まあ言う事はないそれじゃあ本編行ってら~
???「おーい結月遊ぼうぜー」
結月「いいよ何して遊ぶ?」
???「そうだなバスケしようぜ」
結月「いいよ、今日も俺の勝ちかな」
???「今日こそお前に勝つ」
結月「お~がんば」
???「結月楽しかったな」
結月「うんそうだね???」
懐かしい夢を見たなよく一緒に遊んだな、だけど名前が思い出せない、???君は俺の大事な人だと言うことだけは分かる
結月「今日一日何しようかな?」
結月「あ、優人さんまだいたんだ、もう仕事に行ってると思ったよ」
優人「今日は遅めで行こうかなと思って」
結月「へーそうなんだ」
優人「結月くんは今日一日何するの?」
結月「まだ決まってない」
優人「そうなんだね、おっと僕は仕事に行って来るよ」
結月「うん気お付けて~」
結月「優人さん仕事行ったし何しようかな、公園に行こうと」
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結月「公園に着いたけど今は激しく運動出来ないから、猫とでも遊ぼうと」
それから5分後
結月「楽しかったよ黒猫ちゃんまたね~」
猫「にゃあ」
結月「うんお腹すいた、家帰ろ」
猫「ミャーミャー」(そこの人僕を拾って)
結月「君捨てられたの?」
猫「ミャー」(そう)
結月「なら俺の家来る」
猫「にゃー」(行く)
結月「よしじゃあ行こうか」
猫「ミャ~」(うん)
結月「お風呂にいれるけど水へいき?」
猫「にゃ」(へーき)
15分後
結月「どうさっぱりした?」
猫「ミャ~」(うんさっぱりした~)
結月「ならよかった」
猫「ニャ~」(お腹すいた)
結月「お腹すいたのうーん、ネコカンでいい?」
猫「ミャ~」(早くちょうだい)
結月「はいはいどうぞ、俺もご飯食べよう今日はパスタでいいや」
結月「ご飯食べたら眠くなったちゃん、あ名前決めなきゃうーんそうだな~シャルでどう?」
猫「ミャ~」(うん気に入った)
結月「シャル今日からよろしく」
シャル「ニャ~」(よろしく)
結月「シャル一緒に寝る?」
シャル「ミャ~」(寝る)
結月「ならシャルおいで」
シャル「ミャ~」
5時間後
優人「結月くんただいまあれ、猫と一緒に寝てる、結月くん起きて」
結月「うーん優人さん何ですか?ふぁぁ」
優人「結月くんこの白い猫どうしたの」
結月「拾った」
優人「そうなんだ、名前は何て言うの?」
結月「シャルて名前にした」
優人「シャルよろしくね」
シャル「ニャ~」(よろしく)
優人「結月くん明日は検査あるから、11時ぐらいに来てね」
結月「分かった優人さんご飯作て」
優人「うんちょっと待っててね」
結月「うん分かった」
20分後
優人「結月くんは公園から帰る途中でシャルを拾ったと」
結月「うん段ボールに入ってたから拾った」
優人「結月くんちゃんと面倒見るんだよ」
結月「分かってますよ」
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友希那「リサいるかしら?」
リサ「どうしの友希那?」
友希那「昨日結月と会ったわ」
リサ「へー結月と会ったんだ」
友希那「結月は私たちの記憶失ってると思うの」
リサ「何で?」
友希那「結月私の名前を聞いても、初めて会った感じ話してたわ」
リサ「じゃあ結月は記憶喪失やつ」
友希那「そうかも知れないわ」
リサ「じゃあ結月はアタシのことを忘れてるの」
友希那「ええ、だけど結月は私たちのことを完全には忘れたわけではないと思うの」
リサ「じゃあ結月はいつかはアタシたちのことを思い出してくれるのかな?」
友希那「きっと思いだしてくれるわよ」
リサ「そうだよね、アタシ結月と会う」
友希那「リサそれはいいのだけれど、結月がどこに居るのか分かるのかしら?」
リサ「うう分からない」
友希那「明日一緒に公園に行きましょうか」
リサ「何で?」
友希那「私が昨日公園に行ったら結月がいたのよ」
リサ「だけどいる分からないじゃん」
友希那「ええそうねだけどいる気がするわ」
リサ「そうなの、友希那のことを信じるよ、じゃあ明日公園ね友希那」
友希那「ええ分かったはリサ」
小説を書いてる途中でヒロインを病ませたくなっちゃうんだよね~
???は後2話で正体がわかるよ
紗夜とリサがいい感じだったからアンケートとるね、ちゃんと票を入れてね
次回もお楽しみに~
選んでね~
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リサ
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紗夜