知っている人はどうも
この話を作ろうと思ったのは気まぐれ~
それじゃあ本編に行ってら~
???「
結月「まあまあかな
優人「ならよかったよ、どう体に力がはいらないとかある?」
結月「ないですよ」
優人「ならよかったよ結月くん残り数少ない時間楽しんで生きてね」
結月「分かってますよ優人さん」
優人「分かってるなら大丈夫だね、はい検査終わり」
結月「ありがとうございます」
優人「いえいえ~、ギターでも弾くのかい?」
結月「あそうですね公園で弾こうかなと」
優人「そうかい、気お付けてね結月くん」
結月「分かってますよ」
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結月「ふーこれぐらいでいいかな」
友希那「素晴らしい演奏ね」
結月「それはどうも」
友希那「貴方の名前何というのかしら、私は
結月「俺は
友希那「いいえただ結月のギターの音につられてこの公園に来たのよ」
結月「そう話はそれだけ?」
友希那「貴方はバンドはやっているのかしら?」
結月「いややってない」
友希那「そうなのねてっきり上手いからやっているのかと思ったは」
結月「そうありがとう、そう言う友希那は確かRoseliaて言うバンドだよね?」
友希那「ええそうよ」
結月「じゃあ俺はそろそろ家に帰るよじゃあね友希那」
友希那「ええさようらな」
友希那(結月貴方は覚えてるからしら小さい時、私とリサと結月の3人でよく遊んでたのよ、結月覚えてるのかしら?)
結月(友希那かあ懐かしい気がする)
結月「バンドか~やりたいけど出来ないからね、
結月「ただいまー」
優人「おかえりなさい結月くん」
結月「優人さんただいま、今日は早いんだね」
優人「うん今日は早く仕事が終わったからね」
結月「優人さんなんか作って」
優人「結月くんは人使いがあらいなー」
結月「優人さん明日は帰る時間早いの?」
優人「うーん分かんないな~」
結月「そっか」
優人「何結月くんどうしたのあ、もしかして僕が居なくて寂しいのかな~」ニヤニヤ
結月「ただ明日ご飯作るのめんどくさいな~と思って」
優人「相変わらず結月くんはめんどくさがりだな~」
結月「優人さん、そんな褒めんなて、照れるだろ」
優人「結月くん褒めてないんだけどな~、あ結月くんご飯出来るまで何かしてていいよ」
結月「うん分かった」
確か余命が分かったのが中三の時で、その頃から咳が止まらなくって、ひどい時には吐血したり、それで親の知り会いの病院に行って、見てもらったら不治の病て分かったんだ、親は俺に好きなことを出来るだけしろと言われた、ちなみに親の知り合いが
親まあまいいところで働いてるよ、まあこのぐらいかな~分かる事は
優人「結月くんご飯出来たよ~」
結月「うん今行く~」
優人さん俺今の人生を出来るだけ楽しく生きようと思う
タイトルは思いつき
ヒロインはまだ決まってないからアンケートとるね~
それじゃあまたね~
ヒロインは誰がいい~
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湊友希那
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今井リサ
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白金燐子
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氷川紗夜