レイド「どうも皆さんおはこんばにちは◯者d」
優斗「言わせるかぁァァァァァ!」ロケランドーン
あびゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!
攻月レイドは爆発をモロにくらった。
蒼汰「何をしているんだか」
何をするんだ優斗君!今挨拶していたところだろ!
優斗「何で有名実況者のパクリしようとしてんだよ!つかせめて名前は変えろ!」
お気に入り増えるかなって........
優斗「増えるかぁァァァァァ!」
少し説教
はいと言うわけで4周年ですよ!皆様!僕が活動を初めて4年!いやぁ〜あっという間ですね〜
優斗「おいレイド、それより言うことあるだろ?」
え?何かありますか?スットボケ
蒼汰「じゃあ僕が言うね、確かに今年で君は4周年だ。でも投稿された周年記念の作品は2周年までしかない。コレはどういう事かな?」
・・・イジメって良くないよね?
優斗「コレはイジメじゃねぇよ、それでお前は去年の3周年の時は何をしてたんだ?」
えーっと.........教習所行って免許取りに行ったり、仕事が忙しくなって中々書けなかったですね。
蒼汰「まぁでも確かに、君は去年はかなり忙しかったね」
優斗「まぁそれならしょうがないよな、大人になった以上自由な時間は減るし、やらなきゃ行けないことも多いしな」
そうなんだよ!一人暮らしだからご飯作ったり洗濯もしたり!遅刻するわけには行かないからあまり夜更かしも出来ない!
優斗「愚痴が出てきたな.....」
それに最近はまた面白い小説が増えてきて読んでて面白いんだよ!読んでたらあっという間に時間が過ぎちゃうね!
優斗「おいコラ」
蒼汰「言わなくても良いことを..........」
やっべ(^◇^;)
優斗「無罪にしようと思ったが有罪だな」
ウソダゾンナゴドーー!
優斗「蒼汰暫く頼む」
蒼汰「はいはい.......」
ヤメロー!死にたくない!死にたくない!死にたくなーい!ズルズル
蒼汰「と言うわけで僕が暫くこの場は預かったよ、皆ここまで読んでくれてありがとう。
多分レイドはあぁ言ってるけど彼は去年、鬱になりかけてたからそれを理解してほしい。一時期夢で暗闇に落ちたり首が締まる夢を見たらしいからね。
よく戻ってきたよあの状態から」
蒼汰は椅子を生成し足を組んで座る。
蒼汰「さて今回の4周年だけどやっぱりネタが思いつかないらしくてね。この小説を書きながら別の小説も何個も書いたりしてるからね。
彼は思いつく事は出来てもそれ物語にするのが苦手だから.......
僕が調べた限りで少しコレからの話をしようと思うよ
どうやらレイドが考えている限りでは、シンフォギア×ディケイドの話はまだ続くらしい、それと3人目のライダーも追加するらしいね。まぁ気づいている人はいるとは思うけどね。
それと、どうやらブルーアーカイブやニケにのめり込みすぎたせいで3話くらい別の小説を作ったらしいね。
ブルアカの方は仮面ライダーガッチャードと.......そう言えばガッチャードが終わってガヴが始まったね。
ニケはドレッドを入れるみたいだね、まぁ確かに合いそうではあるんだけどニケのストーリー見直したりイベントやドレッドのデメリットとか考えるとかなり大変だよ?
それとどうやら執筆をしていなかった他の小説の少しづつ投稿していくらしいよ」
蒼汰はそう言って椅子から立ち上がり椅子を消した。
蒼汰「更新のペースは亀&不定期ではあるけどそんな彼をコレまで応援やコメントお気に入りをしてくれたら皆ありがとう。」
暫くして2人が帰ってきた
優斗「さて、それで?この4周年では何をするつもりなんだ?」
え〜っとね、実はネタが思いつかなくてね。リクエストをやろうかなって
優斗「お前嘘だろ.......」
しょうがないじゃん!思いつかないんだもん!
蒼汰「だもんじゃないよ、男がやっても痛いだけ」
うっせー!それに今回は限定してるんだ
優斗「それで送ってくれる人いんのか?」
まぁ来ないだろうとは思ってる。
蒼汰「それで良いの?」
来なければそれで良いよ〜、それじゃあ発表します!リクエストの制限は、ズバリ!冬に関するもの!クリスマスとかスキーとかね
優斗「季節限定で書いて欲しいもののリクエストって意味か。」
蒼汰「それで募集の期間はどれくらいなんだい?」
活動報告に描く予定だけど大体11月までにしようかな、俺描くの遅いし他のと並行して描くとなると1ヶ月は欲しい
優斗「そうかまぁ頑張れ」
ウッス!
蒼汰「取り敢えず今回はコレで終わりかな?」
あっ、ついでに優斗君や蒼汰君に対してメッセージを送りたい人も送って良いよ〜。それじゃあ
3人『バイバーイ』
優斗「初めて挨拶が揃ったな!」