スーパスター良かったですね。
ある程度、話が進んだら書くかもしれません。
ヤンデレになると思いますが
「ふふふ…これで蒼君は私の物…」
「歩夢…その手に持ってるのは何…?」
明らかに、危ない物を歩夢が持っているのが分かる。
そして…歩夢の表情が危険だという事が伝わってくる。
「何って?私と蒼君が幸せになれる薬だよ?」
と笑顔で言っているが、言ってる内容が怖い…。
「それはいいんだけど…明らかにやばいやつだよね…それ…」
「蒼君は何も考えなくていいんだよ?」
と歩夢は、僕の目の前に座って。
「蒼君は、これを見ててね」
と歩夢は、服を脱いで…
「歩夢?」
「蒼君のために、水着着てきたんだよ?感想欲しいなぁ~」
と歩夢は、水着という薄い布でしか守られていない身体を、僕の身体に押し付けてくる。
やっぱり、服の上からでも歩夢の大きさと柔らかさが分かる。
「似合ってるよ」
「むぅ~それだけなの?」
「これ以上、何を求めてるの?」
「最近、侑ちゃんにばっかり相手して、私に相手してくれてないじゃん…」
確かに、侑とプール行ったりとか、みんなで海に行ったりとかしたけど…。
みんなの水着姿可愛かったけどね
「侑ちゃんと私に内緒でプールに行ったんでしょ?」
「なんで知ってるんだ…」
と歩夢に聞いたら、歩夢はそっとスマホの画面を見せてきた。
そこには、僕に身体を押し付けて一緒に写真を撮っている侑が…
「内緒って言っておきながら…自分から言ってるじゃねえかよ」
「侑ちゃんに抱き着かれて嬉しそうにしてるように見えるんだけどね」
明らかに歩夢の表情がやばくなっている。
かと言って、下手に刺激は出来ない。
「とかいいつつ…歩夢だって、今、抱き着いてるよね?僕はとても嬉しいんだけど」
水着を間に挟んでいるとはいえ、歩夢の胸と密着しているといえばそういう解釈になる状況…
「そう?それなら嬉しいな」
と歩夢が笑った。
「だけど…このままだと納得はいかないかな…」
あれ…また、不穏な空気が…
「だって、水着を着てるでしょ?」
「それは見れば分かるよ?」
何回も言ってるけど、なんでか私服の下に水着を着ていて、服を脱ぎ、水着姿になって、身体を押し付けてきているのだ。
「だから、水着脱いでいい…?」
「えっ…?」
なんか突然、言い始めたんだけど…
「だって、侑ちゃんよりいい事って水着を脱がないといけないでしょ?」
「いや…流石に脱ぐのはだめでしょ…」
と拒否しようとしている中で、歩夢は今にも脱ごうとしている。
「ちょ、話している間に脱ごうとしないで!」
歩夢の両手を掴んで、脱ごうとしているのを止める。
「なんで止めるの!蒼君のために脱いであげようとしてるのに!」
何かしらずれてる感が凄いが…
「侑には良い所があって、歩夢にもあるよ?そこまでしてする事と思わないんだけど…」
「うぅ…蒼君がそう言うなら、脱ぐのは辞めるけど…代わりに…」
と歩夢は僕の体を押し倒してきて
「これぐらいは許してね」
とそのまま歩夢の好き勝手にされた。
書き方忘れました
そして、なんかヤンデレになってないですかね。