも出られるようにしておきます!」

 

ダゴネット「では、行きましょうか。ダゴネット参ります!」シュタ

 

ちょっとちょっと!

▶︎まだ完治してないでしょ!

 

ダゴネット「完治したのでただのリハビリですよ。早く行きましょう!」

 

ネモ「ダゴネット、勝手に抜け出してきて…後で説教しておかないと。…ありがとう。」

 

 

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楊貴妃「いやはや、ちょっと艦橋を離れたスキにこうなるとは………皆様本当すみませんでした……」

 

ネモ「いや、きちんと決めてなかった僕のミスだ。悪いが、今後は2人とも艦橋に常時詰めてもらいたい。長距離索敵は……遠隔でできる技術をプロフェッサーたちと検討してほしい。大変だけど頼むよ、刑部姫。」

 

刑部姫「ぎゃ~ブラック!姫ほど怠惰を重視してるサーヴァントも他に居まいというのに!」

 

楊貴妃「ふうん、おっきーさんはそうなのですか?私は張り切っちゃうけどな~。大事な人のために昼夜を問わず、舞って尽くして戦える。理想的な第二の人生です!」

 

ダゴネット「わ、私もその気持ちは負けませんよ!」

 

刑部姫「う……愛という名の聖杯から無限の魔力を得られる系サーヴァントだ…まぶしい……つらい……」

 

楊貴妃「ふふっふ~♪勿論マスターは、あくまでマスター、そのはずです、けれど…けどけど……?ここまでの激戦に次ぐ激戦のなか、サーヴァントを信じてくれるその姿勢…今生の敬愛を捧ぐに値するお人です!そう確信していますから、マスター!」

 

ダゴネット「我が王もマスター殿に負けておりませんよ!」

 

ネモ「いやいや、それだとアルトリアがマスターになっちゃうよ…」

 

ダゴネット「…それはいいですね。」

 

刑部姫「ぬぐう~…ユゥユゥがわいい……負げだぐない……。おっぎーもがんばりまず……」

 

どっちもかわいいのでは

▶︎苦労をかけてごめんね…

 

ネモ「実際、無理な稼働は精神によくない。みんなで何か、解決策を考えていこう。」

 

ゴッホ「みんなで、コーヒーを飲むなんて、いかがでしょう……エへへ……やっぱりだめかな……」

 

ネモ「ああ、それはいい考えだ。寝ずの番には相応の楽しみがあるべきだからね。きっと藤丸立花が、いいのを選んで淹れてくれるよ。」

 

▶︎自分でいいなら

いい淹れ方を習ってくる!

 

 

医務室

ネモ・ナース「…確かに完治していたようですね。」

 

ダゴネット「えぇ、この道化、約束は破りませんとも。まぁ"エール"の体ですので詳しいことまではわかりませんが英霊よりも回復が早かったのでしょう。」

 

ネモ・ナース「しかし…あの包帯をどう外したのですか?宝具やスキルは使えなかったはずでしょ?」

 

ダゴネット「ナース殿は手品師がどう縄抜けをするか知っておりますか?」

 

ネモ・ナース「えっと…隙間を空けて縛るのよね?それで体の隙間を無くせば抜けられる…」

 

ダゴネット「はい、ほぼその通りでございます。」

 

ネモ・ナース「あれ?でもそれですとダゴネットは抜けれないのでは?たしか巻いた時は隙間が出来ぬようキツキツにしていたはずですし…」

 

ダゴネット「えぇ、ですので逆にそれを利用しました。巻かれる前に私自身の筋肉を限界まで引き締めました。そして完治後は全力で膨らませ破ったわけなのです。ペットボトルにドライアイスと熱湯をいれ蓋を閉めると破裂する、あの現象と同じです。」

 

ネモ・ナース「全く貴方は…悪知恵が働きますね。」

 

ダゴネット「宮廷道化師ですので…ではもう行きますね。」スタスタ

 

ネモ・ナース「お大事に。………。どれだけの筋肉が膨らませれば筋力Aクラスの英霊でも無理だった、これを破れたのやら…はぁ。キャプテンに報告しましょう。」




クリスマスのボックスガチャ…108箱!水着メルトでひたすら殴ってました。…水着メルトのイベントサーヴァント率高くない?

福袋…当たったのはキャストリアちゃん(2体目)でした。その前にエレナ、カーミラ、キルケーと焦らされまくる福袋でした。

ピカブイ…伝説以外の色違いを全てGET!…マスタートレーナーナウ!

ポケモンの映画はみてきました…FGOはまだです。近いうちに行こうと思ってます。仮面ライダーもみれず…んー、例の病め!そんな感じでマイペースに投稿していきますので今年もよろしくお願いします。
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