ジャッカル「今回はSCP-387-JP財団と名乗る謎の集団によって僕とゴールドは監禁されてしまった!逃げる手段は見当たらない面倒だから以下略」
彩「なんでですか?」
ジャッカル「メタタイトルがクソ長いんじゃあ」
美咲「そんなに長いのなんで財団はつけたんですか?」
ジャッカル「知らん、馬鹿だからじゃねえの?こいつは、オブジェクトクラスはケテルだ、このメタタイトルは文字数は658文字だ」
有咲「ちょま、そんなに長いのかよ」
ジャッカル「こいつは、リバーサルゴールドと自称している、こいつは、Aは機械で出来た腕でカウンターブラストと呼称しており内臓されていた電極が露出し電気ショックなどを投与する」
友希那「あれっ?」
リサ「どうしたの?」
友希那「それ仮面ライダーブレイドでまったく同じようなことをしてた人がいたんだけど」
あこ「どういうことですか?」
友希那「問題はこのシーンよ」
リサ「まったく一緒じゃん」
ジャッカル「やっていいか?」
あこ「はい」
ジャッカル「バックパックはジェットパックと呼称しており飛行が可能だ、そして3は鶴科のロボットでエイドフェニックス エイドと呼称しているおり会話が可能」
あこ「さっきからかっこいいんですけど、呼称が」
ジャッカル「こいつの目的はただ、人助けをしているとそして提供する食事に薬物を混ぜた結果エイドフェニックスに感知される」
彩「どういうこと?」
ジャッカル「簡単に言えば、リバーサルゴールドの周囲で誰かが死にかけるとエイドフェニックスが知らせている、そして、ここからだ、ここから出ようとするが、かなりの痙攣を繰り返されると8月29日にこのSCPは死亡したことからセーフとなった」
香澄「リバーサルゴールドおおおお」
千聖「待って、でもケテルだよね、なんでですか?」
ジャッカル「ああ、そうだ、簡単に言えば、エネルギーを送り続けていたため爆発する危険性もあったからな、最後はSCP-2419 笑う人たちだ」
つくし「どういうことですか?」
ジャッカル「こいつは、建物のSCPだ」
ましろ「あれっ、人じゃないんですか?」
ジャッカル「こいつは、建物だが、その中にAがいて、面倒なのは強い攻撃性と再生能力を持ち、何体もいるってことだ」
りみ「それって囲まれたら」
ジャッカル「ああ、間違いなくゲームオーバーだ、こいつは記憶処理剤を摘出した後使用していたDクラスをすべて焼却した」
透子「だから大量にいるってことですか?」
ジャッカル「そういうことだ、最後は、SCP-2598旅行モス セールスマンだ」
巴「蛾なのかセールスマンなのかどっちなんだ?」
ジャッカル「こいつは、蛾で小型のヘルメットをかぶっている、こいつは英語を理解しモールス信号でも会話可能だ、オブジェクトクラスはセーフだ」
ひまり「うーん、意味が分からない」
ジャッカル「こいつは、モスヘルムをセールスピッチに向かって会話をリダイレクトをする、今日は、ここまでだ」
つぐみ「そういえば、同じセールスマンでもこっちの方がましだね」
蘭「確かにね、以前の迷惑セールスマンよりはいいかもね」