ジャッカル「今回は、SCP-PL-007オブジェクトは幸いにも存在しませんだ、オブジェクトクラスはもし存在しているのならユークリッドだ」
あこ「なんかややこしいですね」
ジャッカル「そうだろ、こいつは、潜在すれば幸福を達成するために必要なものを被験者に知らせるような能力だと思われる」
美咲「そっかオブジェクト存在しないんだよね」
ジャッカル「そうだ、被験者の潜在意識から幸福にするということだ、何度もいうがオブジェクトが存在していればの話だがな、そして存在してればヒステリーになる」
千聖「まったくもって分からないわ」
ジャッカル「案ずるな、俺も分からん、次はガチで面倒だ」
彩「どういうことですか?」
ジャッカル「まあ聞けばわかる、SCP-2 11 17 1830 1833 34 35 38-JP僕たちはまだ収容されいない上に生まれ育ちから途中で役立った以下略」
ひまり「これも長いですね」
ジャッカル「ああ、オブジェクトクラスはケテル 不服だけど間違っていないんだろうねユークリッドになりたい 心はいつでもセーフ アノマラス今の所はちらっとだ」
つぐみ「なんですか、このオブジェクトクラスは」
ジャッカル「これはね、シデムシ科に近い外見を備えた甲虫だと思う、通常のシデムシと同じで死肉をあと食堂の廃棄品とかを食べる、こいつは、賢い、正直面倒だから、あとは報告書を見てくれ、最後は、SCP-268-JP終わらない英雄譚だ」
巴「これはどういうことですか?」
ジャッカル「こいつは、オブジェクトクラスはユークリッドで黒い書籍でページ数は計測不能だ」
つくし「どういうことですか?」
ジャッカル「これは日本国内で危険を伴う救命活動を行ったことで死亡した人物によって救われた過去を持つ人物の前に現れる」
瑠唯「どういうことかしら?」
ジャッカル「簡単に言えば何かを得るためには何かを捨てろってことだ、そして、これには、BがAを救った英雄譚と書かれる」
千聖「それって助けた数だけ増えるってことですか?」
ジャッカル「そうだ」
彩「これは命の選択ってことですか?」
ジャッカル「そういうことだ
彩「助けた方は死ぬってことですか?」
ジャッカル「ちなみにBがAを助けた場合な、今度はあきらめた場合はAが死ぬ」
たえ「つまりどちらかを助けた場合はどちらかが死ぬってこと」
ジャッカル「ああ、そして、ちなみに本の題名は変わるがな、今日はここまでだ」
香澄「最後、かなりの胸糞悪かった」
りみ「そうだよね」