日向太陽の仲間と行く未来の道え 作: 俺は悪くない世界が悪いんだ
この作品はもう一つの話のちょっとだけ違う話です。
この作品は、いろんなキャラが出てきます。
ガンダムに出てくるキャラとか、フェイトとか、フルメタとか、後はオリキャラの日向太陽が出す予定いや出す。
日向太陽は神の特典でいろんな能力や特技経験をもらった。
投影、SEED、ニュータイプ、純粋のイノベーター、ついでにオリジナルのガンダムの機体を持ってあらゆる世界を回った。
ガンダム、フルメタ、マクロス、マブラヴ、FGO、俺ガイル、等々人同士の殺しあいの世界や普通の戦争の無い日常の世界も回った。
けど彼は、ただただ彼は苦しんだ、その苦しみは誰にも分からない一人でただ苦しんでいる。
どの世界に回っても終わらない記憶があった。
それはもう一人の自分だった。
とある世界を回ってもいたらそこにはもう一人の自分がそこにはいた。
もう一人の自分いや彼も神の特典で、あらゆる異世界を回り人同士の殺しや普通の世界で日常を送っていた。
だが違うのは彼は未来の英霊になっていたクラスはアヴェンジャーだった。
彼は過去の自分を殺そうとした。
彼らは、過去と自分と未来の自分と戦った。
英霊になった彼は、自分の過去の行いを話し戦った。
その道の先にたどり着いた自分の後悔を言った。
それでも彼は、そいつを受け入れた未来の自分も同じ道を辿っても決して間違っていてもその行いが駄目でも彼は決して間違いじゃないから。
例え誰にも理解されなくても良いたとえ、その終わりの道の先にたどり着いた時何があるのかそれは分からない。
けど彼は、何億何万どれぐらいの異世界を回ったのかもはやそれすら忘れるぐらいだった。
彼は守護者と契約をし変わりに抑止力の復讐者となり、未来の自分と少しずつ近づいて来ていた。
彼の身体には死んだものの、亡霊いや日向太陽に殺された怨みや怒りや悲しみ哀れみあらゆる死者の亡霊の魂が取りついていた。
一生離れることの無い呪縛これは未来の自分が英霊になっても、続くその苦しみはたぶん誰にも理解されない。
それでも彼の心の風景は荒れ果てた大地に無限の剣が刺さっていた。刺さっていたけど地面じゃあなかった。
枯れた草花の所には剣に刺さった人間がいて、倒れた木々には寄り掛かって刺さっていた。
空は、粉々になった歯車に人型のロボットの手足とかが散乱して空を漂っていた。
それを見るからに異常な光景だった。
その光景を見た者は恐怖をするだろう人に刺さった剣に空は、人型ロボットが漂っているからだ。
誰よりも人一倍この重みを背負って歩いていた彼の物語がある。
と言うのがどう一つの話、この物語は愛と勇気のいや違うな愛と勇気じゃない。それは、原作崩壊とキャラ崩壊のご都合主義の彼らの物語であれ。
名前「日向太陽」
能力
SEED
純粋のイノベーター
ニュータイプ
投影魔術(エミヤと同じ能力)
武術や体術ができる
神話や童話の人や武器を覚えている
他諸々
趣味
パソコン
家事等
[インフィニティフリーダム]
外見と形はダブルオークアンタで違うのがGNドライブが、3つ搭載され一つ目は胸部と後の二つは左右のGNシールドに搭載さていて、ハイパーデュートリオンエンジンとサイコフレーム搭載されている。サイコフレームは胸部と各部関節に搭載しており、マルチロックオンシステムが搭載している。
武装はGNソードVが両腕に装備してえり、左右のGNシールドにGNソードビットが6基あり計12基マウントされ追加で、GNシールドの青い装甲にGNスーパドラグーンが8基マウントしてある。後は、両腰にGNビームレール砲が、二基あり、リニアスカートの代わりにファンネルが前に四基で後ろに四基装備してある。
背中にはGNパラエーナ収束ビーム砲が二基装備している。
後方支援機バックパックでユニバースブースターとアブソールシールドがあるが状況によって機体に付けたり外したり可能である。ユニバースブースターとドッキングするとカップリングシステムが使用できるが、あまり使うことは無いが個人でも使えるが使用した後に脳に大きな反動がくる。
設定考えるのは大変だな〜