ジャッカル「今回は、こいつで行くぜ、SCP-606-JP拷問教会だ」
彩「えぐそうですね」
ジャッカル「オブジェクトクラスはユークリッドだ、キリスト教の教会堂と推測される建物で玄関口に聖カタリナ告解教会とされているが、そのような組織はないため不明のまま終わっている」
千聖「存在しない組織ってことね」
ジャッカル「ああ、こいつの中に入ると20代くらいのシスター・カタリナという女性が現れる」
美咲「条件はなんですか?」
ジャッカル「ああ、まずは殺人罪や過失致死 強姦罪を犯したことがある 入場者が単独だ SCP-606-JP内に他の入場者はいないことだ、カタリナは好意的で会話をしながら告解室に向かうが入場者は無意識の状態になる」
つくし「それってSCP-606-JP-1に誘導されている?」
ジャッカル「そうだ、そして過去の犯罪を当てる提案を了承すると転移させられ拷問器具に拘束された状態になると山羊のような怪物になり入場者はこの中では死なない」
ましろ「待って、それえぐく無い?」
ジャッカル「そうだ、次はSCP-2954ループする怪獣討伐 オブジェクトクラスはユークリッドだ、こいつは、巨大な衛星用アンテナがSCP-2954-1-Aと呼び2は爬虫類 両生類 魚類だ」
彩「そうなんですか?」
ジャッカル「ああ、簡単に言えば某光の巨人って感じだな」
レイヤ「あれっ、これって著作権は?」
ジャッカル「多分、大丈夫だろ、ツブラヤイベントは7日ごとに1頭のSCP-2954-2が顕現して周辺を破壊し始めることで開始される、そしてこの時に銃声や陸上車両の走行音や日本語の指令が聞こえるがSCP-2954-2に狙いを定めた砲弾は空中で実体化する」
たえ「それって、見えないけど、肉体的損傷を負わすことが可能ってことですか?」
ジャッカル「そうだ、1Aを破壊すると爆発も起こる、さらに街の方へ向かうとするが、1の攻撃が激しくなる、そして2は倒れ徐々に透明化し消滅する、次は、SCP-087吹き抜けた階段だ」
美咲「というと、階段のSCPですか?」
ジャッカル「ああ、簡単に言うと真っ暗な階段だが、まったく底が確認できなく光を吸収する、ちなみにオブジェクトクラスはユークリッドな」
彩「ということは光を放つものは持ち込めないってことですか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、そして、内部に入ると子供の泣き声が聞こえる、そしてSCP-087-1と遭遇すると再起不能になるか死亡する」
あこ「そうなんですか?」
ジャッカル「そうだな、最後にするか、やばい奴と行くか、SCP-525メダマグモ、これは虫嫌いは聞かないほうがいいあと、これ伏字を使うから、オブジェクトクラスはユークリッド」
リサ「うわっ、気持ち悪い」
ジャッカル「こいつは、足の根元には微細な肉を突き刺す爪がついている、足が1本または6本以下の時は非活動になるが、そしてこいつは近くにいる人間に素早く動き近づく」
蘭「こんなのが、素早く近づくんですか?」
ジャッカル「そうだ、対象の眼へ近づき4本の脚は○○を確保その他の足で○○を奪う、ちなみに痛みはなく持ち主の○○があった場所に卵を産み付ける」
つぐみ「えっ、えっ、えぐすぎるんですが」
ジャッカル「2週間から3週間で他のターゲットを探し始める、今日は、ここまでだ」
ひまり「最後のやばいって虫嫌いもそうだけど、能力がやばいって」
蘭「・・・」
モカ「蘭が気絶してる」
友希那「確かに、伏字があって正解かもね」