レイド「はいどうも!キャラとして確立している攻月レイドです!」
優斗「お前がなんかセリフあるって違和感すごいな」
蒼汰「今まで無かったからね、いきなりだから慣れないよねぇ」
じゃあ戻すわ
優斗「何がしたいんだよお前は..........」
はい!と言うわけでタイトルにある通り優斗君と蒼汰君の現在までの能力などを更新しようと思うよ!
優斗「そう言えばあれから結構経ったけど更新されたプロフィールは無かったな」
蒼汰「大まかな情報は読んでいればわかるけどまとめてくれた方がコラボをしてくれる方なんかにはありがたいよね」
うん、これからも手に入れる力はあると思うけどこうして節目として随時更新するには大事かな?って最近思ってね?それに俺更新遅いじゃん?だからキャラを貸し出したりする時用でこう言うのを作ろうと考えたわけですよ。
蒼汰「ちなみに、それも理由の一つだけど主にネタ切れで周年で何しようか悩んでこれにしたらしいよ」
蒼汰君バラすの良く無いよ!
蒼汰「〜♪」
あからさまな口笛!?
優斗「良いからとっとと更新したやつ出せよ、それなりにあるんだろ?」
へーいへい
優斗「締めるぞ?」
すいません!すぐに出します!!
ではでは!まずは我らが主人公神風優斗君から!
年齢:20もしくは21「前世含めれば50の精神的爺さん」
性別:男
性格
優しいが言う時はしっかり言うタイプ
面倒見が良く、愛している人物には一途な性格でもある
キレると容赦ない
恋人
立花響・小日向未来・天羽奏・風鳴翼・雪音クリス・マリアカデンツァヴナイヴ・セレナカデンツァヴナイヴ・暁切歌・月読調・キャロルマールスディーンハイム・サンジェルマン
の11人と恋人関係(羨ましい!!)
親への挨拶も終わっており正式に付き合っているが、何かと忙しい為そこまで進展は無し、基本的にデートをした程度
能力
仮面ライダー
・ディケイド(平成一期&W・OOO・フォーゼ・ウィザード・ドライブ・ゴースト)
・ケータッチ
・シンフォニックカード(装者に姿を変えることができる)
・ジョーカー(ベルトとメモリが有れば)
・Xギーツ(コマンドレイズバックル・ブーストmark.X&クロスギーツレイズバックル)
・ある程度の事は大体全て出来る(家事やスポーツなど)
・思考が早く対応が順応、気力やオーラパワーが使える為戦闘センスは高く教えるのも出来る。
・近接と遠距離どちらも対応可能(本人はゼロ距離インファイトが得意)
仮面ライダーディケイド
・本編と同じようにフォームライトやアタックライドが豊富、コンプリートフォームでは同じ武器などの制限をつける事で最大3人まで同時に召喚可能。
・鏡香の世界でWのカードを龍樹との絆でオーズ・鎧武・ゴーストのカードを来斗と戦いドライブのカードを獲得。フォーゼのカードに関しては現段階では説明できない。
・装者9人が描かれたシンフォニックライドのカードを持っておりギアを纏った装者に姿を変える。歌を歌わずとも出力は高水準をキープし技も使える
仮面ライダージョーカー
・優斗と相性の良いメモリがジョーカーメモリな為この姿になる、他のメモリを使って武器の召喚や能力を使い本来のジョーカーよりも多彩な技を持つ
※ベルトとメモリがあれば変身は可能(現在優斗は持っていない)
仮面ライダークロスギーツ
・破壊神の力が優斗に備わりこれによりさらに力をつけた、そしてクロスギーツに最初に変身した際に優斗が覚悟を決め1つの世界を望んだ為それ以外のIF(ありえた全ての絶望の世界)が全て消失、優斗は1つの未来のみを進む。(既に他の世界に存在して確立している存在は消えない。絶望未来の優斗君を存在させたい時は作者に言ってね⭐︎)
さらに任意で物や概念などを破壊できる能力と自動で常時発動している洗脳や能力の消失といったあらゆるデバフなどを無効。
破壊神の肩書は伊達では無い!!
・ブーストmark.Xフォーム(作者オリジナル)
Xギーツの上半身に腕の外側にはそれぞれ展開可能な小さなブースターが2個ずつ備わっている。腰から2本の尻尾のようなテイルマントをつけている(ブーストmarkⅡみたいなアレ)
テイルマントは尻尾のようにして攻撃することも可能
リボルブすると腰のマントは背中から展開されマフラーのようになり腕についていたブースターはそれぞれ両足の外側に移動。高速移動を可能とする
・コマンドフォーム
本編と同じ、けど剣術や体術が得意な優斗君だとツインでなくともそれなりに強い。フィーバーまでなら互角に戦えると本人が言っていた
改めて思ったけど優斗君化け物だよね
優斗「おい待て、俺神になってるのか?」
それなりの力って意味だね、本当に神様にはなっていないから安心して良いよ
優斗「・・・安心できねぇ」
蒼汰「にしてもコマンドフォームでフィーバーフォームと互角に戦えるなんて凄いね」
優斗「マグナム系は銃弾落とせばなんとか、ニンジャは結局近接だからなそれにそれ以外も、ブーストはわかんねぇけどまぁいけるだろ」
ここまではっきり言えるの優斗君くらいだよね
優斗「と言うかなんだよ『俺を存在させる時は作者に言ってね』って」
ご都合主義を実行するのさ!
優斗「説明の意味ねぇだろ!!」
蒼汰「アハハ、それじゃあ次は僕の番かな?」
うん!では次は蒼汰君の更新されたプロフィールです!
年齢:20もしくは21(こっちも前世含めると精神は爺さん)
性別男
性格
のほほんとした性格だがそれは作った性格、本来は機械の様に完璧にこなす仕事人。しかし前世の親友から心を学び表には出さないが情に深いところも見える。
前世ではスパイをやっており身軽、また転生後も裏で10年に及ぶ戦闘経験がある
また話術に長けている。そして少しの情報で答えに近づくほどの知性。
そしてかなりの特撮&アニメオタク
そしてクズや世界観を壊すだけ壊して責任を取らない奴が死ぬほど嫌い、表には出さないが戦う際に相手の得意なことを一つ一つ潰して精神的に追い詰めてからボコボコにする
恋人
プレラーティ
前世からの知り合いで向こうでは一時期任務とはいえ結婚もした仲、再会してからは蒼汰と同居中
能力
仮面ライダー
・ディエンド(平成一期&二期Allライダー)
・ディエンドケータッチ
・オリジナルアタックライドカード
・ドゥームズギーツ(ファンタジーバックル・ネオブースト&ドゥームズギーツバックル)
・潜入と情報収集裏工作
・思考を分割して並列に物事を考えられる。
・銃をよく使用するが弓があれば弓による曲射が得意
・近接もそれなりにいける
仮面ライダーディエンド
本編と同じだが召喚するライダーも基本的に2号以下のライダー、1号系は基本的に召喚はあまりしない。
オリジナルアタックライド
・マジカルブラスト(不思議な事が起こるカード何が起きるかは蒼汰ですら予測不可能)
・デュアルブラスト(ディエンドライバーをもう一つ召喚し2丁拳銃スタイルで戦える)
・マキシマムブラスト(超高威力の一撃を放つ、デュアルブラストのようなコピーした銃では耐えられず壊れる。)
・レーザーブラスト(その名の通り引き金を引き続ける事でレーザーを放てる)
・聖遺物カード(聖遺物にちなんだ武器を召喚し扱える、アメノハバキリでは刀・ガングニールでは槍など装者の聖遺物は大体持っている。どうやらその他のも持っているとか?)
どうやらまだ隠しているらしい
仮面ライダードゥームズギーツ
破壊神の力が現れた事により授けられた力、創造の力が宿っている。破壊と拮抗するための力とされており現在はそこまで解明されていない。
しかし物質の再構築や生み出す能力はあるらしい、そして神の力と同じ為あらゆるものが効かない。時間停止も洗脳も
基本的にはギーツⅨと変わらないが耐久性は向上している
・ネオ・ブーストフォーム(作者オリジナル)
上半身はブーストmarkⅢと似ているがギーツⅨの背中のマントが3本になって現れる。上半身の時はマフラーのように下半身の時は腰のテイルマントとして現れる
また能力として重力操作が扱える(レーザーブーストと同類)更に3本のテイルマントまたはマフラーを分離させて盾の様に使用したり相手を囲んで身動きを封じたりする。
・ファンタジーフォーム
本編のナーゴと同じく幻になったり爪を出現させたりする、また爪ではなく剣や他の武器として扱うこともある。
こっちもこっちでヤバイね⭐︎
蒼汰「へぇ〜僕は創造神の力なんだね」
優斗「俺とは対だな」
そだね〜
蒼汰「・・・もしかすると優斗の破壊神があるから僕がその調和用の力として授かったのかな?」
・・・・・・
優斗「おい何か言えよ」
蒼汰「図星だね」
なんで蒼汰君はそう言うのを言っちゃうかな〜!こう言うのはなんでこの二つがあるのかとかそう言う疑問を持ってくれた方が面白いのに!!
蒼汰「いやだってあからさまだし、何より破壊があるならそれだけじゃ世界の調和が崩れるじゃ無いか。対になる存在、または力が無いと優斗が世界から異物認定されちゃうじゃ無いかい」
クッソ!頭が良いから滅茶苦茶的確に言ってくる!
蒼汰「まぁ、今日はこれくらいにしてあげよう」
優斗「ネタバレを知ってるからコイツ作者に対して強気だよな」
マジそれな
優斗「同意すんな」
ヒド!
優斗「それで俺たちのプロフィールは良いが、3人目はいつになったら出すんだ?」
え〜?出さないとダメ?
蒼汰「今出せる情報だけでも出しておけば良いんじゃないかい?」
ん〜.........まぁそう言うなら
白波潤夜(しらなみじゅんや)
年齢:20
性別:男
◼️◼️
◼️◾️◼️◼️◼️
優斗の世界にいる弁当屋兼定食屋の亭主、街の人が言うには家庭的で優しい味でボリューミー
元格闘選手でもあるが有名な人ではない趣味程度のもの、基本的におおらかで滅多なことでは動じない。
しかし一度事故によって死にかけておりその際に悪魔のベイルと契約している
ベイル
潤夜の中に存在している悪魔、基本は潤夜の中で大人しくしているが戦闘になると積極的に出てこようとする
◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️ ◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️
内容は教えられないよ⭐︎
◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️◼️
見せられないよ⭐︎
とりまこんな感じかな?
優斗「この最後の2つの説明欄なんだよ」
教えられないから
蒼汰「だからって星をつけるかい?」
蒼汰君だってたまに使うじゃないか!
蒼汰「さぁて僕は知らないな〜」
チクショーーーー!!
はいと言うわけでいかがでしたでしょうか?
優斗「俺と蒼汰のプロフィールはこんなものか」
蒼汰「でも僕らの見た目を知っている人はどれくらいいるんだろうね?」
ん?じゃあ載せる?
優斗「別にしなくても良いんじゃないか?見たいやつはXに載せてるから見てねくらいで良いだろ」
蒼汰「まぁ確かにそれならそれで良いかもね」
・・・じゃあ最後に2人が背中合わせの写真を撮りたいからこっち来てー
優斗「撮る必要あるか?」
蒼汰「僕はないと思うよ」
細かいことを気にするな!
じゃあ並んで〜、はいチーズ!
カシャ
優斗「良い感じに撮れたか?」
蒼汰「うん優斗と同じくらい良い感じに撮れているんじゃないかな?」
優斗「まぁ作者にしては良い撮り方だな」
本当になぜ2人は俺に対してここまで言うんだ?生み出したいわば親ぞ?
優斗「尊敬してないから」
蒼汰「僕も」
あぁぁぁぁんまりだぁぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!
優斗「と言うわけで今回はここまでだ」
蒼汰「読んでくれた読者の皆ありがとうね、僕らの話や僕たちの後輩の話もぜひ読んでくれるとありがたい。」
優斗「まぁ作者が全部完結させてないけどな」
蒼汰「アハハハ、それと一応pixivでも小説は投稿しているから気になった人はそっちもよろしく。名前は変わらず攻月レイドだよ」
優斗「ていうか
蒼汰「泣いてからは見てないね」
優斗「探しに行くか」
蒼汰「そうだね」
2人はカーテンを出現させ何処かへと向かっていった
そして2人がいなくなった空間にレイドが現れ
I˙꒳˙)コッソリ
キョロo(・ω・ = ・ω・)oキョロ
( -.-)ノ⌒ポイッ
と何かを捨ててすぐに去っていった。
そこに落ちていたのは写真、その写真には先ほど撮影した2人の姿が映っていた
はい!といわけで6周年記念の小説でした!
最近は色々あったね〜この節目を迎えると歳をとった感覚が出てくるよ..........
そんな事は捨てておいて、この6周年と言う記念に小説を一つ書いたよ!( ✌︎'ω')✌︎
でもこの話は全然進まないよ!だってネタバレが多くあるからね!
なので1話だけ投稿した!この話が20:00に投稿されたてその1時間後に投稿されるようにしたから気になる人は読んでみて感想をくれると嬉しいッス!
次の章はどちらを読んでみたい?
-
試練編
-
巨人編
-
別世界主人公会合編