2021年2月22日、部隊編成について加筆。
大日本皇国陸軍
主力戦車
・46式戦車
全長 30m
全幅 10m
全高 7m
最高速度 90キロ
主砲 350mm滑降砲 1門
副砲 120mm速射砲 2門
副武装 12.7mm機銃(同軸)1基
20mm機銃 1基
八連装多目的擲弾投射機 2基
全長30mの我が大日本皇国が誇る最新鋭主力戦車。攻守共に最強で、陸上戦艦の名が相応しい。本戦車は都市部での運用を想定しておらず、敵陣地の突破戦や海岸線での水際作戦を目的として開発されている。一応市街戦も可能だが、住宅街が敵の攻撃よりヒドイ有様になる為、多分行われる事はない。見た目はEDF4のタイタン
・34式戦車
全長 10.5m
全幅 3.82m
全高 2.86m
最高速度 100キロ
主砲 200mm速射砲(II型では150mmレールガン)1門
副武装 5.56mm機銃(同軸)1基
20mm機銃 1基
10式戦車の後継車両で、世界初の第4世代戦車にあたる皇国の主力戦車。10式のコンセプトである市街地での運用を想定されており、10式を少し大きくした感じである。本戦車には基本のI型、主砲をレールガンに載せ換えたII型、後述の34式戦車改、36式機動戦車といった派生型がある。
・36式機動戦車
34式戦車の足回りをキャタピラからタイヤに変更したモデルで、市街地での戦闘、正確には歩兵に随伴して火力支援する目的として開発された。武装含め、最高速度以外の性能は前述の34式戦車と変わらない。最高速力は130キロ。
・34式戦車改
全長 12.5m
全幅 4.5m
全高 3.69m
最高速度 95キロ
主砲 120mm連装速射砲 1門
副武装 36式戦車と変わらず
46式戦車の随伴を想定して改造された、36式戦車の派生型である。改造とは名ばかりの、殆ど新規設計な戦車で主砲が連装砲になっているのが最大の特徴である。連装砲を搭載した戦車は現代においては大変珍しく、世界中の戦車愛好家に愛されている戦車である。見た目は10式にガンダムの61式の砲塔を乗せた感じ。
装甲車
・47式指揮装甲車
全長 6.5m
全幅 3.21m
全高 2.95m
最高速度 120キロ
武装 12.7mm機銃 1基
7.62mm機銃 2基
部隊における指揮と、情報の整理に特化した車両。武装は貧弱だが、本車の最大の武器は世界トップクラスの支援装置である。内部にはスーパーコンピューター京並みの小型化したスーパーコンピューターに加え、様々なタイプの通信機材が揃っている。ジャミングも可能であり、使い方次第で戦況を思い通りに動かせる兵器である。
・44式装甲車
全長 9.5m
全幅 3.4m
全高 2.86m
最高速度 155キロ
武装
イ型 20mm機銃 1基、12.7mm機銃 2基 又は40mm擲弾投射機 1基
ロ型 20mm機銃 4基、12.7mm機銃 3基、50mm擲弾投射機 2基、対戦車ミサイル発射基 2基
ハ型 150mm速射砲 1門、20mm機銃 1基、12.7mm機銃(同軸)1基
ニ型 12.7mm機銃 1基
へ型 50mm機関砲 1門、20mm機銃 1基、12.7mm機銃(同軸)1基、対戦車ミサイル発射機 4基
ト型 20mm機銃 1基、六連装短距離対空ミサイル発射機 2基
日本軍の保有する装甲車で、派生型が最も多い兵器。兵員輸送を行う基本タイプのイ型、歩兵部隊への短距離火力支援がコンセプトのロ型、36式機動戦車程の下位互換のハ型、様々な工作装置を搭載した工兵戦闘車タイプのニ型、野戦救急車タイプのホ型(武装無し)、歩兵部隊への遠距離火力支援がコンセプトのへ型、対空戦闘車タイプのト型、NBC偵察車タイプのチ型がある。見た目はアメリカ軍のストライカー。
・39式偵察車
全長 6.1m
全幅 3.4m
全高 2.96m
最高速度 160キロ
主砲 35mm機関砲 1門
副武装 12.7mm機銃(同軸)1基
基本的には敵陣地への威力偵察や自軍陣地の警戒、危険地帯を抜けての伝令等に使われる装甲車。重武装の装甲車としては、皇国一の機動力を持っている。
・40式小型戦闘車
全長 5m
全幅 2.15m
全高 2.24m
最高速度 180キロ
武装 多種多様
兵員輸送を行う乗用車タイプの装甲車で、ハンビーや軽装甲機動車にあたる車両。地雷に耐えられる様モノコック構造を採用し、装甲も12.7mm機銃には耐えられる設計になっている。武装は歩兵の扱う武器、例えば小銃やロケットランチャーを歩兵自身が身を乗り出して撃つことも有れば、M2重機関銃のような銃火器を固定することもできる。アメリカのハンビーの様に、様々な作戦や状況に応じて柔軟に対応できる様にモジュラー機構を採用している為、部隊部隊の改造が施されている。因みに年に一度、部隊対抗の改造コンテストも開かれてたりする。
自走砲
・51式510mm自走砲
全長 28m
全幅 12m
全高 10m
最高速度 65キロ
主砲 510mm砲 1門
副武装 30mm機銃 2基
皇国でも世界でも最大の自走砲にして、何をとち狂ったのか海軍の大和型の主砲を流用しやがった兵器である。都市部で撃つと、最早敵を市街地ごと消し飛ばす威力の為、46式同様沿岸部の基地にしか配備されていない。アメリカでの演習に参加した際、演習場の山が吹き飛び「頼むからもう来んな‼︎」と言われ、以来海上にしか砲弾を撃っていない。見た目はEDF5のイプシロン自走レールガンに近い。
・44式230mm自走砲
全長 14.8m
全幅 4.6m
全高 4.1m
最高速度 90キロ
主砲 230mm速射砲 1門
副武装 20mm機銃 1基
旧式の31式180mm自走砲の後継車だが、不具合の発見により製造が遅れ配備が遅れた自走砲。現在では完全に置き換えられている。51式というトンデモ兵器が後輩にいる為、都市部と内陸部に配備されている。
火砲
・130mm榴弾砲
名前の通り、130mm榴弾を発射する大砲。基本的にはトラックで牽引され、地面に固定して発射する。即席要塞や陣地の防衛用として用いられており、防衛時に重宝される。エンジンを搭載しており、15キロ程度の速度で自走も可能。
ロケット砲
・53式多連装ロケット砲
全長 6.8m
全幅 2.8m
全高 2.7m
最高速度 90キロ
武装 十連ロケット発射機 2基
副武装 20mm機銃 1基
起伏の影に隠れられる様、コンパクトな設計となっている。しかし計二十発のロケット弾を搭載可能で、その制圧能力は高い。見た目は75式130mm自走多連装ロケット弾発射機にM270を乗せた感じ。
ミサイルシステム
・超高高度防衛ミサイル富士
弾道ミサイル、隕石、エイリアンの侵略、他国の大鳥(大日本皇国特殊戦術打撃隊にて解説)にあたる兵器を迎撃する為に開発された、パトリオットミサイルの進化版的兵器。
・25式長距離地対空ミサイル
敵機、敵ミサイルを長距離から迎撃する為に配備するミサイルシステム。
・30式中距離地対空ミサイル
前述の25式が撃ち漏らした際に、尻拭い用として使われるミサイル。
・18式近距離地対空ミサイル
25式、30式が撃ち漏らした際に最後の砦として使用される兵器。
・48式地対艦ミサイル
対艦ミサイル桜島を発射するシステム。
高射砲
・49式対空戦闘車
全長 10.5m
全幅 3.82m
全高 2.86m
最高速度 100キロ
武装 35mmバルカン砲 6門
四連装対空ミサイル発射機 4基
副武装 20mm機銃 1基
34式戦車の足回りに、対空装備を搭載した兵器。武装を見て分かる様に、航空機絶対殺すマンでありレーダーに小型、軽量化した草薙システム(海軍編で解説)を搭載しており、スペックダウンは否めないが陸上では十分な能力を発揮している。
ヘリコプター
・AH32薩摩
全長 20m
全高 5.2m
固定武装 40mmバルカン砲 1基
搭載可能武装 翼下中型パイロン8基
(空対艦ミサイル虎徹 、120発入り100mmロケットランチャーポッド、対戦車ミサイル旋風四連装ポッド、50mmガンポッド)
翼端小型パイロン
(AIM25紫電)
皇国の最新鋭攻撃ヘリコプターで、陸海空で戦闘可能なヘリコプター。しかし基本的には、対戦車ヘリコプターとして扱われている。機動力はシャイアンばりであり、アパッチやコブラよりも高い速度と機動力で戦場を縦横無尽に駆け抜ける。名前の由来は、バーサーカー藩士で戦闘民族扱いされてる薩摩藩から取られた。
・MH4雀
全長 9.5m
全高 3m
特殊部隊用に開発された小型ヘリコプターで、隠密作戦や先遣隊を送る時に使われる。一応、武装も可能だが使われた事は今の所ない。
・UH73天神
全長 23m
全高 4.3m
ブラックホークの立ち位置の中型ヘリコプター。歩兵一個分隊規模の輸送を想定して作られており、様々な部隊に配備されている。武装用のスタビウィングを取り付ける事で、MH60DAPの様な攻撃ヘリにも早変わりしたり、40式程度なら空輸もできてしまうなど、使い勝手の良い機体である。
・CH63大鳥
全長 40m
全高 6.8m
固定武装 12.7mmバルカン砲 2基
チヌークの立ち位置の大型ヘリコプター。二つの大型ローターで歩兵から戦車まで、幅広い戦力を輸送可能で機動展開能力に欠かせない兵器。重装甲な為、敵基地への強襲任務も可能である。
・OH8風磨
全長 14.3m
全高 4.2m
OH1の立ち位置の偵察ヘリコプター。OH1以上の、スホーイみたいな変態機動が可能な変態ヘリコプター(公式認定)である。どの程度かと言うと内外含め「ヘリコプターのしちゃいけない機動」と言われる程であり、某テレビ局が専門家に質問すると「本来なら墜落して、飛行停止処分になる様な機体です。パイロットなのか、機体なのか、はたまた両方が化け物染みてるとしか言えません」とも言われてる。武装はない。
歩行戦闘脚
・WA1極光
全長 1.2m
幅 90cm
全高 2.3m
武装 7.62mmバルカン砲
擲弾機関銃
火炎放射器
電撃砲
レールガン
対戦車ミサイル旋風四連装ポッド
大太刀
副武装 個人携行火器なら何でも
皇国のみで運用されている、メタルギアVのウォーカーギアに当たる兵器。二足歩行の戦闘機械であり、歩兵一人が搭乗して操作する。武装は前述の通り豊富だが、これらのうち二つまでしか搭載できない。基本的にはバルカン砲に旋風を装備している事が多い。副武装も前述の通り個人携行火器、例えば後述の43式小銃から29式拳銃等、歩兵の装備する武器は大体装備可能。一応ロケットランチャー系も搭載可能だが、バックブラストで最悪死亡、よくて重傷を負う為オススメはしない。
・WA2月光
全長 2m
幅 5m
全高 8m
武装
イ型 12.7mmバルカン砲 3基、対戦車ミサイル旋風四連装ポッド 1基
ロ型 12.7mmバルカン砲 1基、130mm榴弾砲 4門
ハ型 20mmバルカン砲 2基、30mmバルカン砲 8基
ニ型 20mmバルカン砲 2基、多連装対空ミサイル発射基(120発)2基
皇国陸軍、皇国海軍陸戦隊で運用される無人兵器。脚部が人工筋肉で出来ており、とてもしなやかに曲がる。壁を登る事だって出来るし、屋根の上をジャンプしながら移動できるトンデモ兵器。基本のイ型を始め、遠距離射撃専門のロ型、近距離対空戦がコンセプトのハ型、中距離、長距離からの対空戦がコンセプトのニ型とバリエーションが以外と豊富。足は折り畳めば、トラックやヘリコプターでの空輸も可能。
通常歩兵、空挺歩兵装備
・43式小銃
基本的には5.56mm弾を発射する、陸海空陸戦で採用されている皇国軍の主力小銃である。重量は弾倉込みでも1.3キロと軽く、ピカティニー・レールやM LOKも標準装備されており、汎用性がとても高い。パーツも豊富で、兵士の思い思いな改造が可能である。極端な話、YouTuberの某マック土界が紹介してる様なロマン改造もできちゃう。機関部の変更で、7.62mm弾の発射も可能。
・32式戦闘銃
大日本皇国独自の分類の銃であり、スターウォーズのブラスターライフルの様な扱いで、一個分隊14名の内5人程度が扱っている。口径は13mmで、小銃程の連射力はない。擬音で表すなら、小銃は「ズドドドドド、ズドドドドド」であるのに対し、戦闘銃は「ドンドンドンドンドン」みたいな感じである。
・42式軽機関銃
ベルト給弾式の分隊支援火器で、9mmライフル弾を発射する。他国よりも威力、精度、連射力で優れており、分隊の強い味方。こちらも弾倉込みで約3キロ程度であり、軽機関銃の中では軽い部類に入る。
・48式狙撃銃
皇国の保有する狙撃銃で、機関部の変更で7.62mm弾と12.7mm弾の両方が発射できる狙撃銃。有効射程は4キロ弱、命中精度も高く、熟練の兵なら5キロ圏内なら百発百中である。
・36式散弾銃
皇国の保有するショットガンで、ドラムマガジンが標準搭載されているアサルトショットガン。閉所戦や森林の様な狭い空間では、一番お目見えしたくない兵器である。
・33式携行式対空ミサイル
その名の通り対空ミサイルを発射する兵器で、他国で言うスティンガーに当たる。
・38式携行式対戦車誘導弾
個人携行タイプの対戦車兵器で、ジャベリンにあたる兵器。
・29式擲弾銃
40mmグレネード弾を発射する、八連リボルバーの擲弾銃。グレネード弾を煙幕や閃光等の非殺傷兵器や、偵察用のカメラを搭載した物等を発射できる。
・37式短機関銃
主に特殊部隊や警察で運用されており、MP5の様な見た目をしている。9mm拳銃弾を使用し、取り回しが良い。レーザーサイトが標準搭載されており、命中精度も高い。改造が容易で銃身の延長と縮小、銃床の着脱や折り畳み式化等、任務や兵士のスタイルに合わせて幅広く適応できる。
・26式拳銃
型式だけ見ると古いが、侮る事なかれ。「第二のガバメント」と言わしめる程の性能を持っており、100年近く使われる事になる傑作銃である。口径は5.7mm弾から五十口径弾まで、さらには麻酔弾やゴム弾も使用できる特殊な機構を機関部に搭載しており、様々な状況にあった弾丸を発射可能。さらに連射も可能で、これ一つで敵を十分倒せると言わしめる程である。
・機動甲冑、空挺甲冑
皇国軍の通常歩兵と空挺歩兵が使う戦闘服で、上からゴーグルがセットになってる特殊な防弾ヘルメットを装着しており、ゴーグルには地図、方角、風向き、温度、レーダーディスプレイ、残弾薬インジケーター等、言ってしまえばFPSゲームの操作画面が投影される。これに加え最大15倍の双眼鏡システム、光増式の暗視装置、サーマルも付いている。胴体及び脚部にはマッスルスーツ機能と、自己治癒能力が搭載されておりコンピューターが負傷を感知すると、負傷部分を圧迫して止血し自己回復を活性化する膜で傷口を覆う機能が付いている。これに加えステルス迷彩機能とカメレオン機能が付いており、市街地だろうが森林だろうが砂漠だろうが、何処でも隠れたり景色と同化できる。さらにジェットパックと腕にグラップリングフックまで付いており、どんな場所でも機動戦を仕掛けられる。空挺甲冑にはこれらの機能に加え、ウィングスーツの機能とパラーシュートを装備する箇所がある。
・装甲甲冑
皇国軍独自の兵科である、装甲歩兵専用の戦闘服である。EDFのフェンサーみたいな兵科であり、重装甲のボディにパワードスーツ機能を搭載した脳筋装備である。上記の戦闘服は7.62mm弾を完全に無力化できる防弾性能なのに対して、こちらは20mm弾に耐えうる防弾性能を持つ。機動性は低いが、それを差し引いても余りある絶大な火力を発揮できる。例えば極光の様な装備をぶん回す事もできるし、専用武器であるガンハンマーもどきや、機械式の刃先が飛び出る槍等、とんでもない重兵器を携行できる。勿論FPSのゲーム画面を投影するバイザーと、自己治癒能力を活性化する一連のシステムも搭載されている。民間にもパワードスーツ機能のみを搭載した物が出回っており、建設現場や災害救助時に使われている。災害救助で活躍するモデルには、アームや放水銃が搭載されていたりもする。
部隊の規模について(海軍陸戦隊も同様)
歩兵
・一個分隊=10人。(特殊部隊では4人)
内訳 小銃5名、戦闘銃4名、軽機関銃1名。隊長は軍曹が務める。特殊兵科として、必ず一名の衛生兵がいる。分隊には必ず、44式装甲車1台と40式小型戦闘車3台が配備され、これらが無い代わりに極光があったりする。
・一個小隊=五個分隊。
隊長は准尉が務める。こちらにも衛生兵5〜6人がいる。
・一個中隊=四個小隊。
隊長は大尉が務め、別に本部小隊と呼ばれる部隊が作られる。
内訳 中隊長、士官4名、下士官2名、兵卒20名、軍医1名、看護兵6名、衛生兵25〜30名。
・一個大隊=三個中隊。
隊長は少佐が務め、別に本部中隊と呼ばれる部隊が作られる。さらに食事、補給、寝床などの管理を行う主計兵が50名追加される。
・一個連隊=三個大隊。(以降の部隊規模の特殊部隊が存在しない)
隊長は中佐が務め、別に本部大隊と呼ばれる部隊が作られる。
・一個旅団=二個連隊
隊長は大佐が務め、別に本部連隊と呼ばれる部隊が作られる。
・一個師団=三個連隊、若しくは二個旅団
隊長は少将が務め、別に本部連隊と呼ばれる部隊が作られる。
※尚、44式装甲車については部隊が必要に応じて、申請して使用できる。
戦車、ヘリコプター
・一個分隊=2台(隊長の階級も同じ)
・一個小隊=二個分隊(ヘリコプターは小隊以上は、エース級の特殊部隊以外存在しない)
・一個中隊=四個小隊
戦車に加え、指揮通信車1台と偵察車5台が追加される。
・一個大隊=三個中隊
・一個師団=六個大隊
砲兵
・一個中隊=火砲2門、弾薬補給の分隊三個
・一個大隊=三個中隊
・一個連隊=四個大隊
特殊な部隊編成
・一個戦闘団=規模は様々。
隊長は中将か大将が務め、臨時に編成される。上記の部隊が混ぜられて、一つのキリングマシーンとして働く。