Fate/Fake Lancelot   作:アマノジャック

14 / 19
ピカブイ…色違いのポケモンで全てのマスタートレーナーを撃破し…グランドマスターの称号ゲット!

ポケモンGOのカイリキーイベントを行われてましたけど…結局自宅待機でしましたが…8匹も色違いゲットできました!

そして昨日のFGOの生放送で新イベントが発表されましたけど、んー…鬼一法眼って初耳な名前ですが、配布アサシンはグレイ以来ですね。後、景清は☆5でしたね…。

んー、後は虹ヶ咲のアニメが終わってしまって穴みたいなのができてしまい…とりあえず公式配信の仮面ライダークウガと鎧武で埋めてる感じです。セイバー?名前は好きですがもうみてないですね。

そんな感じで続きです。


虚数大海戦イマジナリ・スクランブルに道化が参加するようです 9

マシュ「ついに、召喚に必要なリソースが溜まりました!」

 

ネモ「求められるサーヴァントは……」

 

巨大な近接宝具を振るう

▶︎超攻撃型のサーヴァント!

 

ダゴネット「つまり、我が王!」

 

ネモ「その可能性は0では無いけど……やっぱりバーサーカー、かなあ………」

 

楊貴妃A「船長ってバーサーカーは苦手です?かわいいものだと思いますけど?」

 

ネモ「そうかなあ……だいたい意思疎通困難で馬鹿力だから、ふつうバーサーカーといったら構えると思うけど。」

 

誰が来てもきっと大丈夫

▶︎心配ない、やろう

 

召還

 

フラン「ウ~……ウ、ウ~……?」

 

ダゴネット「………」(落ち込んでいる)

 

ネモ「やった!狂化ランク低めの子だ!」

 

ネモ・プロフェッサー「うーん、なるほどしかし、鈍器ですか……装甲の破壊のために、かなりアレンジが要るかも……」

 

フラン「ウ~………」

 

マシュ「フランさん、じつはこれこれこういう事情でして……」

 

フラン「ウ~……ア~···あつくなる…?]

 

マシュ「はっ!そうです、フランさんもまた最適解!スカサハ=スカディさん、いらっしゃいますか!?」

 

スカサハ=スカディ「無論だ。さあフランケンシュタインよ、 この水着を着て熱くなるがいい!」

 

 

フラン「う~、あつくないけど、あつくやる。乙女の貞節一。これで、くじらは、くしやきだ。」

 

ネモ・プロフェッサー「こ、これは、まさに超大型の斬撃兵器……!?装甲を貫通し内部に打撃を与えるには最適かとー!でも、どう考えても通常の携行兵器運用思想じゃないですね?フフ、フフフ……明らかに天才なのにお馬鹿な科学者と見ました …今度紹介してくださいい一……」

 

人類最高の頭脳ではある

▶︎(会わせてはいけないのだけはわかった)

 

フラン「うー、う?しらないひとだらけだ。あなた、だれ?」

 

楊貴妃B「こんにちは!私、楊貴妃っていいます!ユゥユゥって呼んでくださっても……。あっ、ちゃんと背筋を伸ばされるとけっこう背が高いですね、フランさん……」

 

フラン「あー。ちゃいな。ちっちゃいな。かわいい。よろしく。」

 

楊貴妃B「うわあ、フランさんこそ、なんて可愛らしい……!よろしくです!」

 

フラン「うー…ん?もーどれっど?どした、たいちょうわるい?」

 

ダゴネット「おっと、失礼しました。モードレッド卿ではなく私はダゴネットと申します。モードレッド卿のお知り合いですか?」

 

フラン「うー、ともだちー。なんかきいたことあるこえー、かぶととってー。」

 

ダゴネット「承知しました。」スポッ

 

フラン「!せいばー!?」

 

ダゴネット「いえ、私はライ…ではなくフォーリナーでこざいますよ。どこかでお会いしましたか?」

 

フラン「んー、わからないからもういいやー。おなくら、でよろしくー、ぶらざー。」

 

ダゴネット「だからセイバーでは…ブラザー!?」

 

フラン「で、こっちは?」

 

ゴッホ「ウフフ……ゴッホは、ゴッホです……」

 

フラン「ごっほ。うー?」

 

ゴッホ「ウフフ……ウフフ…」

 

フラン「ごっほっほ。」

 

ゴッホ「プフフ……ナイスジョーク…」

 

フラン「なんか、あう!あなたもかいぶつ?」

 

マシュ「!」

 

ネモ「!」

 

せっかくだから!

▶︎なかよくしてあげて!?

 

 

フラン「いっしょにごろごろするー?」

 

ゴッホ「それなら、モデルになっていただけますか……? エヘへ、ひまわりみたい。いい絵になりそうです……」

 

フラン「いーよ。ぶらざーもいこー。」

 

ダゴネット「え、私も?むー、…承知しました。宮廷道化師ダゴネット、少し席を外します…」

 

刑部姫B「……あの~、もしかしてゴッホ先生って、正体に関する何らかの嫌疑がかかってたりする……?」

 

楊貴妃B「はい、おっきーさん!空気を読んで食堂に参りましょうか、おっきーさん!スカディ老師がライチ味ガリガリバーを再現してくれたとか!食堂へゴーゴーです!」スタスタ

 

刑部姫B「ギャー失言したあああ!マーちゃん捨てないでええ!」スタスタ

 

楊貴妃A「……おっきーさん、どんまい。」

 

刑部姫A「自分の分身の失言と弁解を至近距離で聞かされるとか、そんな拷問ほかにある……?」

 

刑部姫A「ええい、名誉挽回ってわけじゃないけど、報告!レーダーに敵影アリ!またあの中型エネミーっぽいよ!」

 

場貴妃A「おっと会話に気をとられました!方角は2-1-3!探査音もガンガン来てますね!」

 

あれ?これって

▶︎さっそくフランの出番では

 

ゴッホ「ハァハア、フランちゃんをお連れしました……!横になったら一瞬で山のごとく動かなくなったため、台車にのせて……ダゴネットさんの宝具に突入!ゴッホ機転……あるいはゴッホ機動……」シュタ、ガラガラ

 

フラン「だるい。めどい。えあこんは『きょう』がいい。」

 

ダゴネット「いや、動いてくださいよ。」

 

マシュ「ゆ、愉快なトリオが誕生しています!しかしここはひとつ、お力をお貸しください……!

 

 

Now loading

 

フラン「うー、かった!いべんと、かん!」

 

終わってない終わってない

▶︎また頼むよ

 

フラン「う~……ちょっとねむい。でんりょく、むだづかい……」

 

スカサハ=スカディ「ようし、工房でゆっくりお昼寝といこう。その間にたっぷりと宝具に施術してやるからな。」

 

ゴッホ「ゴッホもついて行ってもいいですか……?エヘへ、スケッチのつづきをしたいので…ダゴちゃんも一緒に…」

 

ダゴネット「承知しました。スカディ殿、よろしいでしょうか?」

 

スカサハ=スカディ「うむ、うむ。愛し子たちに囲まれるのは悪くないぞ。」

 

フラン「れっつ、ごー!ごっほも、のって、ぶらざー、おして!」

 

ダゴネット「はいはい、いきましょうか。」ガラガラ

 

ーーー

 

ネモ「というわけで、検討に検討を重ね、あのデカブツを倒す時が来たよ!既に敵艦の遊泳音は捉えてる。シミュレーションの通りだ。各員、いいね?」

 

ラムダ「まず私のリヴァイアサンたちが、突撃チームを敵艦の至近距離に連れていく。白鳥のごとく、音もなく可憐に。今回は難しい演目だから、私も現地にて先導をするわ。」

 

フラン「うー。つぎに、わたしが、そーこ一、ぶったぎる!」

 

源頼光「そこを私の宝具でとどめ、ですね。あやまたず、貫き殺してくれましょう。」

 

マシュ「わたしは頼光さんと艦の防御として、雷装チームに入っています!」

 

ダゴネット「そして、私は…ここで待機ですか?」

 

ネモ「まぁ、小型のエネミーは楊貴妃と刑部姫がいれば十分だからね。これは最大戦力の温存でもあり、キミの監視でもある。」

 

ダゴネット「いえ、作戦であればそれに従うまでです。」

 

マシュ「……はたから見ると、夏の海で遊ぶ女性陣、と見えるのでしょうね、これは……」

 

季節外れのサマータイムみたいだ

▶︎華やかだけど、命がけだ

 

ネモ「まったく、奇妙な巡り合わせもあったもんだね。でも、未曽有の危機でさえ遊び心をもって乗り切る、というのは英霊らしいかもだ。」

 

ゴッホ「エヘヘ……そろそろみたいです……!」

 

ネモ「だね。無駄口もここまでだ……!第1艦、指定距離に到達!各員、行動を開始して!」

 

 

Now loading

 

楊貴妃A「やりました!雷撃ぜんぶアタリ!敵艦艦体が崩壊を始めました!」

 

ネモ・マリーン「雷装チーム、収容完了!白兵戦チームも帰投中、順次収容予定で一す!」

 

ネモ「よし、みんな、衝撃に備えて一」

 

ギュイーン

 

ネモ「一!?プロフェッサー、なに、今の!?」

 

ネモ・プロフェッサー『こちら電算、んー、敵の駆動音に類似…たぶんですが、 第1艦の苦鳴、または崩壊音だと推察します。』

 

ネモ「そう、探査音じゃないならよかった 」

 

ダゴネット「ー!ユゥユゥ殿!」

 

ビチャッ

 

▶︎えっ

血……?

 

楊貴妃A「……ぐ、う ……あ、あはは……ごめんなさい……。致命傷、もらっちゃった……」

 

刑部姫A「ユゥユゥ!?」

 

ゴッホ「楊貴妃さま!?」

 

ネモ「ナースを呼んで!プロフェッサーの見立ては!?」

 

ネモ・プロフェッサー『おそらくー、さっきの音響が楊貴妃氏の繊細な聴覚に直撃した、と見ますー。でも問題は他にもあるかーーー!まずいですー、さっきの音に探査音も紛れてたようですー。狙いは…この船です!』

 

▶︎マシュ、防…

 

ネモ「ダメだ、今からじゃ間に合わない。まずいぞ、ビームが来る!」

 

ダゴネット「ーーー!」

 

(ビームの放たれる音)

 

ネモ「???あれ?」

 

▶︎???

何とも無い?

 

ダゴネット「間に…合った……よう…ですね。」

 

ネモ「ダゴネット!?」

 

刑部姫A「あんた…腕いや、右半分が…」

 

ネモ「プロフェッサー!」

 

 

ネモ・プロフェッサー『第1艦の完全消滅確認。…話を戻しますー。楊貴妃氏は霊基の大部分を、分身のほうに移してしまっていますので、著しく弱体化した本体が致命傷を負った場合、 分身ともども消滅してしまうかと一。一方でダゴネット氏は異空間に繋げる際、一定以上のエネルギーを通すことが出来ませんでしたー。しかし、先ほどのビーム無理に通したためそのような状態になったのかとー。』

 

ネモ・ナース 「参りました!動かさず、 この場で…ダゴネットさん!」

 

ダゴネット「ナース殿、ユゥユゥ…殿から…治療を…」

 

ネモ・ナース「…わかりました。これは……あなた、霊基をいじりましたね!?冗長性を度外視して音響感度を上げて……!」

 

場貴妃A「えへ…ごめんなさい、看護師さん……げほっ!ちょっと無理しても…役に立ちたくて……」

 

ネモ・ナース「マスター、令呪を!」

 

▶︎令呪をもって命ずる!

己が霊基を修復せよ!

 

一画消費

 

ネモ・ナース「……駄目っ、重ねて下さい!」

 

▶︎そうするとダゴネットの分が…

 

ダゴネット「マスター…殿、ここで……優先すること……見誤らないよう…」

 

ネモ「その通りだ、ここで救うのは情報収集のできる楊貴妃だ。戦力なら…またリソースを…溜めれば……溜めれば…」

 

▶︎………

うわぁぁぁ!

 

二画、三画消費

 

ネモ・ナース「だめ……諦めないで!ありったけの霊薬を使うから!」

 

楊貴妃A「だい、じょうぶ……リソースは、大事だから……最後の海域……すみませんが、私達抜きで、おっきーさん、ごめんなさい、索敵がんばって……」

 

刑部姫A「むりだよお!ダゴネットはともかく。ソナー役と視覚サポートは ユゥユゥにしかできないじゃん!!」

 

楊貴妃A「あ……そっか、あはごめんね、ごめん………」

 

楊貴妃A「ゴッホちゃん……私達がいなくなっても………最後まで、皆様の……味方で……!」

 

ダゴネット「『魂の特等席(ソウルバンク)』!」ザクッ

 

楊貴妃A「…!」バタン

 

ネモ・ナース「何を…」

 

ダゴネット「早く、ユゥユゥ殿を治してください…。時間なら稼ぎます。ユゥユゥ殿が治るまで私は消えずにいます。マスター、早く!」

 

ゴッホ「……。宝具を、解放します。ダゴちゃん、楊貴妃様の魂を、戻して。」

 

ダゴネット「え?」

 

ネモ「ゴッホ、キミは……」

 

ゴッホ 「はい。本当は、用途も用法も効果も分かります。でも、黙ってました。危険だから。でも……エへへ、使っちゃいます。楊貴妃さまとダゴちゃんがいなくなるの、嫌だから……。ーー一描かなければ。」

 

ダゴネット「ゴッホ殿…承知…しました。」スポッ

 

楊貴妃A「ッ!ゴッホ…ちゃん!?」

 

ゴッホ「私は描かなければ。星空の下、死と生を超えゆく糸杉を。信仰、ロマン、トロンプ・ルイユの彼方。 永劫より、星の渦もて、君に握手を送ろう。」

 

ゴッホ「一ー習作、糸杉と村!またの名を、『星月夜(デ・ステーレンナフト)』!!」

 

 

刑部姫A「こ、これは…!?キャンバスから、絵が空間ににじみ出てる……!?」

 

ネモ「これは、固有結界か……!」

 

ゴッホ「凄まじい幻覚の発作のなか、 星空に永劫を見たゴッホの習作………。拙い一枚だと思ってもいましたが...... 死後に見ると、好ましくも思えるものですね。ただ一つ、この絵を通して外宇宙の神がこの世を見つめ、おぞましい福音をもたらすという点を除けば………!ここで目を開くものは、フォーリナーなら神化され、それ以外は星の狂気に歪み果てます!目を閉じて!!」

 

▶︎うわあああああ!?

 

 

ゴッホ「……楊貴妃さま、ダゴちゃん……?」

 

???&???「「ん……」」

 

ゴッホ「エヘへ、良かった。目を覚まされたのですね?」

 

楊貴妃A&ダゴネット「「これ、は…」」

 

ネモ「霊基が、変化してる……!?」

 

ゴッホ「破損した霊基の、大々的な修復は、神化の副作用で。2人ともここでとどめられて、よかったです。行き過ぎれば、きっとサーヴァントではなくなってしまうから……」

 

▶︎…ダゴネットの失われた体も戻ってる

 

ネモ「ちょっと、人外感が強くなってるけどね。」

 

ダゴネット「まぁ…元は"エール"の体ですので…、マスター殿…」

 

▶︎さっきみたいにマスターでいいよ

 

ダゴネット「コホン、マスターは今の私の姿に嫌悪感はないのですか?」

 

▶︎正直言うとさっきの半身抉れてた方が怖いよ

まぁ…今までに似たようなのを何度も見てるし

 

ダゴネット「…そうでございますか。しかし、この姿では…流石に戻したいです。後でスカディ殿のところにでも行きましょうか…」

 

刑部姫A「ゆ、ユゥユゥ!?平気なの!?なんかメチャクチャ豪華になってますけどー!?」

 

楊貴妃A「……皆々様、お騒がせを。この通り、この楊貴妃、九死一生、世に留めていただきました。まさか、このような運びで我が窮極に至るとは。拾った命、益々皆様と、天子様のために尽くす所存……」

 

刑部姫A「ゆ、ユゥユゥ?」

 

楊貴妃A「……失礼。霊基の再臨に伴い、心持ちも幾分歳を経たものになり、口調が………しばし、お待ちを……っと。霊基を調整してみましたあ!ゴメンゴメン、いつものユゥユゥだよ~!」ピカーン

 

刑部姫A「うわ~!いつものユゥユゥだ~!!って、アレ?みんなどうしたの?」

 

ゴッホ「やはり、危険すぎると、思います。たまたま、今までうまくいっていても、一歩間違えば、フォーリナーのみなさまが、人理の敵に変貌する……。エヘヘ……ゴッホの宝具は、人類の脅威です。こんな英霊、マスターさまに付き従う資格なんて……」

 

それは

▶︎違う

 

ゴッホ「ま、マスターさま?大丈夫ですか、お顔の色が…」

 

▶︎ちょっと色々

ヘンなものを見ただけ

 

ゴッホの力は、これからも必要だし

▶︎ゴッホはそれを、律してくれる

 

ネモ「……僕も、同感だ。もしゴッホが人類への敵対性を持っていたなら、その宝具でとっくに僕らを始末できた。なのに、そうしなかった。ゴッホは間違いなく、人理の味方だ。だから……藤丸立香さえ構わないなら、これからもノーチラスに居てほしいよ、ゴッホ。」

 

▶︎もちろん

自分も同感

 

楊貴妃A「ユゥユゥもそうです!!あ、当たり前ですけど、死ぬところを救ってもらえて……!私たちは異質な霊基を持つ者同士かもしれないけど、だからこそ、できることもあるって思えた。ゴッホちゃん、これからも一緒にがんばろう!一緒に、この作戦を終えて、カルデアに行こう!!」

 

ダゴネット「私もです。救ってもらえたことはもちろん…右腕がまた使えるようになったことは感謝しきれません。共にまた力を合わせましょう。」

 

ゴッホ 「……ウッ、ウッウフフ、エヘヘへ………マスターさま、楊貴妃さま、ネモちゃん、ダゴちゃん……… みなさま……ホントに、おやさしい………。がんばります…!ゴッホ、これからも、がんばります……!」

 

 

なあんて、 ね

 

 

ダゴネット「!」(ブルッ)

 

刑部姫A「ダゴネット、どうしたの?」

 

ダゴネット「いえ、何か悪寒が…気のせいでしょうか?」




フランとの絆が上がった、ぶらざーと呼ばれるようになった
マスターとの絆が上がった、マスターと呼ぶようになった

ダゴネットにとって名前の呼び捨ては見下している相手に使うが、役職に殿をつけた呼び方は見下してなく、距離を感じてる相手に使います。つまり、今まではマスターとは距離を感じてたようです。…面倒くさい道化ですねー。

このフランはダゴネットのいたApocryphaを少しだけ覚えてたようですが、まぁ気にしなくてもいいでーす。

それではまたマイペースに投稿していきまーす!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。