見習い破壊神のキティです   作:ミルマ

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やけ食い

12時間後

 

キティ「ん?___ここは?」

気がつけば屋敷の中でした

えーっとあ、書類

 

キティ「書類は」

 

メアリー「キティ様が気を失った直前に終わらせましたよ記憶にありませんか?」

 

キティ「記憶にあったりなかったりあやふやかな」

 

メアリー「お腹空きましたか?」

 

そう言えば12日間食べてない

 

キティ「お腹すいた」

 

メアリー「それでは食堂に行きましょう」

 

そうクロノアちゃんの所に食堂がある

 

時間は大丈夫なの???

 

メアリー「裏と表では時間が違うのです表では早く進み、裏では遅く進みます

 

キティ様の現在の年齢はビルス様と同い年なんです」

 

え?マジで

 

キティ「で、文化は遅く進むの?」

 

メアリー「文化が早く進む星もありますが遅く進む星もあります食堂が見えて来ましたよ」

 

豪華な食事だ

 

メアリー「第7宇宙の地球と言う星のご飯ですお味は」

 

モグモグ

 

キティ「最高だよ、このスシと言う食べ物最高」

 

ゼノ悟空「そうだろキティ様」

 

ゼノベジータ「おいカカロットこれが終わったら修行に手伝えよ」

 

キティ「誰?君達?」

 

クロノア「この人達は我がタイムパトロール隊のメンバーの孫悟空君とベジータ君です」

 

キティ「ふーんメアリー、一応彼等の説明出来る?」

 

メアリー「彼等はサイヤ人でベジータはその王子です孫悟空はカカロットとも呼ばれます

2人は地球に住んでます後はタイムパトロール隊のサイヤ人は

孫悟空、ベジータ、バーダック、ギネ、プロリー、

パラガス、ターレス、ブラック、孫悟飯、孫悟天、トランクスの11人です」

 

キティ「ふーん興味無いね」

 

おぉ美しいデザートだ

 

キティ「何これ?」

 

ゼノベジータ「パフェです」

 

キティ「おぉ美しいネーミングだね」

 

モグモグ

 

キティ「美味しい、不味かったら暴れる所だったよ」

 

ゼノベジータ&ゼノ悟空「「え!」」

 

キティ「ま、冗談だけど」

 

ゼノベジータ「し、心臓に悪い」

 

キティ「メアリー」

 

メアリー「はい」

 

キティ「地球にあるデザート糖分大量持って来て大至急」

 

メアリー「かしこまりました」

 

数分後

キティ「やっと補給できるよ」

 

ゼノ悟空「なぁキティ様オラと戦ってくれなぇか」

 

キティ「これを食べ終えたら遊んであげるよ

メアリーここ近くで広くて誰も邪魔されない破壊対象の星ある?」

 

メアリー「あります第7宇宙に82000銀河の90000の惑星“ヤイサがありますここなら邪魔されず遊べます」

 

キティ「よし今食べ終えたし行こうか」

 

メアリー「かしこまりました」

 

 

ゼノ悟空「よっしゃ」

 

クロノア「あ、あの2人を殺さないでくださいねうちの戦力なので」

 

キティ「ま、死なない程度に遊んであげるよ」

 

2人は私の背中に手を置き

 

メアリーが杖で移動した

 

ヒューーーーーーーン

 




キティ

地球のご飯にハマった
ゼノ悟空とゼノベジータに遊んであげる
好きな食べ物はパフェとスシ

ゼノ悟空

サイヤ人でバーダックとギネの息子
チチと結婚している
嫁のご飯が美味い

ゼノベジータ
サイヤ人の王子
ブルマと結婚している
ブルマはタイムパトロールで
技術を駆使して働いている

クロノア
ゼノベジータと悟空の上司
2人は戦力だから死なないでと思っている

メアリー
キティが倒れて屋敷に運んだ
意外と心配
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