ジャッカル「なあ、以前、批判的なトマトやったの覚えてるか?」
あこ「はい」
ジャッカル「それだが、トマト飛びかねないSCPで行くぞ、本当は、このSCPはガチでやってはいかんと思っているんだが、特にレディの前でこのSCPを解説したくないんだが」
千聖「そこまでなんですか?」
ジャッカル「ああ、やっぱりやめ」
イヴ「かまいませんよ」
蘭「そうだね、キチグマや鬼畜子供番組でなれてますんで」
ジャッカル「いやあ、それは、まあ」
紗夜「ジャッカルさん、ちゃんとやってください」
ジャッカル「・・・分かった、しょうがない、今回は、SCP-2200-JP そり立つはでっかいクマさんのだ」
有咲「ちょまままま、これ完全にやばいだろ!!」
日菜「あー、確かに、ジャッカルさんも解説したくないっていいますね」
ジャッカル「まあ、これは、本来なら男性職員にしか見えないが、わかりやすくしている、オブジェクトクラスはセーフ」
美咲「いやいやいや、かなりアウトですよ、これ」
ジャッカル「だから言ったじゃん、こいつは、■■社製のテディベアで■は常時そのうん、●●状態でちなみにこいつはホームレスの男性が所持していて、元の所有者を特定した」
つくし「よく、元の所有者は持ってたよね」
ジャッカル「ちなみにたかしって名前もついていてその所有者の娘が好きな子の名前だった」
彩「これは、確かにトマト案件だね」
ジャッカル「そして次の日に悪臭がするといって娘が来ると、うん、その」
花音「ジャッカルさん、そこは射精って」
美咲「花音さん、これはだめですって」
ジャッカル「まあ、次で最後にするSCP-1571-JP悲痛な訪問者だ、こいつは、玄関前に午前1時~午前3時の間に出現する存在でシルエットとして存在を確認できる」
リサ「これってもしかして」
ジャッカル「それは、人それぞれだ、出現直後は、小さな声で開けてくださいといってノックをする、そして15分後で開けろに変化する」
蘭「これは、嫌だね」
ジャッカル「そして20分後、衝撃に加え家屋の窓などの衝撃が走り断続的な叫びになる」
ひまり「これは、もう怖いよ」
つぐみ「インターホンを襲うよ」
あこ「というか、なんで焦ってるんだろう」
ジャッカル「だけど、45分後すべての消失する」
はぐみ「よかった、消えてくれたんだ」
ジャッカル「だけど、○○のような悪臭が5時間続く」
全員「ああ」
ジャッカル「今日は、ここまでだ」
レイヤ「だいたい、焦ってた理由が分かった」
マスキング「というか、最初に言えよ、それを」
千聖「というか、どっちも解説したくないってのも分かる気が」