最近忙しくて小説を書く暇もなくて全く書けませんでした本当にすいません。
比企谷「なんだこの電話番号、、」
比企谷のスマホには登録していない不明の電話番号があった、何か変なウイルスに引っかかったと思い調べるが該当するウイルスが無くて一安心した
だがなおさら何処から電話番号が流出したか気になった、比企谷自身学校で話す人は由比ヶ浜と雪ノ下ほどしかいない
数分後 電話番号の主が全く分からずベットから出られなくスマホと数分にらめっこしていた悩んだ結果電話してきた主に電話してみることにしてみた、、
比企谷「でないな、、、」
何回かコール音が聞こえたが結局、返信もなく今日は終わった、、、と思ったら夜の11時頃に電話がかかってきた
恐る恐る返事をすると意外な人だった
平塚「やあ、比企谷かな、電話に出れなくて済まないな小テストの丸付けがあってな、、
比企谷「ならいいんですが、どこで俺の電話番号入手したんですか?」
すこし目を細めながら平塚先生に問う
少し笑いながら、平塚先生はこちらを見ながら手をひらひらさせながら話した
平塚先生「なあに簡単なことだよ、君に個人情報を見ただけさ」
ドヤ顔で犯罪まがいなことを言う平塚先生
比企谷「いや、、それ普通に犯罪ですよ、、なにしてるんですか、、」
正直比企谷は平塚先生に対して呆れていた、、
平塚「いや、本当にすまん、本当だったら学校で話そうと思ったんだが、少し面倒ごとが起きてなそれで比企谷の方に行けなくなったんだよ」
比企谷「平塚先生なら別に電話番号知られても構いませんが、何です?その面倒ごととは?」
平塚「それは話せないな、、、とにかく先日は有難う比企谷見直したよ、まさか私を抱いて保健室まで連れていくとはな」
少しテンションが高く言葉の抑揚が目立つ
比企谷「別に大したことでもないですけどね、だれも席から動かず平塚先生の事ばかりを見ていただけなのでなんか嫌な気持になったんですよ」
そう 言うと平塚先生はすこし嫌味っぽく「何だ比企谷私に惚れたのか??」
とからかい始めた
そういわれると比企谷は少しい黙り始めて
微妙な空気になった、、、
比企谷「いえ、、、なに言うんですか、、そんなことないですよ」
といい微妙な空気の中、電話が終わった
その日もまたその日も平凡な一にが過ぎていった、平塚先生の視線と生徒からの視線が増えたことくらい
一方、、、職員室では
教師A「平塚先生今日は空いてますか?」
性懲りもなく平塚先生を食事に誘うとしていた
勿論平塚先生はきっぱりと断った
平塚「これ以上誘いの話があるのなら校長やクラス主任に言いますよ?」
にっこりと笑い断った
教師A「何も個人間の話をそこまで、、」
平塚「個人間の話ならなおさら私は貴方とお話しする気はないのでこれ以上お誘いは辞めてください」
軽く挨拶すると 平塚は家に帰宅した
はい、後書きです。
本気を出して書いたら30分で書けました、これから話のプット作成に取り掛かろうと思います。
追記 今日は雨が凄かったですね、コンビニ行ったら体がびちょびちょでした、また桜も咲き始めましたね、皆様も体を大事にしてください。
また次の話で会いましょう。