(蒼司)「ん?どうかしたの主?」
「小さくなってくれ」
(蒼司)「ごめん何言ってるか分からない」
「俺の相棒ことD・MAKERさんのリクエストでね、こうするしかなかったんだ。許してくれ」
(蒼司)「いや…許すも何も、良いなんて一言mーーーー」
「¿♪♯ღ✿✤✰♬ღ©☻✆✟♛✄☼★○〜〜〜〜!!」
(蒼司)「うわぁぁぁああああああぁぁぁ〜〜〜〜……ッ!!!!」
「……って事があったんだ」
「散々だったわね、蒼司……」
丁度友希那に先程の出来事を説明した所で、一応軽く事の成り行きを話しておこう。
先ず、昨日は土曜日…ってことで友希那が俺の家へ来て1泊する日だ。その日の晩、休みの日恒例(??)友希那とさぞ楽しく(???)一夜を過ごした。
そこまでは良かった……俺が夢を見るまでは。
何時も見る謎の夢……ではなく、今回は謎の空間で、そこには俺の産みの親こと主さんがいた。主さんとは途中まで何気ない世間話やらで花を咲かしていたのだが……突然主さんが「小さくなってくれ」頼んできて、有無を言わさず謎の呪文を唱え、俺を小さくさせたのだ。
そして起きたら俺はコ○ン見たく身体が小さくなっていたのだ。しかもコ○ンなんて程じゃない。家庭○師ヒット○ンREB○○N!!のア○コバ○ーノ見たいな赤ん坊並に小さくなっていたのだ。
これが、事の成行きーーーー元い友希那に話した説明の全てだ。
「全く……後で覚えてろよ主さん……」
「で、でも…私は小さくなった蒼司も、可愛いと……思うわよ?」
いや友希那さん…?そう言いたくなるのは分かりますよ?分かりますけどさ……少しは彼氏の事心配してくれても良いのでは?
そう心の中で愚痴りながら、押し入れから着なくなった古着と裁縫セットを取り出し、慣れた手つき(?)でこの身体似合ったサイズへと古着を加工した。
「とりあえず……こんなもんか……」
「とても似合ってるわ、蒼司♡」
「そう言ってくれるのは嬉しいんだけどさ、少しは心配してくれてmーーーー」
ピーンポーン〜……♪
「宅配で〜す♪」
「少しは心配してくれてもいいんじゃないか?」っと言おうとした最中、家のインターホンが鳴った。
どうやら宅配らしいが……何か頼んだっけ?そう思いながら、俺はその時自分の状態を忘れ…宅配の人(?)の元へ向かった。
「さっきの声……何処かで聞き覚えのあったようなーーーーッ!!そ、蒼司!!扉を開けちゃーーーー」
「はーい、何時もご苦労さまdーーーーうわぁぁぁああああああああぁぁぁーーーー……ッ!!??」
友希那が漸く(?)心配してくれたのか、俺を制止しようと呼び止めたがーーーー時既に遅かった。
扉を開けて宅配の人(??)の対応をしようとした瞬間……
目の前がいきなり真っ暗になったかと思いきや、身体が宙に浮きーーーー恐らく逆さになったのか、バク転をしたような感覚に陥り、しばらく逆さの状態で、何がどうなってるか知るよしも無いまま…俺は激しく揺れながら家を離れたのだった。
……って、この袋(?)越しからでも分かる甘い匂い……宅配の人じゃない……コイツは……ッ!!
「蒼司が……○○に攫われた……許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない……!!主さんに……トイタダサナイト……」
そしてーーーー1人蒼司の家に取り残された友希那は、俺を攫った犯人を悟ったであろう人物と主にこれほどにも無いドス黒い感情を抱いていたのだった……。
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気持ち悪い…………
逆さの状態でどれくらい経ったのか分からないが、頭に血が上りすぎて、吐き気を覚えた時だった。
俺を連れ去った犯人が漸く立ち止まり、俺を下ろして袋を外した。どうやら公園のトイレ裏にきている。そして俺の目の前にいたのはーーーー
「リサ!!なんでこんな事したんだ!?一歩間違えたら犯罪だぞ!?」
そう……宅配を装って俺を連れ去った犯人は、Roseliaのベーシストであり友希那の幼馴染みである今井リサ、その人だった。
……というより、連れ去られている最中、袋越しから微かに臭った甘い香水でこれはリサだと分かったのだがーーーー
「うふふふふ♪ホントに主さんの言った通り、蒼司が赤ん坊みたいな姿になってる〜♡あぁ、♡赤ん坊の蒼司可愛い♡可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いぃ〜〜〜〜♡♡スリスリ」
「ング…ッ!?ち、ちょっ…リサ!?く、苦しい…強く抱きしめるな後スリスリ止めろ……って、どうしちまったんだよリサ!今までそんな事するやつじゃなかったろ!?」
直後、リサが思い切り俺を抱きしてめ俺の頬と自分の頬を、息を荒くしながらスリスリしてきたのだ。
さっきも言ったが……リサは俺が友希那と付き合っていることを知っている。そのため、こんなことをするはずがない……そう思っていたのだが……。
「だってぇ〜、ショタ蒼司…とっても、と〜っても可愛いいんだモン♡スリスリ…スリスリスリスリスリスリスリスリ♡♡
さぁ蒼司♡♡今日からアタシが蒼司の彼女として♡アタシ以外考えられないくらい……お姉さんと今から此処であんなことやこーんなこと……♡楽しいこと♡タクサンシヨーネ♡」
「いぃ……ッ!?」
今気づいたのだか、リサの目のハイライトがoffになっていた。しかもさっき、主さんと言ってるあたり……
(変なこと吹き込まれやがったなリサめ……!!)
十中八九……主さんに変な暗示か何かをされて、ショタ限定のヤンデレに変貌したのか……!!
「止めろリサ!俺はお前の彼女じゃない!俺には……友希那が居るんだ!お前のことを、彼女だなんて思ったこtーーーー」
ぎゅ〜〜〜〜……ッッッッ!!♡♡
「んむぐぅ……ッ!!??」
「彼女だなんて思ったこと、1度もたりともない」と言いきろうとする前に、リサに思い切りハグされた。
苦しい……それ以前に、甘い香りもするし2つの果実に顔を埋め込まれてるため息が……!?
「蒼司……酷いよ……アタシって言う可愛い彼女がいるのに、アタシがこんなにも蒼司の事誘惑してるのに……っは!?もしかして、私が居ない時間友希那に変なことふきこまれてるんじゃ……ッ!?そうだよ、絶対にそうだ!だったら尚のこと早くアタシだけの蒼司に、シナイトネ♡」
「んんんッ!?んんん〜〜!!んんん〜〜〜〜ッ!!ジダバダ!!」
顔が埋め込まれてるせいでリサの顔が見えないが、声を聞くからに、所謂ヤンデレ、逆Nーーーゲフンゲフンッ、をガチしそうなな声だった。
『逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ』と脳内のサイレンが鳴り止まないのがその証拠。俺は必死に足をばたつかせて見るも……短い為リサの身体には届かずにいた。
「さぁ蒼司〜?観念してアタシとイッパイ♡楽しい事……しよ〜ネ?♡♡」
「だからやだっつってんだろ!てか、俺は男だ!女子トイレなんかに連れてくなぁーーーー!!!!」
どんなに抵抗しても、今の俺じゃ今のリサから逃れることが出来ない。それ所か、それをいい事にリサはそんな俺を抱きしめたまま、女子トイレの中へ入ろうとしていた。
やばい……このままじゃーーーー
「だ、誰か助けてくれーーーー!犯されるーーーー……!!」
最後の足掻きとして、おれは大声で助けを求めた。
しかし…………偶然にも、俺の声に答えてくれた人物がいた。
プシューーーーーーーー……ッ!!
「きゃぁぁぁ……ッ!?」
「スモークグレネード!?」
何処から投下されたかは謎だが、直後スモークグレネードらしき煙が入口付近で噴出された。
そして、咄嗟のことでリサが俺を手放した。
そして俺は、この瞬間を逃さなかった。
「良し……!今の内nーーーー」
この瞬間を逃せば、リサにまた捕まって今度こそ逃げれなくなると思った俺は、何とかして逃げおおせようと試みた。ーーーーのだが。
ガバ……ッ!!
「うぉッ!?急に前が見えなkーーうぉああああーーーーッ!?」
急に目の前が暗くなり見えなくなったと思ったら、また逆さになりーーーー
「またこのパターンかよ〜〜〜〜…………ッ!!」
俺はまたしても別の人物に連れ去られたのだった………。
「けほっごほっ……っもう……一体誰gーーーって蒼司!?蒼司が居ない……!!
スンスン……微かに甘い匂い……この匂いは……スンスン……
○○の匂い……トリカエサナイト……!」
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ドサッ……ガバッ!
「うぅ……そろそろ吐きそう……」
本日2度目の逆さ状態で連れ去られた俺。そろそろ吐きそうでしんどい思いしていた時だった……
「蒼司さん……!!」
むぎゅう〜〜〜〜……ッッ!!!!
「んむぐぅ……!!??」
またしても誰かに抱きしめられ胸に顔を埋め込まれた。しかも今回はおおkーーーーゲフンゲフン。とにかく頭までつつみこまれた。
しかも、微かに香るこの甘い匂い……
「
「もう……蒼司
俺の顔を埋めた……元い俺を連れ去った人物、燐子が
まさかとは思うが……
「燐子…まさかお前も主さんに何か変な事吹き込まれたんじゃ……」
「フフフ…♡主さんの…言う通り…ですね♡赤ん坊の姿になった蒼司さん…とっても可愛い♡主さんから聞きましたよ…?『今の蒼司さんを母親の様に接せれるのは燐子だけだ』…って♡……今井さんに酷い事されて…怖かったよね…?大丈夫♡…ママと一緒に入れば…もう安心ですからね…ナデナデ♡」
あんーーーーっの主野郎…ッ!!リサだけじゃなく燐子までおかしくしやがったなぁ…!?
兎にも角にも、俺は早く友希那の元へ帰らないと…!
パン…ッ!
「きゃあ…ッ!?」
「離してくれ燐子!俺はお前の子供じゃない!こんな姿になっても…俺は友希那一筋なんだよ!だから早く友希那の元hーーーー」
ベシィッ…ッ!!
「へぶぅ…ッ!?」
友希那の元へ帰ろうと、燐子を振りほどいて、燐子の部屋から出て行こうとした瞬間…燐子から強烈な平手打ちが飛んできた。
「蒼司君……?ドコヘイクノ?此処に…蒼司君の好きな…ママがいるんだよ…?外へ出たらまた怖い人に捕まっちゃうから…もうママの元から…イナクナラナイデ?」
「いやいや…!?何時から俺は燐子の子になったんだよ!いいから友希那の元hーーイダダダダッ!?」
そして、さらに俺の言葉を遮り、恰もこれ以上の我儘?を言わせないかのような強さで俺の頬を摘み自分の方へ引っ張った。
「どうして…ママにそんな事言うの?そんな悪い子には……お仕置…シナイトネ?」
そう言いながら今度は俺の服を脱がしに来た…って何をしようとしてるんですか燐子さん!?
「な、なんで服を脱がそうとしてんだよ!てかお仕置って…誰か助kーーーー」
またしてもこのパターンか…そう思いながら必死に逃げようと抗うが、今の俺にはどうしようも出来ない。
万事休すかーーーーそう思った瞬間だった。
パリーーーーン…ッ!!!!
『!!??』
燐子の部屋の窓ガラスが勢いよく割れ、何事…と2人揃って見たら、割れた窓からリサが飛んで入ってきた。
てか…ガラスの破片が俺の方へ刺さったんだが…イタイ。
「やっぱり此処にいた〜!ねぇ燐子?アタシの蒼司にナニ使用としてんの?誘拐、脅迫の罪で訴えるよ?」
「それは…こっちのセリフです…。私の部屋の窓を割って侵入してきて、挙句の果てに見て下さい……私の
「だったら俺は2人を誘拐、脅迫、拉致、殺傷の罪で訴eーーーー」
『蒼司(君)はダマッテテ(クダサイ)』
「何でや…」
いやほんとに……さっきから被害被ってんの俺なんだが!?兎にも角にも、早く友希那の元へ行かせてくれ…
「こうなったら…どっちが蒼司に相応しい女か、蒼司を使って争うしか…ナイヨネ?」
「そう…ですね…。まあ、ママである私が…負ける何て…有り得ないですけど……」
「いやナニ言ってるの2人共!?てか何で服脱ごうとしてんだよ!?…てか俺の拒否kーーーー」
『ダカラ蒼司(君)ハダマッテテ(クダサイ)』
「な、なんでや〜……」
俺の拒否権はいつの間にか剥奪され、挙句の果てに2人は服を脱ぎ始めた。さっきの会話が本当なら、これから俺を使って訳の分からない争いを始めるつもりだ。
俺には…友希那っていう大切な彼女がいるってのに……。
誰でもいい…誰か助けてくれ。そう心の中で願っていた瞬間ーーーー
シュルルルルルーーーードカーーーーーンッッ!!!!
『きゃぁぁぁ……ッ!!??』
「ホゲーーーーー……ッ!!??」
刹那……割れた窓からグレネードランチャーが1発、入ってきて……とても不幸な事に、俺に被弾した。
てか、なんで俺だけ……こんな……目に……ーーーー
「けほっごほっ…い、一体何gーーーーきゃぁ…ッーーーー」
「も〜!誰がこんなkーーーーあぁ…ッーーーー」
「悪いけど……私の蒼司を返して貰うわよ、2人共」
グレネードランチャーの被弾により、気を失う中ーーーーとても聞き覚えのある声が聞こえたのだった……。
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「……ん?此処は……」
「蒼司…目を覚ましたのね…!」
目を開けるとそこは、俺の部屋のベッドの上だった。そして横で、俺が目覚めるのを今か今かと待っていた俺の彼女…湊友希那が目覚めた俺を見るなり抱きしめてきた。
「うぉ…って、いつの間にか元に戻ってる……」
友希那に抱きしめられた際に感じた違和感ーーーーそれは俺が赤ん坊から、元の俺の身体に戻っていた事だ。
…ん?服まで着せられてる……誰がこんなことを?
「ごめんなさい蒼司…いきなり煙が上がったかと思ったら、目の前に裸の蒼司が寝てたからーーーー風邪をひいては行けないと思って、私が蒼司の服やズボンなどを着せてあげたの」
「そうだったのか……済まなかった友希那……所でーーーー」
そう言った友希那に軽く…そして深々と俺をした。した…のだが、俺はどうしても友希那が手に持っている大きな袋(中で何がモゾモゾと蠢いている)が気になって先程の御礼も、ついつい厳かになってしまった。
「え?……あぁ、コレの事?『私の大好きな蒼司にとても…とっても酷い目にあわせた』『元凶』が入っているわ!」
「元凶……?ま、まさか…!?」
俺がそういうと、友希那は手に持っていた袋からソレを取り出した。
ソレはーーーー
「ひ、ヒィ!?…ぬ、ぬぬ主さん!?」
そう…袋の中には俺を小さくさせた元凶…主さんが入っていた。しかし人としての原型は留めておらず、所謂肉団子状態となって、微かに蠢いていた。
「蒼司をあんな姿にして、かつ更に散々な目にあわせた罰よ…」
「友希那…」
なんと反応すれば良いか…おれは困っていた。困っていたが……『元凶』と言うワードが頭から離れず、俺は変わり果てた?主さんを手に取って、ダンボールに入れてガムテープをした。そして、ダンボールに『マイページ行き』と書いて家の外へ放り投げた……。
「ふぅ……これであの人も少しは懲りただろう…さて、友希那?」
「何かしら?蒼司?」
そう言って俺は友希那にキスをした。キスをした瞬間ーーーーさっきまで起きた騒動がどうでも良くなってきた。
「1人にさせて済まなかった。お詫びとして……今日一日
「!!……私が言えた事じゃないけど……蒼司をそんな風にした覚えはないのだけれど…///」
「違いない…、にして返事は?」
俺はせめてもの償いとして、ベッドの方を指さしながら友希那にそう言った。
とうの友希那は、顔を赤くしながらーーーー
「…チュッ♡お言葉に甘えて♡///」
俺にキスをし返して、そう答え……俺と友希那はベッドへ向かったのだった……。
ーーーーここから先はご想像にお任せします。
兎にも角にも、これにて、俺を巡った奪還劇?は幕を閉じたのだった……。
〜END〜
どうも!ka-主です!
今回は我が相棒ことD・MAKERさんのリクエストでした!
本編(紗夜編)ですが……誠に勝手ながら、遅くても年末辺りか、年始辺りに更新出来たらなと思います。それまでは多分こうしてリクエストや、コラボといった形で、執筆していきますので、ご了承ください。
また、この場を借りて『冬期H.S.F(ハーメルン・作家・フェスティバル)』の宣伝をさせて頂きます。テーマは『推し』です。詳しくは後ほど活動報告にて記載させて頂きます。
それではまたお会いしましょう!
感想、高評価等お待ちしております。
紗夜編後投稿して欲しいストーリー
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リサ編
-
あこ編