ガールズバンドと過ごす日常   作:リゲイン

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SCP解説123

ジャッカル「今回は、このSCPと行くか、SCP-682-Jすーぱーしじょうさいきょおなとかげだ」

 

彩「SCP-682って確か」

 

日菜「クソトカゲだよ、それのジョーク版だね」

 

ジャッカル「そうだ、オブジェクトクラスはけてろだ、まあケテルって考えてくれればいいな、こいつは、クソトカゲが子供が書くとこうなるってのがよくわかるSCPだな」

 

千聖「こっちの方がかわいいわね」

 

ジャッカル「歯がでかくて不死身だという、こいつは、もう、次の行くわ、この報告書ひらがなばかりでクソ読みにくい」

 

友希那「確かに分かります、私も最初見たとき読みにくかったわ」

 

ジャッカル「次は、こいつだ、SCP-___-J 先延ばsだ」

 

リサ「また分かりにくいん前ですね」

 

ジャッカル「オブジェクトクラスはあとで決めるとのこと」

 

マスキング「なんだ、このSCPはやる気でも奪うのか」

 

ジャッカル「こいつの異常性は先延ばしさせる、ミーム系のものだな、あとね、報告書、これしか載ってないんだわ、というかやべえ、短いものばかりで余っちまう」

 

全員「ええええ」

 

紗夜「どうするんですか?」

 

ジャッカル「やるよ、そりゃあ、次はSCP-XXX-JP-J アンタイトルド オブジェクトクラス 色即是空」

 

美咲「また分けの分からないオブジェクトが」

 

ジャッカル「こいつは、不可視の異常存在で写真に小さな光点などに映り込んだりするし、破壊不能だ」

 

こころ「分けの分からないSCPなのすごいのね」

 

ジャッカル「ちなみに収容違反になる行動になる、そして、ついにコンテナ施設が破られる、そしてどんな要求をしても断られるそして、最後には死ぬ」

 

つくし「すごい、恐ろしいSCPだね」

 

ジャッカル「ああ、つぎは、SCP-CRAB-JP-Jどう見てもカニだ、オブジェクトクラブ ユークラブ」

 

ましろ「えっと、これはカニですか?」

 

ジャッカル「そうだ、こいつは、異常性を持ったカニで意思疎通が可能になる、あとカニを示す文字は入れないもしくはカニ出ない発言等を行った場合は」

 

瑠唯「場合は?」

 

ジャッカル「10m内に10分悲鳴のような鳴き声が響き渡る」

 

ひまり「カニ カニ聞いてたら食べたくなってきた」

 

つぐみ「うん、確かに」

 

ジャッカル「最後は、SCP-240-JP-J 0本の頭髪だ」

 

蘭「なんですか、そのタイトル」

 

ジャッカル「オブジェクトクラスはユークリッドだ、こいつは、現実改変能力があると思われる0本の人型実態だ、こいつの頭髪が何らかの外的要因で脱落した場合、能力により現実を変える」

 

巴「なんだ、このSCPは」

 

ジャッカル「こいつは、とある一室で発見されており建物は日本生類総研または関連の団体の実験施設とされている、そしてニュートライズドに再分類が確認されている、今日は、ここまでだ」

 

リサ「えっと、なんだろう、今回のSCP」

 

紗夜「そうですよね」

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