もともと書いてるのを見ても分かるように文法も何もなってないNoobの妄想たれながし小説なのでみるに堪えない場合は我慢して読んでくれるとうれしいよ。
ボダブレに5000円使うたんびに更新できればいいなぁ
一夏たちとゲーセンに行った日の夜、ウチはメンドクサイ相手に会っていた……いや、会うというよりは召喚されているのか?
「とりあえず何用だよ。」
神相手に敬意もへったくれもない、転生するときのミスやなんやからたった今気持ちよく寝ていた所を無理やり起こされた(意識だけが覚醒してるだけだが)のだからしょうがない。
『いや、寝てるとこ起こしたのは悪いけど起きてる時に呼びだして、君の本体が道のど真ん中でボーっとつっ立つよりはマシでしょ?』
「だったら寝てる時も起きてる時も呼ばないでくれ。」
『いやいや何を言うんだい君は……まぁ、こんなこと言ってても時間と精神の無駄だからさっさと本題に進めさせてもらうよ。
簡単に言えば、他の世界観に転生してほしいんだ。』
「ちょっと待て。
それはつまりこの世界からウチが消えるかなにかするってことか?」
それは困る……やっと鈴ちゃんが転入してきたり皆と仲良くなってきたばっかってのにわかれだなんて……てか、まだ一巻も終わってないんだぞ、それなのに終了なんて あまりにもあんまりだぁ~
『そうは言ってないだろ?あまり解をいそぎすぎるのはよくないぞ。
まぁ、転生するといっても君が寝てる間だけ意識を飛ばすような感じだし、転生させるのを週末だけに限定するのと、精神的な疲労がでないように力をつかうつもりだから安心してくれ。』
そう言う神には不安しかない……だって前科あるし。
『まぁ、バイトだと思ってくれればいい……給料はでないんだけどな。』
HAHAHAと笑う神様に顔をぶん殴ってやりたいができない……できるようならもうやってるし、こいつに対してはもうあきらめてる。
だからといっちゃあなんだが、この指令も受けることにはした。
「とりあえずは理解したが、一体ウチは何をしにいくんだ?」
『特にないよ。』
イマコイツナンテイッタ?
「特にないってどーゆーことだよ!?何をしにいけばいいんだよ?」
『まあまあ落ち着いてくれって……特に無いっていったがそれはアレだ、目標はあるけどそれのやりかたは指定しないってことだから。
目標は人類の全滅を防ぐ事だ。これさえやってくれるなら大抵のことはなにをやっても許そう。』
「やけに大仰なミッションだな……いったいなにがもくてきなんだ?」
『あぁ、それは僕にもわからんな、他のヤツが担当だったから。』
じゃあそいつんとこがやれよ!とは言わない、なんかあってこちらにまわってきたのだろうし、どちらにしろウチはもうやるってきめたんだからな。
「OKわかった、なんか能力とかはどうなんだ?」
『うん、それなんだけど……AMSをもちいた機体の操縦が可能になるのとブラストの製造等で必要になあると思われる知識一式でどうよ?』
「それでいい。AMSってことだがACがでてくるわけではないのだろう?」
『もちろん!さらにAMSが使えるのも君の機体だけだしね。
まぁ、機体は現地調達してもらうんだけどさ。』
「わかった。今すぐ転生するわけじゃないんだろ?もう寝たいんだが……」
『HAHAHA……君はぶれないねぇ。
まぁ、今すぐ飛んでもらうわけじゃないのは確かだし、今回はもう終わりにするかね。
それじゃあ、また週末。』
意識が遠のいていく、なんていうか寝落ちする直前みたいな感じだな。
はい、というわけでボダブレの世界に行ってもらいます。
まぁ、どうなるかなんてきめてないんでどうしようかなやんでるんですけどね
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