戦姫絶唱シンフォギア 転生者はディケイド!   作:攻月レイド

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番外編 新年の挨拶という名の何もない話

読者の皆様明けまして

 

おめおめー(*^-^)_∠※☆PAN

優斗「おめでとうございます!」

蒼汰「おめでとう!」

陽介「おめでとうございます」ペコリ

翔太「おっめでとーう!」

 

優斗「本当に此処にいる奴陽介以外協調性ねぇな!!」

陽介「アハハ」(⌒-⌒; )

蒼汰「挨拶は個人個人で良いじゃないか」

翔太「えっ?作者が元気よくって言っていたから......」

ちょっ!翔太君!?

翔太「あっ」

優斗「おい作者?」

ヒッ!

 

しばしお待ちください(_ _)

 

 

 

優斗「ふぅ〜」

翔太「・・・」

蒼汰「やれやれ」ʅ(◞‿◟)ʃ

陽介(優斗さんこっわ......)

 

優斗「えぇ〜只今作者が動けないので代わりに俺が司会進行をするぞ」

蒼汰「それは良いけど結局なにをするんだい?今日はなんか他の世界の人も居るけど」

優斗「う〜ん.....折角並行世界から来てくれたんだしだし話すか」

蒼汰「新年の記念ごとが話すことって.......」

陽介「俺は良いと思いますよ!だって皆さんとは初めてですから話したいことがあったんですよ!」

翔太「俺もどうせなら話し合うの方が楽ですね。」

優斗「うっし!先ずは自己紹介からだな!」

翔太「じゃあ歳下の自分から、自分は火野翔太、年齢は16、響や未来とは幼馴染で今はリディアンの近くの共学の高校に通っています。そして火炎剣烈火を貰い炎の剣士.......仮面ライダーセイバーとして戦っています!宜しくお願いします!!」

蒼汰「良い自己紹介だったね。」

優斗「これからよろしくな後輩!」

陽介「よろしくね翔太君」

翔太「はい!」

陽介「それじゃあ次は俺から.......俺は五代陽介年齢は22だけどなんか120年間寝ていたらしくて通算で142歳です。」

優斗「一番年上じゃねぇか」

蒼汰「興味深いね.......」

翔太「えぇ.......(困惑)」

陽介「アハハ.......それで氷の中に眠っていたらしくて目を覚ましたら装者の皆んなが居たんだ。今は一緒に戦ってる感じです。アークルを貰って仮面ライダークウガとして今後も頑張ります」d(⌒ー⌒) グッ!!

蒼汰「それじゃあ後は僕と優斗だけだね」

優斗「だな.......俺は神風優斗歳は今は20、職業は写真屋で修理屋も営んでいる。仮面ライダーディケイドで並行世界を少しだけ旅した事もある。」

陽介「それは一体どんな世界ですか?」

優斗「・・・なんかココとよく似た別の世界と響の姉がいる世界にハチャメチャなやつが居た世界」

翔太「最初の2つはわかりましたけど.......最後はなんですか?」

優斗「ごめん正直マジでそれしか言えない」

蒼汰「僕も聞いた時は目が点になったよ........」

優斗「今はそんなことは置いといて.......次は蒼汰な」

蒼汰(逃げたね......)「はぁ......僕は狗神蒼汰歳は優斗と同じだよ。職業はアルバイトを転々としている感じかな?まぁ基本スパイ的な事をしているから働く必要はないんだけどね」

翔太「スパイ!?なんかカッコイイ!!」

陽介「へぇ......ちょっと特殊な仕事をしてるんですね」

優斗「いやいや......スパイをちょっと特殊って」

蒼汰「喉が渇いてきたね.......2人はコーヒーは飲めるかな?」

翔太「微糖なら」

陽介「あ!俺が作りますよ」

蒼汰「2人は客人のような立場だから良いよ」

優斗「少し休憩するか」

 

準備中.........

 

蒼汰「お待たせコーヒー三つに翔太にはカフェオレを」

翔太「すいませんわざわざ......」

蒼汰「良いって事さ」

陽介「・・・ふぅとても美味しいです!」

優斗「お前にしては珍しい」

蒼汰「それはそうと......2人に聞きたいことがあるんだけど」

翔太・陽介「「?」」

蒼汰「彼女.....もしくは恋人はいるのかい?」

翔太「ブフゥーーーー!!えっ!?」

陽介「んっ!いきなりですね、少し喉に詰まりました......」

蒼汰「あはは.....ごめんね気になってね」

翔太「お、俺は別にそんな関係のやつは居ません........けど..........」

蒼汰「ふぅ〜ん?」

陽介「そうですね.......俺も居ませんね。皆さんとは一緒に戦う仲ですし」

蒼汰(これは多分好意に全く気づかないクソ鈍感タイプだね.....) 「成る程ね......翔太はいそうな感じだけど?」

翔太「いや!そう言うんじゃなくて.......」

蒼汰「可能性があるのは幼馴染の響か未来かな?」

翔太「違います!2人とはそう言う関係じゃ!」

優斗(あぁ、これあれだ好きだけど告白できなくてそれに2人とも大事だから決められないパターンな奴だ......)

蒼汰「そうかい......優斗は?」

優斗「ん?俺もいねぇぞ?というか居たら教えるだろ。それに俺の事が好きな奴なんかいねぇってw」

蒼汰「はぁ......君もか.....」

優斗「なんだよその露骨なため息は」

 

 

 

 

そうして談笑を続ける各世界のライダー達.......彼らが本来居ないはずの世界で出会う時物語はどうなるのか。そして彼らはいつ出会うのか........

 

それは作者と読者(私と貴方)次第........ねーんちゃってね☆

 

優斗「おーい作者!復活したならこっち来いよー!」

 

ほいほーい!

 

それでは皆さまこんななんの意味もない話を読んでくださりありがとうございました。これからも一緒に2022年をそして今また流行中のコロナなどに気をつけ一緒に乗り越えましょう!そして今後とも私.....攻月レイドをよろしくお願いします!

 

 

最後に.......ビヨジェネ最高!!




改めまして、あけましておめでとうございます(^^)

2022年になり平s......じゃねぇ令和3年になりましたね。かなり冷え込む時期でもありますが寒さに負けないように執筆も頑張りますᕦ(ò_óˇ)ᕤ
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