注意:このリストは研究所規則からの抜粋及び具体例を示したものであり、引用することは許可されていません。引用の必要がある場合は研究所規則から行ってください。
注意:このリストは当該研究所のみに適用されたものであり、人事異動した際は転勤先の規則に準じてください。
注意:このリストは所属花騎士への侵害を目的としたものではありません。法改正または時流の変化による禁止事項の削除は可能です。
注意:■■所長はこのリストのいかなる編集も許可されていません。
注意:■■所長はこのリストを恣意的解釈してはいけません。
注意:■■所長は新人を騙してリストを編集させてはいけません。
注意:新人以外でもダメに決まってんだろうがええ加減にせえや。
整理番号:SPG-LST-AFN
開示判断:一般非公開→部分的オープン
1.研究所所属花騎士は特定の国家の騎士団に所属してはいけません。
1-1.研究所在籍中の所属国家は研究所の設置している国家になります。
1-2.ただし、半年以上の騎士団への出向の際は出向先騎士団への所属になります。
1-3.他団体から研究所へ出向してきた花騎士はこの限りではありません。
2.研究所所属花騎士は勤務中に花騎士証明書を不携行してはいけません。
2-1.害虫災害等の緊急を要する事態が発生した際に早急な招集を行うため、可能な限り見える位置に着けてください。
2-2.傷病、妊娠等で戦闘への参加が不可能な際は、代わりに非戦闘員花騎士証明書を携行してください。
3.研究員の研究所所属花騎士は、許可なく業務時間中の戦闘訓練を行ってはいけません。
3-1.業務時間中の戦闘訓練を行う際は、所定の様式で申請を上げてください。
3-2.フィールドエージェントの研究所所属花騎士はこの限りではありません。
4.研究所所属花騎士は申請を上げたもの以外の武器の保有をしてはいけません。
4-1.新たに武器を保有または武器を損失した場合、1週間以内に所定の様式で申請を上げてください。
4-2.通常は武器として扱われない物を武器とする場合、武器に準じた扱いをしてください。
4-3.オトモを武器として扱う場合は、武器の申請は必要ありません。
5.(研究所規則改正による削除)
6.研究所所属花騎士は許可された場所以外での武器の携行をしてはいけません。
6-1.害虫災害等の緊急を要する事態が発生した場合はこの限りではありません。
6-2.フィールドエージェントの研究所所属花騎士はこの限りではありません。
6-3.研究員の研究所所属花騎士がフィールドワークを行う場合はこの限りではありません。
~中略~
54.研究所所属花騎士は業務時間中の過剰な■■及び■■の露出をしてはいけません。
54-1.研究所所属花騎士は服装が定められた研究に参加する際はそれに準じた服装を着用してください。
54-2.フィールドエージェントの研究所所属花騎士はこの限りではありません。
↑改正案の提示。フィールドエージェントのみは不公平です。特定の研究以外に従事する研究員も除外してください。バナナオーシャン出身花騎士研究員一同
↑提案の受理。定例議会で議題に上げます。■■班長
55.研究所所属花騎士は許可を得ずにオトモを保有してはいけません。
55-1.(法改正による削除)
55-2.オトモを保有する際は研究所に所定の様式で申請を上げてください。
56.研究所所属花騎士は研究所内を自身の身長を上回る体長のオトモを連れ歩いてはいけません。
56-1.やむを得ず連れ歩く場合は、1週間前までに所定の様式で申請を上げてください。
57.(定例議会での決定による削除)
58.研究所所属花騎士は■■を迎えた自身のオトモを放置してはいけません。
58-1.業務時間中の■■のオトモの■■には許可は不要です。
58-2.オトモ同士による■■は相手のオトモの主人に同意を得てから行わせてください。
58-3.■■のオトモの■■相手がオトモで無いかつ野生でない場合は飼い主に同意を得てから■■を行わせてください。
58-4.研究所所属花騎士が■■のオトモと■■のための■■をする場合は、定められた部屋で行ってください。
58-4-1.ただし、人目に付かないようであれば野外でオトモと■■しても構いません。
58-4-2.一回の■■が長時間にわたるオトモの場合は、業務に支障がなければ職場で■■しても構いません。
58-5.■■のオトモとの■■を人間がする際は原則オトモの主人の花騎士が行ってください。
58-5-1.やむを得ず■■のオトモと■■のための■■が出来ない場合は、同意を得たうえで主人以外の者が行っても構いません。
58-5-2.■■であることは■■のオトモと■■のための■■が出来ない理由となり得ません。
58-6.■■のオトモと主人の花騎士が■■する場合、努めて主人の中に■■させるようにしてください。
58-6-1.主人の花騎士による■■によって■■のオトモの■■を促す場合も、努めて■■による■■をしてください。
58-6-2.■■では■■に比べて■■が長引く可能性が70%以上高くなります。■■による■■の場合も■■が長引く可能性が20%以上、■■の場合は100%長引きます。
58-6-3.主人の花騎士との■■と■■は、オトモになって日が浅い場合は絆の形成に非常に有効です。研究所所属花騎士は■■を迎えた自身のオトモと可能な限り■■し■■させてあげてください。
58-7.やむを得ず非花騎士の職員が花騎士のオトモと■■のための■■をする必要がある場合は、周囲のオトモを持つ花騎士からアドバイスを聞いた上で細心の注意を払って■■をしてください。
59.■■前の研究所所属花騎士は■■のオトモと■■のための■■をしてはいけません。
59-1.自身のオトモが■■を迎えた場合は、周囲の花騎士に相談の上で適切な■■を行ってください。
59-2.やむを得ず■■前の花騎士が■■のオトモの■■をする場合は、努めて■■を行ってください。
59-3.やむを得ず■■前の花騎士が■■のオトモと■■をする場合は、努めてオトモと意思疎通を図り、■■を傷つけぬよう細心の注意を払った上でオトモの■■の■■及び■■をさせてください。
60.研究所所属花騎士はオトモの■■以外の目的で自身のオトモとの■■をしてはいけません。
61.研究所所属花騎士は恋人をオトモと称して定められた部屋で■■してはいけません。
61-1.倉庫でもしてはいけません。
61-2.野外でもしてはいけません。
61-3.仮眠所でもしてはいけません。
61-4.風呂場でもしてはいけません。
61-5.職場でもしてはいけません。
↑改正案の提示。「ただし、オトモではなく恋人の場合はその限りではありません」の項の追加を申請します。■■研究員
↑却下。■■班長
↑改正案の再提示。「ただし、オトモではなく恋人の場合は定められた部屋でのみその限りではありません」の項の追加を申請します。■■研究員
↑却下。■■主任
↑改正案の再々提示。「ただし、結婚を前提とした交際をしている男女は業務時間以外及び休憩時間においては定められた部屋でのみその限りではありません」の項の追加を申請します。■■研究員
↑改正案の受理。定例議会で議題に上げます。■■所長
↑ダメです。■■班長
↑↑ダメです。■■主任
61-6.じゃあオトモじゃなくて恋人だからセーフという理屈は通用しません。
61-7.■■研究員によるこのリスト番号に関する改正案の提示は今後全て却下されます。
62.研究所所属花騎士以外の職員も上記の行為をしてはいけません。
62-1.当然男性職員もです。