今の内貯めてた奴をだな
一日に2回は中々しねーぞ
さていよいよウンメイノー歯車が動き出す
あ カブトは出ないように ただ前書きのみ
1.2.3 「ライダーk」 「アウトー」 「ひでぶ!?」
「よぉぉ 残党共ォ!!こっちから出向いてやったぜェ 誰に手を出したか分かっているんだろうなァ!?あぁ!!」
その場にいる武装した人々は恐怖した 奴だまた奴がきたと
「撃てー撃って撃って撃ちまくれー!!」
怯えながらもアクセラレータに銃を撃ちまくるしかし
キィィィン
それは無駄に終わり
弾丸はすべて相手に返っていき銃は粉々に分解される
「なんなんだてめーは!?俺達の商売を邪魔しやがって」
「商売?これがー?なにふざけてんですかァ? まったく落ちるとこまで落ちぶれて挙句の果てに恨みかよ...だから三下なんだよ」
「くそ!!こいつらが見えねーのか...って?あぁ!?」
「やることがいちいち三下なんだよ..一流の悪党は三下の考え何ぞ手に取るようにわかるんだよ!!」
アクセラレータは既に動いていた 子供達を人質取ろうとしてナイフを突き立てるはずのナイフが
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」
「おいおい うるせーなぁ 殺されると考えてなかったのか...まあ殺されるけどな社会的にな」
男の肩にナイフが刺さり苦しんでるしかしアクセラレータは興味が無いように他の奴等を次々と能力でコンテナの壁に叩きつける
「がは!?」
「うごわ!?」
「喜べよいいベットがあってよォ...人間の体内には生体電気ってのがあってよちょっと操作するだけでよ」
男達は戦慄した!!絶対に手を出してはいけない人物を怒らせてしまったということを
アクセラレータは男達の胸に手を当てる
「「ぎゃぁぁぁぁぁlあががががg!!」
「あひゃひゃはは...まあこんな堅いベッドじゃ寝れねーかもっともこれから永遠の闇に染まるからよォ!!」
能力使い殺害すら問わない まさに裏の世界から恐れられる由縁である
ただ彼には美学がある
「まあお前らは捕まってもらわないといけないからな..」
能力を止めて子供達に向かう
「ヒーロー?」
「いいやただの悪党だ...そうただのくそったれの悪党だ」
ガキン!!
アクセラレータは子供達の拘束具を破壊していく無論この惨状を見せないために目隠しだけは外さない
「お兄さんまた会えますか?」
子供の一人が助けてくれた人物に言う
「さあな..ガキは家に帰って寝る時間だ!!」
ぶっきらぼうに返答する
そおいって彼は立ち去っていく
彼が立ち去った場所では
後から来た警察関係者や報道陣が事件の詳細を言う
しかも生放送で公に
「この度は人身売買組織に捕まっていた子供らを確保することができました」
この県の署長が対応にあたる
「今回の情報はどこからきたのですか?」
「それについてはノーコメントでお願いします」
コメントを差し控えるようだ
「せめて被害に遭われた子供達に一言お願いを」
「それはだめ..]
「悪党が助けてくれた!!」
突如声が出る
そう悪党と会話した子供が
「僕達を助けてくれたのは悪党だよ!!」
「少年それは!?」
「今話題の悪党のことかな少年!!」
子供は更に言う
僕達は連れ去られてコンテナから移動されてる時に助けられたと
そして
「ガキは家に帰って寝る時間だと言って去っていったよ」
子供の証言にその場にいた大人達やテレビを見ていた人々に
そしてその肝心の人物はと言うと
「あぁん? なんで万年No2のエンデヴァーさんがいるんだー?」
「見つけたぞ!!アクセラレータいやヴィランよ!!」
めんどくせーのが来たなー
折角のコーヒーブレイクを台無しにしやがって
若干逆ギレ気味になってる少年と悪を滅するために活動する轟炎ヒーロー
まさに互いに火に油を注ぐ対決が始まる
やばい区切らないと アカン長さにw
このまま投稿するべきか 否!! やるか やらないか!!