ジャッカル「よっしゃ、すげえ、久しぶりだ、やるぜ」
千聖「本当にすごい久しぶりですね、なんでこんなに、遅れたんですか?最後の更新去年の12月ですよ」
ジャッカル「ああ、そのこと、実は、パソコンが故障して変えてそして、やろうとしたら、パスワードを忘れたという事例が起こってな、なかなか出来んかった」
千聖「そうだったんですね」
ジャッカル「そうだ、今回はこのSCPだ、SCP-1861ウィンターシーマー号の乗組員だ、オブジェクトクラスはケテルじゃああああ」
有咲「ちょまま、久しぶりなのにケテルかよ」
ジャッカル「そうだ、こいつは、気象現象で、まあいろいろ混ざってる雨だな、こいつは、3か月からか月の周期だな、こいつのAは潜水艦で、こいつが、、発生するたびにAが水の中に現れる」
つくし「それって、自然限定なんですか?」
ジャッカル「いや、プールや風呂場でも可能だ」
彩「それって、収めれるならどこでも発生可能ってことですか?」
ジャッカル「そうだ、そしてBは人型実体でAに乗り込まそうとする」
瑠唯「確かに、それならケテルになるのも分かるわ」
ジャッカル「そうだ、そして、拒んだ場合はAに強制的に乗り込ませようとする」
香澄「それって、乗り込んだらどうなるんですか?」
ジャッカル「ああ、それはAになる」
りみ「なんか拒否権ないよね」
ジャッカル「ああ、そうだな、次は、SCP-5798排水溝だ」
燐子「排水溝ってあの」
ジャッカル「そうだ、あのだ、オブジェクトクラスはセーフで文字通りに排水溝に入っている生命体だ、こいつは、長さは不特定だ」
あこ「そうなんですか?」
ジャッカル「こいつは、男性用のシャワールームの排水溝から触手を出し、知性もある」
紗夜「知性があるならユークリッドでは?」
ジャッカル「まあその場から動かないからだろう、ちなみにこのインタビューにはハドウ研究員が務めている、ちなみにこいつからハドウ研究員から話しかけてくる」
リサ「それって、すごくいいSCPなんですか?」
ジャッカル「それはない」
友希那「確かにそうね」
ジャッカル「こいつは、ハドウ研究員の人生相談を受ける」
つくし「本当にいいSCPだよね」
透子「友好的だね」
ひまり「でも判断するのは早いよ」
ジャッカル「確かにな、こいつは、地下に来るように促す」
つぐみ「もし、受け入れたら?」
ジャッカル「そうなったら、触手が伸ばし排水溝へ引きづりこむ」
レイヤ「それって」
ジャッカル「ああ、無理やり出てきている」
マスキング「いいSCPだと思ったんだがな」
ジャッカル「最後は、SCP-6096御客様だ」
花音「御客様?」
ジャッカル「オブジェクトクラスは、ケテル」
美咲「ケテルかい」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに収容出来ている」
たえ「収容出来てるのにケテル?」
ジャッカル「ああ、そうだ、こいつは、シーツを被った実体で、このSCPに危険な攻撃を加えたりするのはアウトだ」
ましろ「それって、本当に危険だね」
ジャッカル「ちなみに、無差別にターゲットを選び、身代わりになったり終了させると、無力化できる」
つくし「それってやっぱり」
ジャッカル「そうだ、残ってる、ちなみにデズモンド・マリオンって子が犠牲になっている」
ましろ「待ってそれってデズモンドって子の両親は」
ジャッカル「ああ、そうだ、息子の殺害を手伝っている、今日はここまでだ」
つぐみ「最後のSCP胸糞悪いよ」
ひまり「そうだね」