ひまり「うー、前回のSCP-572-JPがああああ」
ジャッカル「これでついに100回目だ、今回は、SCP-1970-JP 13でオブジェクトクラスはケテル」
つぐみ「今回はなんか簡単ですね」
ジャッカル「アポロ13号にまつわる話で、この爆発事故に現れたところに出現し地球を目指す、こいつは、物理的な攻撃も受けるがな」
はぐみ「そうなんですか?」
ジャッカル「こいつは、乗組員が毎回同じ記憶を保持して出現する」
あこ「あれっ、それって、以前やった開幕戦に似てますね」
ジャッカル「そうだな、こいつは、爆発から1か月そして毎月17日に何かが出現しテルということが気づく」
こころ「それが、このSCPさんなのね」
ジャッカル「そういうことだ、こいつは、大気圏に突破しすでに死者も出ている」
彩「それって、心理状態を変わってしまったためにユークリッドからケテルに?」
ジャッカル「ああ、月1で透明隕石で降ってくるのだからな、そして月に機動部隊オミクロン-8が設置され役割は13日の指定エリアに行き起動を変えるってことだ」
千聖「つまり、それにより、見えない隕石を降ることを阻止してるのね」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみにこのSCPを焼失したことが確認されていたがしばらくし、スワイガード氏が生還した本物がお陀仏になっている」
美咲「それって」
ジャッカル「ああ、そうだ、次は、そうだな、SCP-978 欲望カメラだ、オブジェクトクラスはセーフだ」
瑠唯「これは、なんですか?」
ジャッカル「これはな、被写体の欲望を写し取るカメラだ」
つくし「それってどういうことですか?」
ジャッカル「こいつは、簡単に言えば、彩を写したら彩の欲望がまるわかりってことだ」
彩「!!」
千聖「彩ちゃん、どんな欲望があるのかしら?」
ジャッカル「こいつは、無機物は変化ないがちなみにSCP-173は変化なしSCP-035は死体にそしてSCP-096は何も映ってないSCP-106はなぜか農家の麦畑を散歩しているそしてクソトカゲは財団職員の死体に囲まれている」
レイヤ「SCPにも欲望ってあるんですね」
ジャッカル「ああ、そうだ、最後はSCP-006若さの泉だ、オブジェクトクラスは若さの泉だ、こいつは、異常性はいいんじゃないかなというものになってる」
マスキング「どういうことだ?」
ジャッカル「人間及び高等霊長類に発令する、この液体はDNAの再生する能力 細胞分裂の活性化そして人体免疫システムの効率な驚異的な向上だ」
チュチュ「再生に驚異的な向上ってクソトカゲじゃないですか?」
ジャッカル「そうだ、今日は、ここまでだ」
千聖「若さの泉いいわね」
日菜「私は、欲望カメラで彩ちゃんを取りたいな」
彩「やめてよそれ」