風鳴翼武勇伝
クリス「しっかし暇だなぁ」
翼「ならば私の武勇伝を聞かしてやろう」
クリス「お、聴かせて見ろよ」
翼「あれは真冬の夏の日」
クリス「へ?どっち?」
翼「太陽が熱く、月が出てた時」
クリス「どっちだよ?」
翼「私が車道のような歩道を・・・」
クリス「どっちなんだよ!」
翼「バイクで歩いてた時の事」
クリス「どっちなんだって!!」
翼「向こうのほうで私を見ながら、目を閉じてる奴がいたのだ」
クリス「どっちなんだよぉ」
翼「そしたらそいつが突然、小声で怒鳴りつけて来たのだ!」
クリス「だからどっちなんだよ!!」
翼「私は言った、貴様!私の目の前で背後をとるな!と」
クリス「ど~~っち!?!?」
翼「さらに私は言った、貴様!静かにろ!騒げぇ!」
クリス「どっち言うとるがな!!」
翼「なんだと!?やるか!?うるさい!!バシバシ!やるな!バシバシ」
クリス「これどっちがどっちだ!?」
翼「奴の名は武田、武田とは今では親友だ」
クリス「さっきからさっきからどっちだ?」
翼「この話の続きは、今から後日教えよう!」
クリス 「frustration!!!」
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マムとセレナと名前
セレナ「ねぇマム」
マム「なんですセレナ?」
セレナ「1つきいてもいい?」
マム「どうぞ」
セレナ「犬の名前でよくあるのがポチでしょ?猫がタマでしょ?じゃあ、像は一体?」
マム「野沢○子です」
セレナ「ほんと!?大物声優と同じ名前!?」
マム「それくらいビックなのです」
セレナ「じゃあ、可哀想な像は?」
マム「可哀想な野○雅子」
セレナ「ほんと!?」
マム「○沢雅子は、年内の休みが有りません」
セレナ「それは可哀想!!」
セレナ「じゃあ、良く似てるアフリカ像は?」
マム「アイデンティティ○島」
セレナ「嘘!?野沢さんのモノマネ芸人の人じゃん!!」
マム「それくらい似てるのです」
セレナ「じゃあ、パンダでよくある名前は?」
マム「デブ」
セレナ「ざ、雑ねぇ!」
マム「動物園でデブが笹を食べてる」
セレナ「笹しか食べてないのにデブなの?」
マム「デブは何を食べても太ります」
セレナ「それも可哀想!」
マム「そう言う物なのです」
セレナ「じゃあ、ノイズでよくある名前は?」
マム「ノイズはぁ、金子○史」
セレナ「やっぱりぃ♪」
マム(それで良いのですかセレナよ!)
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違う
クリス「みんな聞いてくれよ、昨日出掛けたらな・・・」
翼「背骨が一気に砕けたのか!?」
クリス「違うなぁ、てかそんな状況滅多に無いなぞ?」
クリス「財布を忘れた事に気付いたんだよ」
未来「ナイフを忘れた?」
クリス「違うなぁ、ナイフ持ってないからなぁ」
切歌「ナイフがないふ?」
クリス「違うなぁ、お前なんか違うなぁ」
響「ナイフをがないふww」
クリス「違うなぁ、笑う所そこじゃないなぁ」
マリア「革ジャンの上からダウンジャケット」
クリス「違うなぁ、着こなし方が違うな」
調「ダウンジャケットって時々タンスに見える時ないですか?」
クリス「違うなぁ、お前だけ世界観違うな」
翼「所で財布は・・・」切歌「この前あたしは・・・」
クリス「違うなぁ後輩の喋る番じゃないぁ」
切歌「またあたしだけ仲間外れ、しかしそれも愛情の裏返し!そして今日のあたしはTシャツ裏返し!なんちゃって!!」
キリッ!
クリス「・・・だいぶ違うなぁ!」
こう言うのを書いてみた☆どうなることやら
クリスとマリアって可愛いよね♪