ガールズバンドと過ごす日常   作:リゲイン

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SCP解説210

ジャッカル「今回は、このSCPはトマト案件になる」

 

あこ「そうなんですか?」

 

ジャッカル「そうだ、SCP-081-JP-J豊穣の世界 オブジェクトクラスはセーフだ」

 

彩「それっておっぱいって読むんですね」

 

千聖「彩ちゃん、少し控えて」

 

ジャッカル「こいつは、ビールの促進ポスターで、男性が見た場合あらゆる女性の胸が豊かだと思われる」

 

紗夜「それってどんな胸でもですか?」

 

ジャッカル「そうだ」

 

友希那「それって私でも」

 

ジャッカル「ああ、男性が見ればな、ちなみにこいつは、複写でもアウトだ」

 

瑠唯「厄介なSCPね」

 

ジャッカル「ちなみにとある博士がサイト前に張り出そうとしていたが怒られていたな」

 

つぐみ「そりゃあ、そうなるよ」

 

ジャッカル「ちなみに女性には最低な異常性だ、ちなみに女は意味がない、次はSCP-ち■ち■-JP-Jだ」

 

花音「それってチン」

 

美咲「だめですって」

 

有咲「ジャッカルさんも何を言ってるんですか?」

 

ジャッカル「仕方ねえだろ、実際そうなんだから、オブジェクトクラスはセーフだ、こいつは、エリンギのようなものだ、ちなみにヒト細胞でできている」

 

つくし「まあSCPですからね」

 

ジャッカル「ちなみに女性は情報災害を与えるが男性は違う、もし女性の場合はち■ち■が発話や筆記に影響を与える」

 

ましろ「それはいやだな」

 

ジャッカル「ちなみに男性はち■ち■としかしゃべれなくなる」

 

レイヤ「それってサイト内でも」

 

ジャッカル「そうだ」

 

蘭「それってセクハラもとい変態じゃん」

 

ジャッカル「実際にサイトにもいたぞ、マジでやばかったな」

 

つぐみ「そりゃあ、ち■ち■しか喋れないと」

 

ジャッカル「ああ、ちなみに動物の場合は、モルモットの雄は甲高い声でち■ち■となく、まあそれは犬も同じだ、最後は、こいつだ、SCP-R18-JP-J BAN覚悟で財団最高機密だ」

 

マスキング「それって、やばいだろ」

 

ジャッカル「ああ、こいつは、財団の特定の報告書ライブラリで、性的であり一般職員の扱いが不適切って判断されたものだ」

 

ましろ「なんかトマト案件になりかねないね」

 

ジャッカル「こいつを分類すべきと判断された場合は、収容 未収用問わずに権限が委譲される」

 

透子「まさか委譲されるようになるとは」

 

花音「まあ、下ネタ」

 

美咲「言わせませんって」

 

ジャッカル「こいつは、なんとしても拡散されないようにする」

 

香澄「あれっ、エロ画像は?」

 

ジャッカル「あっ、そんなのねえよ」

 

ひまり「そうなんですね」

 

ジャッカル「期待してた諸君期待するな」

 

彩「それは確かに期待した人は」

 

ジャッカル「そうなったら記憶処理だ、今日は、ここまでだ」

 

リサ「これはさすがにいけないよ」

 

友希那「でもそういうSCPなんだから仕方ないわよ」

 

リサ「それでもダメ」

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