ジャッカル「今回もトマト案件になるから、伏字をやたらと使う」
彩「ということはやっぱり下ネタ系の」
ジャッカル「最初はな、それはSCP-ち□ち□-JP-Jオブジェクトクラスはセーフだ、見た目はこんなんだ」
こころ「確かにこれはトマト案件ね」
ジャッカル「SCP-ち■ち■の担当は女性で構成されている」
有咲「ちょままま、それはまずいだろ」
ジャッカル「決してDクラス以外の男性に暴露してはならなくち■ち■がもし男性に暴露した場合、男性職員は安楽死の処置がされる」
花音「うわあちん」
美咲「花音さんそれはだめです、せっかく伏字を使ってるんですから」
ジャッカル「SCPち■ち■はエリンギの形状をしたヒト細胞の集合体であり形状は見た目はエリンギだがち■ち■以外の呼称は不可能だ」
レイヤ「それって」
ジャッカル「そうだ、とてもやばい」
たえ「変態だ」
ジャッカル「30分ほどで消えるが形状を思い出すと再発するそして、男性の場合はち■ち■と発言することが出来なくなる」
全員「ぎゃあああああ」
つくし「それって財団内はち■ち■連呼してるってことですか?」
ジャッカル「そうだ、筆記しても同じだ、ちなみに最高クラスの記憶処理にやっても無駄だ、ちなみに写真や映像でもアウトだ、ちなみに動物の場合はヘッドギアをつけて流しているが動物の雄でも鳴き声がち■ち■となく」
ましろ「なんか嫌だなそれ」
ジャッカル「これ以上はさすがに気まずくなるからやめるぞ、ちなみに報告書を読んで笑ってもアウトだ、つぎは、そうだな、こいつだ、SCP-073カインだ」
モカ「誰このイケメン嫌いじゃないわ」
蘭「どうしたの?」
モカ「なんでもない」
ジャッカル「オブジェクトクラスはユークリッド、こいつは、独房に収容され食堂でも食事をすることも許されるが発信機を外すなとのことあと植物型のSCPとの接触を禁止している」
千聖「そうなんですか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、そしてなぜか体の一部がハイテク化してる、ちなみに額にはシュメール語と思われるシンボルがあるが本人に聞くと苦しみだす」
日菜「面倒だなあ」
ジャッカル「こいつは記憶力がとてもいいちなみにこいつは土で成長するすべての生命に害を及ぼす」
紗夜「だから、植物系のSCPに近づけてはだめなんですね」
ジャッカル「そうだ、死に絶えるからな、そしてこいつにダメージを与えるとそれを相手にそのまま帰ってくる、ちなみに採血でもアウトだ、そしてSCP-76とは会おうとしない」
燐子「そうなんですか?」
ジャッカル「そうだな、じゃあ、このまま最後はSCP-076アベルでも行くかオブジェクトクラスはケテル」
あこ「イケメンだけどケテルなんだね」
ジャッカル「ああ、こいつは、外に出ると一番近くにいる人間を探し出会う人間をすべて皆殺しにする」
友希那「さすがケテル見た目によらずね」
リサ「皆殺しはまずいけどね」
ジャッカル「そして、鉄棒でライフルの球を落とし無酸素状態でも1時間以上耐え何もない空間から武器の生成ができるが殺害されているが再び再生する、今日は、ここまでだ」
蘭「さすがに、カインはまずいでしょ、ねっ、モカ」
モカ「そうだち■ち■だね」
つぐみ「モカが影響受けてる、早く記憶処理をして」