ジャッカル「今回は、こいつだ、SCP-1958空飛ぶ魔法のバスだ」
彩「それって、どういうことですか?」
ジャッカル「こいつのオブジェクトクラスはセーフだ」
千聖「セーフってことは下手なことをしなければ危険じゃないってことですね」
ジャッカル「そうだ、こいつは、一応、自己隔離状態になっている、ちなみに、こいつは、車体下部の冷却水が破断してるのとリアフェンダーに小さなへこみがあるくらいは普通のバスだ、ちなみに星間自動車と待ってろアルファケンタウリという言葉が書かれている」
あこ「アルファケンタウリって確か、ドラゴドスの出身星ですね」
ジャッカル「そうだ、こいつは宇宙ゴミに耐えられるようになっているが、しかも地球の運転と変わらない」
はぐみ「そうなんですね」
ジャッカル「ああ、ちなみに内部は骨などが残っていた、ちなみに第5教会が関与している」
つぐみ「まさか、第5教会って」
ジャッカル「要注意団体だ、そして、SCP-070-JPわんわんらんどと犬ではない何かだ」
紗夜「次は、犬ってことですか?」
ジャッカル「オブジェクトクラスは、セーフだ」
リサ「じゃあ、これも」
ジャッカル「そういうことだ、常時施錠して封鎖した方がいい」
蘭「そこまでってことですか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、SCP-070-JPから3分以内に退室したほうがいい」
ひまり「どうしてですか?」
ジャッカル「SCP-070-2がいるからな、こいつは、犬にいる何かがいるんだ、こいつは人間を襲ってきて姿をとらえることができない、犬らしきものがいると確定的に死亡者がでる」
美咲「それは確かに、危険ですね」
ジャッカル「最後はSCP-031-JPヴォラレフィリアだ」
つくし「ヴィレなんですか?」
ジャッカル「ヴォラレフィリアだ、オブジェクトクラスはセーフだ」
ましろ「セーフなら安全ですね」
ジャッカル「だと思うじゃん」
巴「まさか、セーフと見せかけてのパターンか?」
ジャッカル「いや、移動する場合は階段で移動した方がいい」
レイヤ「エレベーターに乗ると何かが起こるってことですか?」
ジャッカル「これは如月工務店が関係している」
マスキング「確か、建築物関連の要注意団体だったっけ?」
ジャッカル「そうだ、1から4だが1から5まである、1から3は素直に行き4押すと異空間直行5階押すと4階にとまる」
こころ「あらっ、このSCPさんは反抗期なのね」
花音「違うと思う」
ジャッカル「問題は異空間だが、タイル張りの浴室だ、そして問題は、その中にいるのが、SCP-031-Cがいてそいつにあったら最後だ」
透子「どういうことですか?」
ジャッカル「ちなみに香水を使うと出てくると、のっぺらぼうのような奴が出てくるそして、こいつは香水を使うと丸のみしてくる、ちなみにこのCは石りゅう倶楽部にいたらしくてな」
友希那「それってアマゾンやミラーモンスターが大歓喜の要注意団体ね」
ジャッカル「そうだ、ちなみにそこを追い出されたらしい、ちなみにヴォラレフィリアってのは丸のみという意味だ、今日は、ここまでだ」
リサ「全部セーフでなんか安心した」
友希那「私的にはユークリッドやケテルを混ぜてくれてもよかったわ」