猫耳メイド服!!
結構短いので、おまけ書きました。
文化祭の日
響と調のクラスの猫耳メイド喫茶に一年生の月読調はいた
「いらっしゃいませ、ご主人様席にご案内いたします。」
「こちらへどうぞ!」
そこは、響と調の二人は猫耳メイド衣装姿で接客をしていた。二人とも、少し恥ずかしそうな顔をしながら接客をしている
「響来たよー」
「調来たデスよ~」
その時、シフトをずらしている、未来と切歌の二人が入ってきた
「未来ぅ!?」
「きりちゃん!?」
二人が入ってきたことを驚いていた所を、追い込むように
「響」「調」「「かわいい」デスよ」
と二人が言った、瞬間ひびしらの二人は顔真っ赤になり恥ずかしがっていた
「わ、私よりも、調の方がかわいいよ!」
「い、いや響さんのほうが!!」
二人がほめあっていると、周りの全員がほんのりしてるのを気が付いた二人が顔を赤らめながら接客に戻っていった
二人の接客姿を遠めに見ながら、未来と切歌の二人はメニューの飲み物とパンケーキを待っていると、未来と響のクラスメイトの板場弓美が持ってきたメニューをみて
「デス!?」
「ちょっと!?弓美ちゃんメニュー、違うよ!?」
「え?響たちからこれにしろって」
弓美が持ってきたのはカップル用のジュースとカップル用のパンケーキでフォークが一本しかないものだった
「響ぃ・・・」
二人は顔を真っ赤にしながら食べさせあった
未来「切歌ちゃん」
切歌「デス?」
未来「あの二人に絶対仕返ししようね」
切歌「デス!!」
その後、未来たちがシフトの時に響たちにやり返して、響たちが顔を真っ赤にして食べさせ会いっこさせていた
おまけ
誰もいない、準備用の控室
未来「切歌ちゃん・・・」
切歌「未来さん・・」
切歌と未来の二人が口を近づけていると・・
創世「ひな~聞きたいことが・・・ごめん」
きりみく「・・・・・」
おまけ2
きりみくがいた所
弓美「ちょ、くりッ!?」
創世「ごめんね弓美、あんなスカートフリフリさせられたら、私もオオカミになるよ?」
弓美「なん・・や・・・」
創世「好きだよ、私だけのお姫様」
弓美「ちょ・・・ま」
扉の前
詩織「まったく、何やってるんだか・・・はあ」
おまけ3
文化祭の日の夜
響「調!?」
調「響さん♡」
響「ちょっと怖いよ!?何があったの!?」
調「私はいたって正常ですよ?」
響「いやいや、何食べ」
調「チョコレート食べたらふぁーてなりました」
響「そっそかぁ」(ウイスキーボンボンだあ!!)
調「ひーびきさん♪」
響「ちょま!?しら・・むぐ!?」
調「フフフ♪」
次の日の朝
調「・・・」///
響「すぴー」
調「」(やっちゃった!!!)
響「すぴー」
読んでくださりありがとうございました
おまけの弓美と創世のカプがわからない(・_・;)
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