ガールズバンドと過ごす日常   作:リゲイン

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SCP解説148

ジャッカル「今回は、このSCP-1883 いえいえ他に目的なんてありません 悪魔でゲームです、オブジェクトクラスはユークリッドだ」

 

燐子「それってエクストラクエストみたいなゲームのSCPってことですか?」

 

ジャッカル「なんといえばいいんだろうな、これは、こいつはな、携帯アプリで、スコアと書かれているものと指令って書かれているスクリーンがある」

 

彩「それって、指令をこなしてくって感じですか?」

 

ジャッカル「まさにその通りだ」

 

友希那「それってSCPだったのね」

 

リサ「どうしたの?」

 

友希那「前、私の携帯に変な電話がかかってきたのよ、出たら挨拶されたわ」

 

ジャッカル「友希那があったのは、まさにこのSCPだ、こいつは、ポイントとタスクがあるが、徐々にその指令は過激になっていく」

 

紗夜「どういうことですか?」

 

ジャッカル「例えば、電話し挨拶をする、1ポイントだ、他には銀行を襲い現金を奪う 90ポイントとかな」

 

つくし「それってゲームじゃないよ、特に最後の犯罪だよ」

 

ジャッカル「そうだ、指令の一部だが、アイスを買ったあと溶かしそして残ったコーンを食べる5ポイント おもいっきり頭をたたきつける3ポイント 金を鉛に変える999ポイント」

 

有咲「金を鉛に変えただけでそんなにポイントがもらえるのかよ」

 

ジャッカル「ほかにも、銀行を襲い25セント硬貨だけいただく150ポイント、そして自分を死んだと思わせる0.5ポイント 黄色い犬を探し蹴る0ポイント」

 

日菜「それ動物虐待だよ」

 

ジャッカル「お墓にあったものを食べる200ポイント、呼吸する-200ポイントだ」

 

ましろ「呼吸をするでマイナスって死んでくれって言ってるよね」

 

ジャッカル「ちなみに、このゲームはAre we cool yetが関与している」

 

瑠唯「まあ、思ったとおりね、こんな危険なの要注意団体しかいないわ」

 

ジャッカル「次は、SCp-2243ピーチク&パーチクだ、オブジェクトクラスはセーフ」

 

美咲「それってさわがしい何かってことですか?」

 

ジャッカル「いや、これは小鳥だ、こいつにはA B Cがあり、AとBは鳥類の雌でCは一般的な鳥用の玩具だ、こいつには外見上に似てたり生物に予想されるものと同じ行動をとる」

 

レイヤ「以外に、かわいいSCPだね」

 

ジャッカル「こいつの4.02以内にいる対象者は影響を受け対象者のもっとも親しんでる言語で話すことが出来、会話も出来る」

 

マスキング「結構、狭いんだな」

 

ジャッカル「ちなみに会話してる発声してる言葉は外部からすればピーチクまたはパーチクという音をまねてるかのように近くする、ちなみにAはデイジーBはディスルって名前を名乗っている」

 

たえ「Bだけなんか酷くない、ディスルって」

 

ジャッカル「最後はSCP-2076自分を撃てば防弾性が上がる、オブジェクトクラスはケテルだ」

 

香澄「えっとこれは?」

 

ジャッカル「こいつは、イリノイ州の折り畳みパンフレット 看板 地元ラジオやテレビ放送を通して顕在化する、情報災害的な広報活動の定義された名称だ」

 

紗綾「そうなんですね」

 

ジャッカル「こいつは、鮮やかな色で強調された短い文と文によって記述された状況や主張を現す画像で虚偽またはメッセージだ、この影響を受けた人間は情報災害によって描写された活動に継続的な興味を持つ」

 

りみ「あれっ、でもそれって見なければいいことじゃ」

 

ジャッカル「だが、パンフやラジオや看板などだ、今日は、ここまでだ」

 

あこ「なんか、最初のSCPは絶対に会いたくないよ」

 

燐子「そうだよね」

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