見習い破壊神のキティです   作:ミルマ

7 / 8
破壊神選抜格闘試合編3

戦っているけど勝てるのかな?

 

悟空「界王拳10倍だぁ〜」

 

おぉすごい気だね

 

ドカドカ

 

ヒット「中々やるな」

 

悟空「へへヒットもな」

 

え?

 

レフリー「じょ、場外勝者ヒット選手〜」

 

ビルス「はぁ!!!!!」

 

悟空「すまねぇあのまま界王拳を使っていたらオラはやばかったぞ」

 

キティ「一割くらい本気出す安心して殺さないから」

 

レフリー「第7宇宙最後の選手はキティ選手」

 

キティ「一瞬で終わるから動かないで」

 

ヒット「はったりだろ」

 

キティ「ふん」

 

ドッカーン

 

レフリー「場外勝者キティ選手〜」

 

ビルス「おいウイス」

 

シャンパ「おいヴァドス」

 

ウイス&ヴァドス「はい」

 

杖を使って確認した

 

ビルス「ただ殴っただけで」

 

シャンパ「吹っ飛ばせるのかよ」

 

キティ「ふぅやっと終わった」

 

 

悟空「すんげぇなキティ様は」

 

キティ「ん?」

 

ゼノ悟空「おいベジータそれはねぇだろ」

 

ゼノベジータ「うるさい元はと言えば貴様のせいだろファイナルフラッシュ」

 

ドッカーン

 

キティ「は?????」

 

悟空「オラとベジータが2人???」

 

ゼノ悟空(4)「ベジータ危ねぇだろいきなりぶっ放して危うく死ぬ所だったんだぞ」

 

ゼノベジータ(4)「この気は」

 

キティ「完全にキレたぞーーー」

 

ゼノベジータ(4)「カカロット貴様のせいだろ」

 

キティ「破壊玉」

 

大量に出した

 

ゼノ悟空「あんなの食らったらオラ達死んじまう」

 

キティ「はぁ!」

 

ゼノベジータ「破壊玉をけ、蹴っただと」

 

キティ「死にやがれ」

 

メアリー「おやめなさい」

 

キティ「メアリー」

 

メアリー「お二人の説教は後でやればいいでしょう此処を破壊するつもりですか」

 

キティ「ご、ごめんなさい」

 

全ちゃんが来て

 

全王「キティを第0宇宙の破壊神に任命するのね」

 

キティ「わ、わかった」

 

2人の喧嘩の原因は惑星で修行をして裂け目みたい?物を見つけて入り込んだら

ここに繋がっていたらしい

 

全ちゃんが帰って行きました

 

悟空「なぁ第0宇宙ってなんだ???」

 

キティ「ベジータこっちの悟空に説明出来る?」

 

ゼノベジータ「わかった説明してやる」

 

ご説明中

 

ゼノベジータ「と言う訳だ」

 

キティ「ねぇなっているよ通信機」

 

クロノア『ちょっと2人共何で表の宇宙にいるのよ今すぐ帰ってらっしゃい』

 

メアリー「キティ様私は悟空さんとベジータさんをクロノア様の所へ連れて行きます」

 

キティ「よろしくね」

 

約10分前第0宇宙のタイムパトロールの惑星

 

ブラック「な、何故2人が表の宇宙に」

 

ブラックの仕事はタイムパトロール

 

ブラック「クロノア様に連絡しよう」

 

クロノア「ブラック君どうしたの」

 

ブラック「実は悟空とベジータが表の宇宙にいるんです」

 

クロノア「え?帰って来たら説教するわ」

 

 

その頃裏第1宇宙のN9000銀河の一つの惑星

 

???「ジャー」

 

 

次回オリジナル編です





キティ
いきなり悟空とベジータが来て隠していたのにブチギレ
メアリーによって止められた

次回からは私が考えたオリジナル編です
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。