毎度恒例文字数確認〜パフパフ(ラッパ音)
デレデレデレ〜〜〜デン! 7000文字(+800ちょい)
Oh my god !
今回はかーなーり長い!(某椎茸嫌いの緑の電車ライダー)
すいません許してくださいm(__)m
優斗視点
昨日は疲れた。今日は休みであるが俺は外へ行かなければ行けない。なぜなら........
響「あっ!優斗さーんこっちですよー!」
未来「響まずは挨拶でしょ?おはようございます。優斗さん休みの日なのにすいません」
優斗「別に大丈夫だよ。家に居てもする事ほとんど無いし」
そう、俺は度々彼女達と会って買い物などをしている。あっちは元気だけどこっちは疲れてるんだよねぇ〜.......まぁ文句言ってもしょうがない。今は楽しもうか。
優斗「響に未来そろそろ昼飯にしようぜ。腹が減ってきた......」
響「私も賛成!」
未来「響はご飯になるととても元気になるよね」
優斗「まぁ、それがこいつの唯一の長所かな〜」
響「優斗さんひどい!」
未来「でも事実なんじゃない?」
響「未来まで!?」
そんな雑談をしてお互いに笑い合った。昼食は近くのファミリーレストランで食べることになった。
優斗「今日は俺が奢るよ」
響「本当ですか!!」
優斗「ただし響は2000円以内に収めろ」
響「なんで私だけ!」
優斗「お前食べる量が異常なんだよ!俺の財布の金がとぶ」
そう、響は女だというのに食べる量が異常なのだ。最初に一緒に飯を食べた時、俺は小さいブラックホールでもあるんじゃないかと思った.....
未来「響、私の少し分けてあげるから」
響「ありがとう未来〜」ギュ
優斗「お前ら本当に仲が良いんだな。」
響「小さい頃からのつきあいですから!」
優斗「そうか、それじゃあ飯食うか」
三人「「「いただきまーす」」」
そこからは、話をしながら食事をした。誰かと飯を食うのは久しぶりだなと感じながら俺は飯を食べ終えた。
優斗「ごちそーさん」
未来「ご馳走様でした」
響「美味しかったー」
優斗「よし。これからどうする?」
響「私はもう少し遊び「響、宿題は?」......」
優斗「響お前もう帰って宿題したほうがいいぞ」
響「そんな〜」
優斗「宿題はしっかりしないとな」
未来「私も手伝うから」
優斗「だったら2人共送っていくよ」
そうして俺は二人と一緒に響の家までついて行った。
響「今日はありがとうございました。また行きましょう!」
優斗「今度は宿題とか終わっておけよ」
響「うっ、は〜い......」
未来「優斗さんまた今度」
優斗「おう、未来響の宿題頼んだぜ」
未来「はい」
そうして俺は自分の帰路につく。帰る途中で橋を渡ろうとした時俺は見た
夕焼けに照らされる
優斗(あいつは確か昨日の槍使いか)
俺はしばらく見ていると女性と目があった
???「あんたアタシになんかようかい?」
優斗「あぁ、すまない。何をしているのか気になってな......」
???「そうかい、ご覧の通り暇をつぶしておるだけだよ」
優斗「そうか......邪魔したな」
俺が去ろうとすると
???「そうだ!少し話に付き合ってくれよ。」
優斗「えっ?」
???「暇なんだよ〜少しくらいいいだろ〜?」
優斗「はぁ〜少しだけだぞ?」
???「あぁ」
俺は女性の近くに座った。
優斗「そういや名前聞いてねぇな。俺は神風優斗あんたは?」
奏「アタシの名前は
優斗「あぁ、よろしく」
お互いに自己紹介を終えお互いの事を話す
奏視点
アタシは考えていた。あの戦士が何者なのか、なぜノイズを倒すのか。
本人は守る為と言っていたがならばなぜこの2年で現れ始めたのか.....
アタシは、考えたが結局分からず河川敷に腰を下ろし川を眺め暇をつぶしていた。
しばらくすると、視線を感じてそっちを見れば中学生ぐらいのやつを見つけた。アタシは声をかけた、そいつは神風優斗というらしい。そして話をすることにした
奏「優斗お前は何をやっているんだ?」
優斗「中学生だよもうすぐ卒業するがな」
奏「へぇ〜次は高校か....どこに行くんだ?」
優斗「そこら辺の近場な高校に行くとするよ。そういう奏は何をしてるんだ?」
奏「アタシも学生の身さあんたと一緒さ」
優斗「そうか.....高校は?」
奏「リディアンって言う音楽の学校に行くんだ」
優斗「あぁ女子校の......」
奏「なんなら来るか?w」
優斗「女装してまで通いたくねぇよ。あと声でバレる」
奏「そりゃそうか」
なんでだろうなこいつと話すとなんだか楽な感じになる。アタシのことをわかってくれるみたいで、
優斗「お前そう言えば家族は?」
奏「っ!.......皆亡くなったよ。ノイズによってな........」
アタシは聞かれたく無いことを聞かれた。でもコイツなら話せる気がしてノイズによって家族を失った事を話す
優斗「そうか.......俺と一緒だな」
奏「えっ?」
優斗「実は俺もノイズによって家族を失ったんだ。」
意外だったこいつもアタシと同じでノイズによって家族を失っているなんて
奏「お前もなのか.......なんだかアタシら似てるな」
優斗「あぁ、そうだな」
奏「お前はノイズを憎んでいるのか?」
アタシは気になった。ノイズに家族を奪われたこいつはどう思っているのか
優斗「いいや憎むだけ無駄だからな」
またも意外な答えが帰ってきた
奏「どうしてなんだ?」
アタシは気になりまた質問した
優斗「憎んでも家族は帰ってこない。それに過去の事をいつまでも考えてちゃこの先大変だ。大事なのは過去じゃないこれか先の未来のことなんだよ。俺は高校を卒業したら普通に働く。そしてノイズが発生したら避難誘導を協力してしようかな.....1人でも多く救うために」
奏「お前......もう将来の事を考えてたのかよ」
優斗「まぁな、こんな考えは家族を失ってから考えたものだがな」
こいつはアタシとは違う。アタシはいつまでも過去の事で精一杯で復讐することしか考えてない。しかしアタシには倒すための力がある。こいつは多分ないからこんな考えだと思いアタシは
奏「じゃあよ、ノイズを倒す力を手に入れたらどうする?」
ついそんな事をきいてしまった。
優斗「お前何言ってんだよ.....ノイズは倒せない。自壊するのを待つしかないだろ」
奏「
優斗「......そうだな〜そんな力があるならノイズを倒すな」
奏「(やっぱり!ノイズに家族を失ったんだそう考えるのが普通だよな)やっぱり復讐の為に使うのか?」
アタシは同じ境遇で同じ考えを持ってくれたと思い嬉しくなって聞いた。
だけど、優斗の次の言葉を聞いてそんな考えはなくなった。
優斗「なわけねぇだろ、俺はその力を復讐の為に使わねぇよ。俺はその力で人々を守るために使う」
奏「はぁ?意味わかんねぇ」
あたしはそう返しただってそうだろ、ノイズを倒せるんだぞ?敵討ちができんだぞ?なんでノイズに使わねぇんだよ。
奏「救助なら一課に任せればいいだろ」
優斗「じゃあよ、ノイズが発生している地点にまだ生き残ったやつがいるとするなら一課は助けに行けるのか?」
奏「っ!それは.......」
優斗「助けに行けないよな?行けばミイラ取りがミイラになるようなもんだ。だったらその力を持った奴が行った方がいいだろ」
奏「.......」
アタシはなにも言えなくなった。そんな事考えたこともなかった毎日ノイズを倒す事を考えてたから当然か......
奏「じゃあ.....どうすればいいんだよ力はあるのに復讐しないなんて」
優斗「.......救えばいいだろ」
奏「えっ?」
優斗「今の話からするにお前その力があるんだろ?」
奏「それは.....」
優斗「だったら、それをこれからは復讐の為じゃなく救う為に使えよお前ならできんだろ?俺にできないことが」
奏「あんた力のことは聞かないのか?あんたも使えるかもしれないんだぞ?」
優斗「やめとくよ。あんた多分だがその力を手に入れる為に相当努力したんだろ?だったらそれはお前のものだ。それに...」
奏「っ!」
優斗はいきなりあたしの頭を撫でる。.......なんでだろう.......なんだが悪い気はしないな
優斗「お前に助けられたやつがきっと言ってくれるはずだ
奏「.......そうかな」
優斗「言われるさ。絶望するような状況だったのに助かったんだからな」
奏「そう.....かもな...うっし!あたしは帰るよ!」
優斗「悩みは吹っ飛んだか?」
奏「あぁ!ありがとな優斗あたしはあたしなりにできる事をするよ」
優斗「頑張れよ、奏」
奏「おう!じゃあな!」
そう言ってあたしは、本部に戻る。優斗に相談してよかったおかげで自分がなにをすれば良いかわかった気がした。あたしは久しぶりに笑ったような気がした.......
優斗視点
優斗「帰ったか......これで少しは変わるかな........」
俺は立ち上がり再び帰路につく。俺は、あいつ.....奏がどうしてあんな目をしていたのか詳しく知った。復讐で戦いをするのは悪いとは言わない、だけどあれじゃいつか死ぬ、でも相談に乗ったがよかったのかもな.....だってあいつ最後に
優斗「さてと今晩はなにを作ろうかね〜」
俺はそんな事を考えながら帰る。
その日の夜
優斗「♪〜♪〜♪っ!ノイズか」
俺は家で音楽を聞いていると、ノイズの反応を感じとった。
俺はドライバーを腰に巻きバックルを開きライドブッカーから「カメンライド ディケイド」を取り出し構える。そして
優斗「変身!」
KAMEN RIDE DECADE
俺はディケイドに変身し、ノイズが現れた現場にカーテンを出して向かった。
奏視点
あたしは今ヘリでノイズが発生した現場に翼と向かっていた。
???「奏今回はディケイドと遭遇しても攻撃しなでよね!」
奏「わかった、わーかったって翼そんなに声を出さなくても聞こえるから」
???『翼、奏今回もディケイドは現れる確率は高い。奏昨日のような事はするなよ』
奏「わかってるよ旦那。それにあたしもディケイドに謝りたいしな....」
???『......奏お前今日なにがあったんだ?本部に戻ってきてから様子が変わったような感じだったが?』
奏「ちょいと、散歩に行ったついでに相談してもらったんだよ」
???「奏一体誰に?」
奏「ん〜一言で言うならあたしと同じ境遇だったやつかな」
???『そうか、そろそろ現場に着くぞ』
奏「行くよ!翼!」
???「うん!」
あたしと翼は聖詠を歌う
ノイズが見えてきた。そしてピンクの戦士も
優斗視点
俺はノイズを倒していた。すると昨日聞いたばかりの歌が聞こえた
優斗(ディケイド)『来たか。さーて、今日はどうなることやら......』
俺は、槍女....奏がどう対応してくるか考えノイズを切る。二人は逃げ遅れた人などを助けたり一課の人間を守っていた。変わったようで良かったよ
俺は一気に終わらせる為に俺はライドブッカーから「ファイナルアタックライド」を取り出しバックルに入れる。
FINAL ATTACK RIDE DE DE DE DECADE
ノイズの手前に10枚のホログラムのカードが現れ俺はジャンプする。カードは俺に続いて上に上がり俺はカードを潜りながらキックの態勢で進む
ディケイドの必殺技ディメンションキック
そして、ノイズを倒し終え二人に顔を向ける。
奏視点
奏「相変わらずスゲェな.......」
???「えぇ、本当に.....」
あたしと翼はピンクの戦士が戦いを終わらせたのを見てそんな事を言っていた。
あたしはピンクの戦士に近づいて
奏「なぁ、あんた.....昨日はすまなかった!」
優斗(ディケイド)『....別に気にしていない』
???「ねぇ、その前にあなたの名前を教えてくれないかしら?」
奏「そういやあたしらあんたのこと今までピンクの戦士って言ってたもんな」『........だ』
奏「えっ?」
優斗(ディケイド)『これはピンクじゃねぇ!マゼンタだ!』
奏「どっちでもいいだろ!?」
優斗(ディケイド)『よくねぇよ!槍女!』
奏「誰が槍女だ!」
???「ふ、二人とも落ち着いて.....」
優斗(ディケイド)『うるせぇ!触覚!』
???「触覚!?」
奏「翼になんてこと言いやがる!大体名前がわかんねぇんだからそう呼ぶしかねぇだろ!」
優斗(ディケイド)『はぁ....ディケイド.......それが俺の名前だ』
奏「ディケイド.......そうかあたしの名前は天羽 奏だ。んでこっちが......」
翼「
優斗(ディケイド)『奏に翼か....それで今日はなんだ』
奏「実はあたし達と一緒にノイズと戦ってほしい」
優斗(ディケイド)『そうか、別に構わないぞ』
翼「そんなあっさりと承諾していいんですか?」
優斗(ディケイド)『別に.......ただし協力関係になるだけだ。お前らの組織に入る事はしない。』
翼「なら、私達の指令に話を通してください。」
奏「そうだなあたし達に決定権はないからね。旦那と話をしてもらわないとな」
優斗(ディケイド)『はぁ、まぁいいか。話をするだけだぞ』
奏「よし!んじゃ少し待ってくれ」
優斗視点
そう言われてたので待つ事にした。その間に奏と翼が入っている組織についてきいた。組織の名前は「
優斗(ディケイド)『っ!?』
俺は顔を向け少し構える。
???「警戒されてしまいましたか」
優斗(ディケイド)『いきなり現れたら驚くだろ?』
慎次「それもそうですね。申し遅れました。僕の名前は
優斗(ディケイド)『ディケイドだ。』
慎次「あなたをニ課に連れて行きます。規則なので手錠をさせていただきます。」
優斗(ディケイド)『あぁ、わかった』
緒川と言う人は俺に手錠をかけた。なんか新鮮だな.......てかライダーが手錠って
俺はそんな思いをしながら、奏達と一緒にニ課へ向かった。しばらくすると、学校が見えてきた。そこは有名なリディアン音楽院だった。
優斗(ディケイド)『なんで学院に?』
慎次「ニ課はリディアンの地下に本部を構えているんです。」
優斗(ディケイド)『ふーん、成る程な』
車を止め、学院内へ入る辺りを見ていると
慎次「ディケイドさんこちらへ」
と緒川さんがエレベーターに乗るように言う。エレベーターに乗ると奏から「手すりに掴まってた方がいいぞ」と言われた。俺は疑問に思いながら掴まるするとエレベーターは凄い勢いで下がっていく。
優斗(ディケイド)『うおっ!』
奏「やっぱり驚くよな!」
翼「奏はなんでそんなに嬉しそうなの?」
俺は少し驚た。すると奏は嬉しそうに俺に向かってそんな言葉を言ってきた。翼は少し呆れていた。
エレベーターが止まりドアが開く、そして道を進んでいくと扉が見えた。そして扉が開くと
パァン!パァン!
クラッカーの音が響いた。俺は何事かと思ったが目の前には............パーティのような場になっていた。
優斗(ディケイド)『は?』
思わずそんな声を出してしまった。後ろを見れば、緒川さんは苦笑い翼は額に手を当て困った顔をしていた。奏に関しては爆笑していた。フジャケルナ‼︎
俺は理解出来なかった、しかも横断幕には「熱烈歓迎!ディケイド様!」と書かれていた。
???「ようこそ災害対策本部ニ課へ!」
ガタイのいい赤い髪に赤いシャツをきたおっさんがそんなことを言った。
優斗(ディケイド)『これは......一体なんなんだ?』
俺は訳がわからなかったため聞いた。
???「なにこれから一緒に戦っていくんだ。記念にと思ってな」
優斗(ディケイド)『そうか......ところであんたは?』
弦十郎「おっとすまない。俺の名は
そう言って手を出してきた。俺はディケイドの手で握手をした。(この時手錠も外してもらった)
優斗(ディケイド)『あんたが指令か、そんじゃ本題を...』
弦十郎「まぁ待て、今はそれより親睦を深めようじゃないか!」
そう言うとパーティが始まった。食事をしたり飲み物を飲んでいる。俺は変身を解く気はないので、ディケイドの姿のまま待っている。会場にいた残りの人とも軽い挨拶をした。研究者の
弦十郎「ではディケイド、君は我々ニ課に協力はするが入るつもりはないと言う考えで良いのか?」
優斗(ディケイド)『あぁ、連絡手段とかもいらん俺はノイズを察知する事が出来るからな』
了子「本当に気になるのよね、貴方のその力フォニックゲインを使わずにノイズの位相差障壁を突破して、さらには倒すんですもの科学者として気にならない訳がないのよねぇ〜。やっぱり教えてくれないの?」
優斗(ディケイド)『悪いが俺の力に付いては詮索しないでくれ。これは俺以外が使える物じゃない』
了子「ん〜ざーんねん」
俺は出口に向かう
弦十郎「送ろう」
優斗(ディケイド)『大丈夫だ』
俺はライドブッカーから「アタックライド インビジブル」を取り出しバックルに読み込む
ATTACK RIDE INVISIBLE
俺の姿はばらけるように消える
奏「消えた!?」
翼「一体どれほどの能力が......」
弦十郎「まだ隠しているかもな」
姿消しただけなんだけどな〜
俺はその場にいる全員から離れ、影にに向かって歩きオーロラを出現させ帰宅する
優斗宅
優斗「ふーようやく帰ってこれた。」
神様「おーおかえり〜」
優斗「何堂々と居座ってんすか........」
帰ると神様が居た。なんか久しぶりだな......
優斗「それで、今日はどういった用件でしょうか?」
神様「過去に行って欲しい」
優斗「・・・∑(゚Д゚)ハァ⁉︎」
神様「ん?どうしたんじゃ?」
優斗「いやいやいやちょっと待て!なに「コンビニ行ってきて^_^」みたいなノリで「過去に行ってきて^_^」て言っちゃんてんの!?」
神様「実はな過去に行って接触して欲しい人物がいるんじゃ」
優斗「因みにどのくらい?」
神様「なーに5人程度じゃよ」
優斗「誰なんだよその人達は.....」
神様「古い順から行くぞまず....「ちょっと待て!」なんじゃ騒がしいのぅ」
優斗「古い順ってなに!?何回タイムスリップするの!?」
神様「そうじゃの......4回くらいかの」
神様は4と指を出した。4回もタイムスリップするなんて......てかどうやって過去に行くんだ?
優斗「神様過去に行くのは良いが、どうやって行くんだ?」
神様「ワシが送るんじゃよ」
優斗「アッハイ」
神様「では早速行くぞ!」
優斗「俺良いって言ってないぞ!」
神様「先程
優斗「あっ........」
神様「では、レッツゴー」
俺は穴に落ちていった。一言言わせてくれ..........
優斗「せめて明日にさせてくれーーーーーー!」
そうして優斗は過去に行く
待ち受けるものとは、そして接触する人物達とは.......
はい。次回から過去へGO
優斗君頑張って( ̄^ ̄)ゞビシッ
2話ぐらいで終わるようにしたいです。
アンケートもお願いします。
三つ投稿....チュライ
シンフォギア装者のカードを入れようか考えており悩んでます。意見を聞かせてください。期間は2年後の原作開始の投稿まで
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入れてほしい!
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入れないでほしい