青薔薇の姫君と蒼き竜騎士   作:ka-主

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(蒼司)「今更だけど……1周年記念回を投稿するらしい」
(友希那)「いきなりね」
(燐子)「だから私も……呼ばれたんですね?」
(友希那)「1周年記念という事で色々主が用意してるらしいわ」
(燐子)「場合によっては……前編、後編に……分けるらしいです……」
(蒼司)「まあそれでもいいって人はゆっくりしていってくれ」

(3人)『それでは……どうぞ!!』


番外編
番外編:1周年記念(前半)


(蒼司)「『青薔薇の姫君と蒼き竜騎士』投稿1周年」

 

(Roselia)『おめでと〜〜〜〜〜!!!!!』

 

(蒼司)「今回の1周年記念の司会を務める、本作の主人公こと騎龍蒼司だ」

(友希那)「湊友希那よ」

(燐子)「白金燐子です……」

 

(リサ)「いや〜それにしても、投稿から1周年たったんだ〜♪なんかあっという間だね♪あ、今井リサだよ♪」

(あこ)「親愛で勤勉な我ら青薔薇の姫君と逞しき蒼き竜騎士の活躍から1周年……色々あったよね〜リサ姉!あ、宇田川あこだよ!」

(紗夜)「そうですね。ところで司会……という事は何か企画的なものをやるのでしょうか?……氷川紗夜です」

 

(友希那)「よくぞ聞いてくれたわ紗夜!」

(燐子)「そうなんです……!今回は1周年記念という事で主さんこと……ka-主さんが……楽しい企画を……用意してくれたんです……!」

 

(紗夜)「ど、どうして2人はそんなにニヤけてるのかしら……?」

(蒼司)「まあ司会ってことで俺ら3人はその企画について主から事前に知らされてるからな」

(リサ)「アハハ♪それはともかく、どんな予定になってるの?」

(あこ)「我らがRoseliaの幸福な宴の予定……あこも知りたいな!」

 

(蒼司)「まあもったいぶってもあれだし……今回の1周年記念会の予定はこんな感じ!」

 

1周年記念会の流れ

 

・今までの振り返り

・ゲスト紹介

・1周年記念のレクリエーション(前半)

・1周年記念のレクリエーション(後半)

・今後の流れ

・ka-主氏からの話

 

(蒼司)「……とこんな感じかな?」

(友希那)「レクリエーションの方は都合上前半後半に分けるそうよ」

(燐子)「どんなレクリエーションかは……その時まで……お楽しみ……です」

 

(紗夜)「ふふ、なんだか面白そうですね」

(リサ)「そ〜だね!ゲストの人も誰なのか楽しみだし♪」

(あこ)「早く1周年記念会始めよ!みんな!」

 

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・今までの振り返り

 

(蒼司)「今までの振り返りだけど、パラレルワールドストーリーなだけあって色々あったな」

(友希那)「そうね。私達と蒼司出会ったあの日から……全てが始まったのよね?」

(蒼司)「ああ、あの日……友希那達と会うまではあの夢は自分だけしか見ない特別なものだと思ってたけど……」

(燐子)「円陣を組んだ時……不思議な感覚を覚えました……」

 

(紗夜)「恐らくあの日から、私達全員が騎龍さんと同じ夢を見るようになった……」

(リサ)「うん、アタシもあの時……アタシによく似た女の娘のイメージが見えたんだ」

(あこ)「あこもあこも!皆と触れた時……凄いバリバリってして……そしたらあこそっくりな女の娘が頭の中で連想したの!」

 

(蒼司)「そこから『もしも』の世界線で俺が皆と関わって行ったんだ」

(友希那)「最初は私ね……最初は蒼司の事をRoseliaのマネージャー、協力者としてしか捉えることが出来なかったわ。でも……次第にあの日から見る夢や蒼司と日に日に関わっていくにつれて蒼司を1人の異性として見ていこうと……関わっていこうと思ったの。そうさせてくれたのは……リサ、貴女だったわよね?」

 

(リサ)「そーだね。今でも思い出すんだけど、あの日友希那が蒼司に向かって言った言葉……アレがきっかけで幼馴染みとして友希那の初恋を応援してあげようって思ったんだ」

 

(蒼司)「そう思った割には……俺に散々ちょっかいやら何やらしてくれましたよね〜リサさんや?」

 

(リサ)「あ、アハハ……な、ナンノコトカナ〜?」

 

(友希那)「そうよリサ。蒼司は私だけのものなのよ?貴女が好き勝手していいものではナイノヨ?」

 

(蒼司、リサ)『それもちょっと違う気が……』

 

(友希那)「蒼司、リサ?ナニカイッタカシラ?」

 

(蒼司、リサ)『い、いえ何も……(汗)』

 

(友希那)「でも……時に蒼司、やっぱり私はあの日の事を謝らなければいけないわ……ごめんなさい」

(蒼司)「ん?なんの事だ?」

(友希那)「その……夏休みに起きた騒動……」

(蒼司)「!!……あれか……」

 

(リサ)「アタシ達あの場にいなかったけど……蒼司すごかったんだって?」

(紗夜)「そうらしいですね。あの時の騎龍さん……とても怖かったと聞いてます」

(燐子)「私も……その時の事を聞いた時、震えが止まりませんでした……」

(あこ)「蒼兄って怒ると……ほんとに怖いんだね……」

 

(友希那)「それでも……あの後ようやく私の気持ちを伝えれて、蒼司もそれに応えてくれて……とてもいい一日だったわ。

ありがとう……蒼司\(❁´∀`❁)/」

(蒼司)「う、うん……」

 

(リサ)(蒼司……照れてる)

(紗夜)(湊さんの笑顔……素敵です)

(あこ)(2人ともなんか……可愛い!!)

 

(燐子)「え、えっと……次は私……ですね」

 

(蒼司)「燐子の最初の印象は物静かで大人しい人だ……って思ったけど、NFOをプレイしてるって知って驚いたかな?」

(燐子)「OFF会の日の時……ですよね?私も、蒼司さんがNFOをプレイしてるなんて……思いもしませんでした」

(紗夜)「その意見に……私も同感です」

(あこ)「あこもあこも!それでOFF会を機に蒼兄とあこ達4人で休みの日とかいっぱいマルチしたよね!」

 

(蒼司)「そうだな。その後の燐子とのデートで互いに想いを伝えて付き合うことになったんだけど……」

(燐子)「蒼司さん……あの日から身体の具合が急変……したんですよね……?」

(蒼司)「ああ……その事にかんして、黙ってて……ほんとに済まない。自分1人でどうにかなる問題だとおもってたから……あと、愛子さんの事が……まだ諦められなかったんだ」

 

(リサ)「燐子と付き合うことになったのに?」

(蒼司)「愛子さんはあの日まで俺の唯一の心の支えみたいな人だったから……ロケットペンダントを見る度に……忘れられなくなったんだ」

(燐子)「蒼司さん……その……愛子さんの事、ホントにごめんなさい……私もお姉ちゃんの事……蒼司さんと同じくらい……好きだったから……」

 

(紗夜)「互いにそう想える位……とても優しい方だったんですね」

(蒼司、燐子)『はい……』

 

(燐子)「でも蒼司さん……これからは……もう1人じゃないです……」

(紗夜)「そうです。困った時は、白金さんや友達である私。あと今井さんに何時でも頼ってください」

(リサ)「そーだよ蒼司♪時に燐子の事で何か困った事があったら何時でもアタシに相談してね♪」

(燐子)「い、今井さん……!?///」

(蒼司)「ああ、その時は……宜しく頼むよ」

(燐子)「蒼司さんまで……///」

 

(友希那)「ふふっ……よかったわね、燐子」

(あこ)「あこも相談に乗るからね〜りんりん!」

(燐子)「うぅ〜〜///(/ω\)」

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

・ゲスト紹介

 

(蒼司)「次はゲスト紹介!」

(友希那)「誰が来るかは……蒼司しか知らないらしいの」

(燐子)「私も……しらされてないから……楽しみです」

 

(蒼司)「主の『小説』読んだ事ある人なら……多分予想できるんじゃないかな?」

(リサ)「主さんの小説……?」

(紗夜)「それと何の関係が……?」

(あこ)「あこ……全然予想がつかないよ……」

 

(蒼司)「それじゃあ満を持して今回のゲスト紹介の登場だ!」

 

(神楽)「『青薔薇のベーシストはヤンデレなのか?』主人公の大江神楽だよ」

(遊斗)「『ブラコン歌姫と劣等生決闘者』主人公の湊遊斗だ」

 

(蒼司)「……という訳で、主の作品のオリ主2人に来て持った。今回は宜しくな2人とも」

(神楽)「いや〜まさか蒼司さんの1周年を祝わせて貰える日が来るなんて……かんげきです!」

(遊斗)「自分も、俺みたいなのが招待されるなんて思わなかった」

 

(リサ)「凄……主さんも中々やるね〜♪」

(友希那)「そうね。他の作品の主人公を招待するって凄いことだわ」

 

(神楽)「!!……お、お前……リサ……なのか!?」

(遊斗)「友希那……!?どうしてお前が此処に?」

(リサ)「え?あ、アタシ……!?」

(友希那)「ど、どうして私とリサの名前を?」

 

(蒼司)「2人とも、そこに居る2人は此処の世界『青薔薇の姫君と蒼き竜騎士』の友希那とリサだ。それぞれの所の友希那とリサじゃない」

(神楽)「そう……なのか?」

(遊斗)「確かに……そう言われると……俺の知る友希那と違う気がする」

 

(蒼司)「多分混乱してる人も居るだろうから、それぞれの作品紹介を大まかにできるか?2人とも」

(神楽)「う、うん……『青薔薇のベーシストはヤンデレなのか?』は俺、大江神楽が約10年振りに東京羽丘へ自分の夢を実現させる為に戻ってくるんだ。そしてそこに俺の幼馴染みのリサと友希那と運命的な再開を果たす……んだけど、リサと引っ越す前に交わした『約束』がきっかけで俺と幼馴染み、そしてRoseliaの皆の日常が……って感じだな」

(遊斗)「次は『ブラコン歌姫と劣等生決闘者』だな……2X21年……の未来。世界は『ガールズバンド』と『遊戯王』が大流行しだした。そんな中、ガールズバンドと決闘者を育成する学園『ガルパアカデミア』に俺と友希那、二人の兄妹は進学する事になる……って感じだな」

 

(リサ)「あ、アタシが……ヤンデレ……」

(友希那)「私が……遊斗さんの……妹……?」

 

(蒼司)「まああくまで2人の住む世界のあらすじだからな……困惑しなくても大丈夫だぞ?」

(リサ)「そ、そうだけどさ……神楽さんの所のアタシってどんなのかなって……」

(友希那)「私も……遊斗さんの妹って設定だからどんな感じなのかって……」

 

(遊斗)「そうだな……」

(神楽)「強いて言うなら……」

 

(遊斗、神楽)『世の中知らなくてもいい事があるとだけいっとく』

 

(友希那、リサ)『は、はい……』

 

(蒼司)「あはは……そういう事だ。まあ1つ言えることは主曰く各々主人公として日々頑張ってるって事だ……そうだろ?」

(神楽)「俺の場合……今は毎日が大変なんだけどな……」

(遊斗)「同じく……」

 

(紗夜)「そうなんですね……」

(燐子)「で、では……2人の自己紹介等終わったところで……皆さんお待ちかねのレクリエーション……しましょう!」

 

(リサ、あこ)『待ってました!!』

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

・レクリエーション(前半)

 

(蒼司)「おっし!レクリエーションやってくぞ!」

 

(全員)『おおおおおおおおおおおおーーーー!!!!』

 

(蒼司)「そして種目は……『王様ゲーム』だ!」

 

(リサ)「おお〜♪王道だね〜♪」

 

(蒼司)「ルールだけど……」

 

(友希那、燐子)『王様の命令は……』

 

(全員)『絶対!!!!』

 

(蒼司)「まあそれさえ守れば大方大丈夫だ!それじゃあ皆!順番にカードを引いてってくれ!」

(友希那)「皆引き終えたかしら?」

(燐子)「それでは……第1回……」

 

(全員)『王様だ〜れだ!!!!』

 

(蒼司)「お?トップバッターは俺か……ふっふっふ」

(友希那)「蒼司……笑い方が……」

(燐子)「蒼司さん……お、お手柔らかに……」

 

(蒼司)「大丈夫大丈夫♪2人(・・)には酷いことしないから……って事で先ず軽めに3番、6番の人は4番の人に『スティール』をする!!」

 

(神楽)「な、ダニィ!?」

(リサ)「スティール……蒼司、スティールって何?」

(紗夜)「私が4番ですね……」

 

(神楽)「スティールって言うのは……某異世界アニメの主人公が盗賊ヒロインから教わった窃盗魔法で、上手く行けば金銭含むレアアイテムが奪えるんだが……ガタガタ」

(リサ)「え……も、もし失敗したら……?」

(神楽)「そ、それはdーー」

 

(蒼司)「レディース&ジェントルマーン!!これより今から青薔薇のベーシスト今井リサと、『青薔薇のベーシストはヤンデレなのか?』の主人公、大江神楽が青薔薇のギタリスト氷川紗夜の持ち物を1つ自らの手元へとイリュージョンしてみせます!!見事成功致しましたら皆様盛大な拍手御喝采宜しくお願いします♪」

 

(神楽)「ちょっ、待ってくれ蒼司!あの魔法は失敗したrーー」

 

(蒼司)「はーい今回の主役の2人はアシスタント(紗夜)の前に立って右手を突き出してください!」

 

(リサ)「こ、こうでいいの?」

(神楽)「だあーーもう!こうなったら絶対成功させてやる!!」

 

(蒼司)「そーそー♪その意気でございます!」

 

(友希那)「神楽さん……どうしてそんなに失敗を恐れてるのかしら……?」

(燐子)「スティール……何処かで聞いた事ある様な……っ!!あ、あわわわ」

(あこ)「りんりん!?大丈夫!?」

(遊斗)「燐子……思い出しちまったか……」

(あこ)「え?何を思い出したんです?」

(遊斗)「これ以上は……俺も言えない……とりあえず成功を祈ろう」

 

(友希那、あこ)『えぇ……(困惑)』

(燐子)(氷川さん……どうかご無事で……!)

 

(蒼司)「それでは!わたくしの掛け声と共に2人は『スティール』と叫んで突き出した右手を握って下さいね!それでは行きますよ……!スリー、トゥー、ワン!!」

 

(リサ、神楽)『スティール!!』

 

コアアアアアアーーーー……

 

(紗夜)「きゃあああ……!」

 

(友希那)「な、何が……」

(あこ)「起こったの……!?」

(燐子)(2人とも成功しますように成功しますように……)

(遊斗)(成功してくれよ、2人とも……)

 

(蒼司)「さぁ、果たしてイリュージョンは成功したのでしょうか!?先ずはリサから!」

 

(リサ)「これは……あ!ポテトの無料クーポン!これって成功だよね!?ヤッター♪」

 

(友希那、あこ、燐子)『おお〜〜〜!!!』

(遊斗)「リサは成功か……って事は……(汗)」

 

(蒼司)「おお!リサは無事、紗夜の大事にしてるポテトの無料クーポンをイリュージョンさせました!皆様盛大な拍手御喝采を!」

 

わぁぁぁぁーーーー!!!!パチパチパチパチッ

 

(紗夜)「私の無料クーポンが……っ!?あ、ああ……!!」

(リサ)「あれ?紗夜……どうしたの……?」

(燐子)「も、もしかして……(震)」

(遊斗)「そのまさか……だな(汗)」

(友希那)「紗夜……顔を赤くして……どうしたのかしら?」

(あこ)「りんりんも遊斗さんも……様子が変だし……」

 

(神楽)「…………」

 

(蒼司)「さて、気になる神楽の結果はどうなったのでしょうか?結果の方をお願いします!!」

 

(神楽)「お、俺……少しお腹痛くなったから……と、トイレhーー」

 

ガシィっ!!!!

 

(神楽)「イダダダダダダダダッ!?」

 

(友希那、リサ)『紗夜!?』

(燐子、あこ)『氷川さん!?(紗夜さん!?)』

(遊斗)「紗夜の後ろに……阿修羅が……(汗)」

 

(紗夜)「神楽さん……ドコヘイクノデスカ?ギリギリ」

(神楽)「さ、紗夜さん……だ、だから自分はトイrーー」

(紗夜)「ソウデスカ……デシタラワタシモ御一緒サセテイタダキマスネ?ギリギリ!」

(神楽)「イダイイダイイダイ!!さ、紗夜さん違うんだ……!!俺は嵌められtーー」

(紗夜)「人の……シカモ女性の下着を盗ってオイテトンズラシヨウトイウ魂胆デスカ?」

 

(友希那)「嘘……」

(リサ)「神楽さんが……紗夜の……!?」

(あこ)「し、しし……下着を……!?」

(燐子)「あわわわわわわわわ……!!」

(遊斗)「……(汗)」

 

(神楽)「だ、だから違うんだ!!俺は盗りたくて盗った訳じゃ……」

(紗夜)「ソレデハ神楽サン?アチラのトイレデ……イッパイオハナシヲ……キカセテクダサイネ?」

 

(神楽)「い、嫌だ!死にたくない!死にたくない!!HA☆NA☆SE!!HA☆NA☆SE!!」

 

(蒼司)「どうやら失敗したということで……失敗した神楽には……少しの間紗夜さんとご退場願いします♪」

 

(神楽)「嘘だドンドコドーン!!!!」

 

ドカッ!!バキッ!!ゴキャッ!!ドゴッ!!ズガガガガガッ!!

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン……!!!!

 

(神楽)「ギャアアアアアアアアアアアーー!!!!」

 

ーーピチュン!

 

(遊斗)「ピチュったな……もしかして、狙ってた?」

(蒼司)「まさか?ソンナコトナイゾ?ふっふっふ♪」

 

(リサ)「せ、成功して良かった……」

 

(友希那)「神楽さんの復帰という名の更正が終わるのに時間がかかりそうだから……」

(燐子)「つ、次は……後半で……」

(あこ)「紗夜さん大丈夫かな……?」

(遊斗)「まあ……大丈夫だろ?」

 

(蒼司)「そうだな……それでは後半へ続く!!」

 

 

 

 

〜to be continuous〜




というわけで……1周年記念、後半へ続きます!
感想、高評価等宜しくお願い致します!

紗夜編後投稿して欲しいストーリー

  • リサ編
  • あこ編
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