花田冬季と9人の女の子の物語   作:かじゅまる

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初描き!!
楽しんでください!!

注意です!ここの世界線ではもう小原鞠莉ちゃんは理事長としてかえってきています!!

ただAqoursは出来てません!


第1話浦の星女学院!!

( ̄□ヾ)ファ~(*ρω-*)ネムネムzzz

 

アラーム「こら〜!!!いい加減に起きなさい!!冬季!!!!」

 

もう起きてるわ!ってなんでアラームが自分の母親なんだし…

まぁ設定してるの僕だけど…

はぁ…本当にどうしてこうなったし…

 

それは3ヶ月前まで遡る

 

高校どうすっかな〜

 

先生「冬季くん高校どこ行くか決まってないなら私に任せてくれないかな?推薦でいかせてあげる!!」

 

まじっすか!!!お願いします!!!

 

〜1週間後〜

 

先生「決まったわよ!!静岡県にある浦の星女学院って学校だよ!!」

 

分かりまし…ふぇっ?(゚ロ゚)今なんて言った?女学院?先生どういう事ですか!!

 

先生「まぁ頑張ってね!」

 

話を聞け〜!!!!

 

〜そして現在〜

今一人暮らしをしている…

まぁ誰にも邪魔されないからいいけど浦の星女学院ねぇ…先生が言うには年々入学者が居なくなっているだから共学のテスト生も兼ねてって意味があるらしい…

今日は入学式だ…

 

僕の高校生活どうなるんだろ…

はちゃめちゃにならなければいいけど…

 

一人暮らししてる所が沼津市だから学校までバスだな〜

そういや今日早めに来てくれって案内に書いてあったっけ…

そろそろでるか〜

沼津市いい所だな〜( ◜ᴗ◝)

 

ここが浦の星女学院か〜緑がいっぱいでいい所だな〜

 

???「ちょっと貴方うちの学校で何をしていますの?」

 

すいませんでした通報はやめてください…

 

???「貴方ねぇ〜!!…ってその制服は、貴方がテスト生の花田冬季さんですか?」

 

あっ!はい!僕が花田冬季です!!

 

???「失礼しました!私ここの学校の生徒会長をしています黒澤ダイヤと申します」

 

よろしくお願いしますダイヤさん!!

 

ダイヤ「とりあえず理事長に会いに行きましょう!」

 

あっ!はい!案内よろしくお願いします!

 

〜理事長室前〜

緊張してきた…大丈夫かな…

 

ダイヤ「緊張しなくても大丈夫ですわ」

 

あれ?聞こえてました?(^^;

 

ダイヤ「えぇばっちり笑」

 

恥ずかしい…笑

 

よし!

失礼します!!

テスト生として来ました!!!花田冬季です!!

 

???「チャオー!!冬季!!!」

 

…え?すいません制服着てるんですが…

理事長でいいんですか?

 

???「off courseわたしの名前は小原鞠莉で〜す!気軽にマリーって読んでね!」

 

鞠莉さん

 

鞠莉「(ヾノ`・□・´ )ノンノンマリー」

 

ま…鞠莉さん

 

鞠莉「まぁ今はそれでいいわ!本題よ!実はね私から君の中学にテスト生の推薦をお願いしたの」

 

はぁ…

 

鞠莉「了承してくれてありがとね〜」

 

まぁ半強制だったですけどね笑笑笑笑

 

鞠莉「これから入学式だけど貴方には教壇にたって自己紹介して貰うわ!!」

 

( 'ω')フェッ?!まじですか!?

普通に受けるのはだめなんですか?^^;

 

鞠莉「off course!!唯一の男の子のことは皆に知ってもらいたいからね!」

 

分かりました…

 

鞠莉「それではよろしくで〜す!!」

 

はぁ…自己紹介って何言えばいいのか…

 

これから先どうなるんだろ…




はいどうも〜主です笑笑笑笑
初投稿にしてはどうだったかはわからんけど楽しんで貰えたのなら何よりです!!

あっ!自己紹介と入学式は全カットで〜す!
冬季「おい!僕が頑張った自己紹介全カットかい!!」
全カットです!(。・ω´・。)ドヤッ
冬季「殴りたいその笑顔」

まぁ次回は1年生の3人が登場する予定です!!
お楽しみに!!
それでは!!(・ω・)ノシ
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