これはどういう事ですかね?
曜「本当にわからない?」
滅相もございません
本当に申し訳御座いませんでした。
曜「カニ好き?」
え?好きだけど………
曜「次に会えるのは何時だろうね?☺️」
え?……………まさか?
曜「ヨーソロー(*> ᴗ •*)ゞ」
ぎゃあぁぁぁぁぁっっぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ
曜「それではどうぞ!!!!!!」
(本当に久々の執筆です温かい目で見てください!どうぞ!)
〜数日後 浦の星女学院、放課後〜
う〜ん…どうしようかな…
千歌「どうしたの、冬季くん?」
あれから数日たったけどまだまだ体育館を満員にするには心もとない気がするんだよね〜
梨子「そうね…皆も気付いてるだろうけどここの生徒全員集めても埋まらない…」
曜「だからビラ配りをしてるんだよね!」
それだけならまだ大丈夫なんだけどまだ懸念点が…
千歌、曜、梨子「ん?」
この日の天気…雨なんだよね…
千歌「ど〜しよ〜(´;ω;`)」
梨子「まぁまだ降るって決まった訳じゃないし…」
そうだね…全部いっぺんに考えるとパンクしちゃうから…
兎に角今は満員にする方法とパフォーマンスに集中しよ!!
千歌、曜、梨子「そうだね!」
〜十千万〜
ばかちか…(≧ε≦● )プッ
千歌「あっ!冬季くん笑ったな!!」
いやだって…ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)ゲラゲラ
ね〜?
梨子「そうよ千歌ちゃんに失れ…ふふ(≖ᴗ≖ )」
そういえば曜ちゃんは?(˙꒳˙ 三 ˙꒳˙)キョロキョロノキョロリンチョ
千歌、梨子「╮(´•ω•)╭サァ」
σ(๑° ꒳ °๑)アレッ???
あっ!そういえば…さっき走ってくるって言ってたわ!
(*ノω・*)テヘ
千歌、梨子「_(┐「ε:)_ズコー」
よし!!
本番まであと少しだ!!
最後の追い上げいくよ!!!
千歌、梨子、曜「(*òωó)ノ おー」
…うわ!
曜ちゃんいつの間に!!!
〜十千万前 砂浜〜
1234!1234!!
OK!!
皆お疲れ様!!!
水分補給しっかりとってね!
千歌、梨子、曜「(*≧∇≦)ノ は~ぃ♪」
取りながら聞いてね!
次の練習の連絡ね!
曲とダンスのズレも違和感なく上手く踊れてるから
後少しの「ん?」って言う所を直して追い込みをかけよう!!
とりあえず今日の練習はここまで!!
曜「(*`・ω・)ゞ了解であります!」
お疲れ様でした〜!!!
〜本番 ライブ直前 雨〜
梨子「はぁ…緊張してきた…」
曜「そうだね…ちょっと心配…」
千歌「でも大丈夫だよ!!冬季くんも言ってたから!!」
〜回想〜
みんな集中したいだろうからもう出るね!!
僕から最後に、3人なら大丈夫!!だってあんだけ練習したんだから!!
僕が保証する!!
ってね!!
千歌「さぁ!行くよ!!」
梨子、曜「うん!」
〜カーテンが開き光がさし…いた人は1年生組のみ〜
曜「うそ…」
梨子「千歌…ちゃん…」
千歌「うぅ…」
〜さらに雨で電気がおちた〜
くっそ!!!どうして今なんだ…
悔しい!!悔しいよ!!
???「ちょっと冬季さん手をお貸ししてください。」
え…貴方は…
はい!!!
〜ステージ上 電気がついた〜
???「(๑・᷄ὢ・᷅ ๑)こらぁ!!ばか千歌〜!!!」
千歌「え??」
???「あんた時間間違えたでしょ!!」
千歌「み…美渡ねぇ!!」
曜、梨子「千歌ちゃん!」
千歌「うん!!」
千歌「聞いてください!」
千歌、梨子、曜「ダイスキだったらダイジョウブ!」
〜体育館外〜
ありがとうございました。お陰で成功しました。
ダイヤさん。
ダイヤ「いえ。ただこれからがスタートですわよ。
今回の事で様々な人々にお世話になった事をお忘れない様に」
はい。
肝に銘じておきます。
┏○ペコ
さぁ!どうでしたか!
暫くぶりの投稿です!
まだまだキャラブレがあるかと思いますがそれを含めて是非この先も楽しんでください!
冬季「やっと出したか…因みに今までどうしてたの?」
え…と色々あったんや…
例のウィルスで倒れたり、学校が忙しかったりと…
冬季「(´-ω-`)ふーん.....そうなんだ。で次の投稿は何時になりそうなの?」
ん〜気長に待ってくれると嬉しいです。笑
多分もう少ししたら新しいのを書きたいなと思ってるんよね!
冬季「新しい?」
そそ!
そっちと平行してやれればいいなと思っております!!
それでは次の話でお会いしましょう!!!