楽しんでね〜!!!
それではどうじょ!!!!
〜数週間後〜
???「こんちか〜1年の花田冬季くんいますか〜??」
(。´・ω・)ん?誰かわからない人に呼ばれたでござる
???「ちょっと千歌ちゃんはやいよ」
あっ!天使だ…
???「天使?」
あっ!いえこっちの話です
???「梨子ちゃん、千歌ちゃんごめん遅れた」
あの…僕になんか用ですか?
???「わわ!?」
花田冬季は僕です…
???「私2年生の高海千歌!!」
???「ヨーソロー(*> ᴗ •*)ゞ私は渡辺曜」
???「こんにちは私桜内梨子です」
2年生の3人が改めて僕に何の用ですか?
千歌「スクールアイドル部のマネージャーになりませんか?」
スクールアイドル部のマネージャー???
スクールアイドル…???
って何?
千歌、曜「_(┐「ε:)_ズコー」
梨子「まぁそうなるよね…(^^;」
千歌「かくかくしかじか」
四角い○ーブ
〜説明後〜
はぁ…何となく分かりました…
でもなぜ僕がマネージャーに?
曜「それはね?男の子が居た方が何かと手伝う時に役に立つし男子目線の感想もききたいからなんだヨーソロー!!」
なるほど…まぁ…暇なんで僕に出来ることならいいですよ…
千歌「よし!これで4人!!!」
梨子「それでね…人員が今私達しかいなくて後もうちょっと人数が必要なの…」
そうなのね!…そういえば…あの子達にぴったりなのでは…
千歌、梨子、曜「あの子達?」
ちょっと待ってて!もしかしたら3人確保…ゲフンゲフンメンバーになってくれるかも!!
(¦3 )≡:・*・。
千歌、梨子、曜「あっ…行っちゃった…」
曜「まぁ冬季くんに任せよ!」
千歌、梨子「そう(だ)ね」
〜場所が変わって図書館〜
おーいヾ(´□`* )ノよしまるびぃ〜!!!
ルビィ「ピギィ!?」
花丸「ずらぁ!?」
善子「繋げて呼ばないでよ!!」
お願いがあるの!!!
ルビィ、善子、花丸「どうしたの(ずら)(よ)?」
スクールアイドルやりませんか?
ルビィ「スクールアイドル…」
花丸「(ルビィちゃんやりたそう…)」
善子「(私がスクールアイドルに…無理よね…)」
皆なら出来ると思うよ!!
すぐに決めなくていい!
そういえば今度ライブあるらしいからその後にまた僕が勧誘するね!!
絶対に来てね!!
ルビィ「あっ!行っちゃった…」
花丸「ルビィちゃん!!やりたいんじゃないの?」
善子「そうよ!凄くやりたそうに聞いてたじゃない!」
ルビィ「でも…なら3人でやろうよ!!」
花丸、善子「えぇ!?!?」
花丸「おらには無理ズラ…」
善子「私も無理…って言いたい所だけど…」
花丸「善子ちゃんどうしたずら?」
善子「何でだろう…冬季に言われると何でも出来そうな気がするのそう思わないずら丸…あとヨハネ!!」
花丸「珍しく善子ちゃんと意見があったズラ」
善子「ヨハネ!!」
ルビィ「ルビィもそう思う…なんでだろうねあの人が言ったことに間違えがないからかな?」
花丸、善子「私も(おら)スクールアイドルやってみたい(ずら)!!」
ルビィ「じゃあ!!」
花丸「最初のライブが終わったら一緒に行こ!!」
善子「そうね!!」
ルビィ「花丸ちゃん…善子ちゃん…」
善子「ヨハネ!!」
〜1年生結束!!〜
〜2年生のクラス〜
とりあえず3人に声は掛けてライブに来てくれって言っておいたよ!( ´∀`)b
千歌「冬季くんありがとう!!」
曜「千歌ちゃん大事な事忘れてない?」
千歌「(@'ω'@)ん?」
梨子「勧誘は嬉しいけど次のライブで体育館を満員にしないとスクールアイドル部は廃部よ」
( *'ω')ファッ!?そうなの!?
なんでそんな大事な事を言わなかったの!?
まぁでも大丈夫だね!
梨子「どうして?」
この3人なら絶対成功する!!!
そんな気がする!!
梨子「ありがとね」
曜「ありがとう」
千歌「よーし!!!これからビラ配りだ!!!」
千歌、梨子、曜「おーう!!」
おーう!!!
はい!!!
見てくださりありがとうございます!!!
ついにAqoursに入りましたね〜冬季くん!
冬季「めっちゃ雑だったけどね笑」
そして、アニメガン無視本当に申し訳ございませんでした!!!
僕のガッツリ気まぐれですのでそこの所はご了承ください…
冬季「ちゃんとアニメ通りやれや!!」
そしたら冬季くんの出番ないよ?
冬季「すいません出番ください((。´・ω・)。´_ _))ペコリン」
よろしい!!
今の所冬季くん以外のオリキャラは出す予定はありません!!
基本的にアニメ通り進んでいきます!!
それでは次の話であいましょう!!!
それではマタネ*˙︶˙*)ノ"
挨拶ブレブレすまそ